<   2016年 02月 ( 1 )   > この月の画像一覧   

「銀河英雄伝説タクティクス」始めてみた!   

どうもこんばんは、リキペディアです!!



さてと、それでは更新していきましょう。

今回のネタはこちら!



じゃじゃん!
f0186726_1791780.png


銀河英雄伝説タクティクス!!








銀英伝の略称で知られるこの作品。


実はリキペディアイチオシの作品で、特にアニメは何回も見返しました。









やはりなんといっても言い回しがいいですよね。



ただ「増援が出せない」という一言もラインハルトにかかれば「我れが兵力の無限に湧き出るツボでも持っているというのか!」みたいになります。


そして「銀河声優伝説」というアダ名の通りめっちゃ有名な方がたくさん登場しております。








また作品の特徴を述べるなら、銀英伝は「戦略」を語る作品です。


ガンダムが1人1人の「戦闘」を語る作品、コードギアスが「戦術」という分類をするならばまさに銀英伝は「戦略」です。





ずっと補給や通信、輸送や経理の話しかしておりません。


それらの結果としての戦場がある感じです。










とはいえそんなゲームのタイトルは「タクティクス」(戦術)。




「ストラテジー」(戦略)ではないのです。







というわけで、どんなゲームなのでしょうか。


それでは早速始めてみましょう!



f0186726_17191155.png

まずは世界観の説明。

f0186726_17192231.png

既に知ってるよー、と思いつつもおさらいということで味わっていきます。




というわけで、まぁ付け加えも兼ねて世界観の説明です。


まず銀河には「銀河帝国」「自由惑星同盟」という2つの大きな国があり、それぞれ、帝国と同盟、みたいな呼ばれ方をしてます。



で、この2つで銀河を二分しております。また戦力もほぼ互角。

そしてその間に三角貿易を行う小さな「フェザーン」という小国が1つあるだけ。


f0186726_17194197.png

で、陣営をどっちに選ぼうかー、ということですが。





f0186726_17201469.png

やはり銀河帝国で!




f0186726_17203131.png

おぉ、ラインハルト閣下!







って、従卒?







と思っていると。
f0186726_17204250.png

なるほど、男女で選べるようですね。






と、ここで思いましたが。


銀河帝国軍の制服で女性は初めて見ました。



アニメ本編で見たといえば、ヒルデガルド・フォン・マリーンドルフくらいです。





というわけで女性を選択していよいよチュートリアルが始まります!






これが戦闘MAPです。
f0186726_17205714.png


なるほど、マス目でやってく感じですね。


戦略ゲーとかでよくあるやつです。







とりあえず自艦隊を動かして攻撃をかけます。


ファイエル!!
f0186726_1721225.png

ってこれスパロボだ!?


まぁ、リキペディアはスパロボしたことないので詳しくははわかりませんが・・・。


とはいえ、似た感じでした。





そして戦闘が終わるとホーム画面に戻るわけですが、非常に艦これっぽい感じです。
(キャプチャ撮り忘れました・・・・・・)






つまり、艦これのように艦隊の編成や装備変更を行い。


戦闘ではスパロボのように艦隊を動かして戦闘を行う。



そんな感じでした!




例えば、軍艦の建造画面はこんな感じ。
f0186726_1721555.png



そして出てくる軍艦。
f0186726_1722490.png








キャラクターも似たような感じで、まぁ、投入資源の配分とかはないのですがいくらかの資金を投じてスカウトしてくる、という感じでした。

f0186726_1721439.png

ちなみに最初のスカウトでファーレンハイトでてテンションが上りました!






というわけで、これから艦これと二本立てで頑張っていきます!




そういえば艦これはこれからイベントなので張り切って行きませんとね。







というわけで、以上!



銀英伝タクティクスでした。



さてさて。ではでは。



















追記。

と言いつつも、最近卒論に追われてまともに出来ておりません。


まぁ、最後の学生仕事なのでこっちはこっちで張り切ってやっております。









ってかまぁ。



同級生が年下なのに、無様な卒論は出せません。







というよりも、これまで工科短大の課題や提出物とかに関しては全般こんな感じであります。


元来より我が強いというか、プライドが高いせいで後輩や年下にいい格好をしようとします。










そんなわけで。


試験もレポートも、そして卒論も「年上なのにこの程度かよ」と思われないよう頑張っていきます。







年上の威信をかけて!


それでは。
[PR]

by rikipedia | 2016-02-06 18:11 | 歴史バカの日記