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遊びに来るのは構わないんだけどさー

さてと、どうもこんばんわ。


リキペディアです。









えっと、まぁ、はい。

今回は少々真面目な話になります。




一応、文芸関連の話なので、部員の皆さまは読んでくれると幸いです。













とりま、先に行っておきますが!!


ここに書いてある内容は、全て「リキペディアの持論」です。





少々大げさな話ですが、「情報」とは、「事実」から「情報」になった瞬間、その事実を伝えた「人の意思」が介入します。

なので、事実通り伝えたとしても、言いまわし次第では好きなように反応を誘導することができます。


無論、リキペディアにはそんな技術があるわけではありませんが、とりま、ここに書いてある内容が必ずしも「正義」「正解」といった類ではなく、「ただの一部員の考え」だということを念頭に置いておいてください。





極端に言うのであれば、リキペディア自身、考え方としては純血派に属するので、少々極端な思考をしております。
(純血派:本来の意味は、純粋な国民だけでその国を運営しようとする考え方。部活においては正規部員だけでの活動を望む考え方)


ご了承ください。<(_ _)>








それでは!

まぁ、そんな前書が必要なほど大規模な話ではありませんが!



始まります!(^^ゞ


















文芸部。






正式名称
「文化芸術総合体育大会部」
(注:嘘です。リキペディアが勝手に言いだした架空の部活名です)






そんな我が文芸部ですが、今年は実に10人近い新入部員を迎え、合計で20人を超える大きな部活動となりました!!



まぁ、そのおかげで部室が大変せまく、とてもじゃないけど部員全員は収容しきれない・・・。


っていうか、半分ですら厳しいよ!!



・・・・・・っていう状態の我が文芸部です。










そして最近。




我が部によく来訪者が来るようになりました!







いや、まぁ、今までも結構な頻度で来ておりましたが!




とりま、今まではよく「クラスの友人」といった類でしたが、最近はツイッター繋がりなどの友人も数多く来るようになりました。



まぁ、前者後者の違いは「直接顔を知ってるか否か」にありますが、別段それで友人を分ける気はないので、とりま、「来訪者」という表記に統一しておきます。








そんな感じで、ざっくばらんにいえば「文芸部員以外の人がよく文芸部に来るようになった」ここ最近。


問題が発生してないか、と言われれば必ずしもNOとは言えない現状にあります。







たとえば、来訪者が椅子に座っているのに、部員が立たされている。

たとえば、来訪者が部室の中にいるのに、部員が外に出されている。















こういう光景が最近よく見られるようになりました。





この問題に関して、部内では「部外者の立ち入りを禁止すべきじゃないか」という意見がないこともありません。

実際、後輩さんから「最近部員外ばかりの人が来る」と愚痴をこぼされたこともあります。





ですが、その解決方法ではせっかく交友の輪を広げられるチャンスをふいにしてしまうことになります。




確かに、リキペディアは文芸の役員で、部員の楽しみこそを最優先としようと思っておりますが、だからといって、せっかく来てくれた来訪者を帰すのもできれば避けたい。


つまり、いい具合なポイントを模索した方がいいんじゃないかなぁと思っております。






個人的なことを言うのであれば、来訪者は大いに結構です!










まぁ確かに、文芸部とて部活。


締め切り前後など、編集とかで真面目な活動をする日もあります。
(といっても野球部等の毎日汗水たらして活動してる部活に比べれば微々たるものですが)





なので、そういう日に大人数で来られると、少し「なんだかなぁ」な気になったりもします。


ですが、だからといっていつもいつも来る人来る人を全て追い返したり邪険に扱うわけでありません。






可能な限り多くの人が来訪してくれることをリキペディアとしては望んでおります。















なぜなら!



それはとても楽しいからです!!









一人より二人。

二人より五人。

五人より十人!!






確かに一度に多く来られると、収容人数を超えますし、さばききれなくなります。



ですが、基本的に多くの人と一緒にワイワイするのはとても楽しいことですし、リキペディアは「楽しいこと」を最優先に文芸イベントを企画しております。


なので「楽しいこと」は大いに結構!







だけど、ちょいと空気読んでね!っていう。


たとえば、部員が置き去りになって自分達だけで楽しんでないかーとか、まぁ、そんな感じに。







ですが、基本的には部室に来訪者が来るのをとても楽しみにしております。



ま、さすがに毎日来ると「またかよ・・・」って思ったりもしますが、それでも来訪してくれるのはとても嬉しいことなのです。





なぜなら「来訪する」っていう行為自体、それが義務でないのであればそこに何か「面白いことがある」っていうことですし、であるのならば、我が文芸部はそのように「期待されている」ということになるからです。




「期待されている」のであれば、リキペディアとしては可能な限り答えて行きたいです。





勿論、答え切れる数には限度があります。

勿論、答えられない場合もあります。









ですが、それが「楽しいこと」である限り、リキペディアは全力で協力していきたいと思います。




とりま、リキペディアは文芸部員で役員でありますので、とりあえずは部員の「楽しいこと」を最優先といたします。


そのための今回の記事です。





なので、部員ともども、一緒に楽しめたらと思います。









というわけで、長くなりましたが読んでくれた方々、ありがとうございました。<(_ _)>


さてさて。ではでは。



















追記。

とりま、そんなわけで。





「最近、部員全体を放置して、一部の部員とその他が楽しむような部活になってるんじゃないか」っていう思いからの更新でした。




リキペディアは文芸部員で、役員で、さらには最上級生ですので、まずは部員を最優先とせねばなりません。
(最上級生:学年的な意味ではなく、部活に所属した時期で)



ですが、これも部活動で、集団です。

なので全員が全員、満足のいくような答えなどはないのかもしれません。



そのため、このように来訪者側に苦言を呈さねばならない場面があるかと思います。













ですが。



ここは文芸部であり「文芸部室」です。










クラスメイトと遊ぶ教室ではありませんし、ツイッター民が集うオフ会所でもありません。



ただの部室です。


















というわけで!



まぁ、単体ぐらいならば構いませんが、複数人以上で来る場合は事前に連絡をお願いします!


やはり事前に連絡のあった方が、心の準備的な意味でも違いますし対応もしやすいのです。



そして、できるだけ複数以上の部員に連絡願えればと思います。

やはり、集団である以上、来訪者がいること自体に賛成・反対があります。


そこの点、周知願えればと思います。






というわけで。はい。


これからも我が文芸部をよろしくお願いします!!




また一緒にワイワイしましょう!








楽しみにしております!(^^ゞ



それでは。

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Commented at 2012-05-27 14:55 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by rikipedia at 2012-05-27 22:42
>非公開さん
「文芸部純血派」というのは、例えの通り「純粋なる文芸部員のみでの活動」を目指す考え方のこと。

確かに部員でサバゲもやったけど、ボウリングもやったしカラオケも行った、部員の誕生日祝った、先輩の送別会した。

その全てが「純粋なる文芸部員」のみで行われた。

つまり、いつも一番の根元には「文芸部員が楽しめること」を目標に計画が立てられている。

そういう意味での「文芸部純粋派」。
私の中ではいかにして「我が文芸部員が楽しめること」を実現できるか、いつも考え、それを実行しようと努力している。

例え留年しようと退学しようと、その目標だけは諦める気は毛頭ない。
Commented by at 2012-05-30 14:22 x
カッコつけてるとこ悪いけどさーー
君のブログて昔はクラスのこと中心だったじゃん。
でも留年して新しいクラスにぜんぜん馴染めないから、今度は部活動の話にブログの中心をシフトした。
今までオマケ程度にしか載せてなかった文芸部を、クラスに馴染めなくてネタが無いからっていきなり掌返したように持ち上げても、説得力ないよ。
Commented by at 2012-05-30 14:23 x
あと、君はあたかも自分はラノベの登場人物の1人で、ラノベやアニメのような学園生活の中にいるようにブログを書いている節があるけど、読者からしたら滑稽なんだよね。
特に強烈な個性を放つ登場人物もいない、目を引くような美少女も出てこない、大したイベントもない、当然恋愛もない、何も面白くない日常を無理してラノベっぽくしようとしてるみたいで。
そもそも、主人公(書き手)がクラスから浮いてるようなラノベがどこにある?

あんま無理しないほうがいいよ。
Commented at 2012-05-30 15:52 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by rikipedia at 2012-05-30 23:22
>Kさん
どもども、コメントありがとうございます(^^ゞ

ふーむ・・・そうですね。確かに最近の更新では文芸部の記事の比率が増えたことは否めません。

これは全くの無自覚によるものですが、確かにKさんのおっしゃるようにクラス内であまり馴染めてないことによるものかもしれません。
ですが、ここで「馴染んでいる」「馴染んでない」の議論は水掛け論にしかならないため省きます。


また、文芸部の記事が増えた理由として、リキペディア自身が最高学年(学年的な意味ではなく所属年数的な意味で)になり、文芸部を直接統率することが増えたことや、今年の部員が大幅に増加し、嬉しさのあまりに記事の個数やイベント等が増えたことにも起因します。

また、現在のクラスとは知り合ってまだ1年と少しですが、文芸部は既に5年目に突入したため、やはり年数的なものでもクラスより優先順位が高くなってしまうのは致し方のないことだと思います。
Commented by rikipedia at 2012-05-30 23:22
>Kさん(続き)


次に「ラノベのようにブログを書いている」についてですが、リキペディアは文芸部内で小説担当をしておりますので、ブログもそれに準じてといいますか、「書き方に制約のない小説」をイメージして書いておりますので、あえてこの表現(文体)になっております。
表現の受け取り方は百人百様だと思いますので、その点はご了承ください。


そして最後にですが、確かに我が文芸部や自分のクラス等には既刊のラノベに登場するような異彩を放つ登場人物は全くおりません。
超絶美少女もおりませんし宇宙人もおりません。

せいぜいが「女装する友人」だったり「学科主席」だったり「軍事オタク」といった程度です。

一応申し上げますが、このブログは現実でありラノベではありません。
その点において、リキペディアは2次元・3次元を混同することなく書き分けようとしておりますので「ラノベのようだけどもラノベじゃない」というような内容になっております。

中途半端だと思われるかもしれませんが、リキペディアとしてはその「何気ない日常」こそが一番楽しい瞬間だと思っております。
そのため我が文芸部が「何気のない日常」としてよく引き合いに出されるのです。
Commented by rikipedia at 2012-05-30 23:26
>非公開さん
どもども、コメントあざぁっす!(^^ゞ
おかげさまで何とか進級することができました!

非公開さまもお疲れの出ませんように!
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by rikipedia | 2012-05-24 22:35 | 歴史バカの日記 | Comments(8)