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<   2009年 03月 ( 39 )   > この月の画像一覧   

恐怖! 高専より電話が来る!!   

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3月31日。


午前11時。





そう。





あの電話は、俺が今から図書館へ行こうと出発準備をしているその時、かかってきた。















「トゥルルルルル・・・」




まぁ、いつものように鳴り響く電話。




で、一番下の弟が電話に出た。



「うん・・・。います。」


なんて言ってる。





で、「〇〇兄ちゃーん。電話ーー。」
(〇〇はいつもどおり、自分の名前)



と言ってきた。




まぁ、友達からの電話とかだろう。



で、弟に「誰から?」と聞いた。



すると弟。





「高専からー」








えぇえ?!?!?!





同じく聞いた母さんの顔が驚愕し、俺は頭から血の気が去る。




え・・・・。



確か、留年した生徒には電話がかかってくると聞いたことがある。







恐る恐る、電話に出てみる。



頭では必死に留年に必要な単位を計算し、自分が留年してない事を検証する。






「はい・・・。もしもし〇〇ですけども・・・・・・。」




冷や汗をかきながら電話を取る。





「あ、◆◆だけども・・・。」
(◆◆は先生の名前)




ん・・・・?


◆◆?




担任ではないな・・・。

いや、留年とかは担任じゃなくて特別な課があるのかも・・・・・。




そう思いながら生返事を返す。











「寮のことでお知らせがあります。」






ええ?


あ?


あぁ・・・。





よかった!


留年じゃねぇ!!!



ならば気持ちは軽い。










で、先生の話によると、留年性が一人出たから、一人部屋の俺がそいつとなれってこと。












ってえぇぇええぇ?!?!





え、せっかくの一人部屋だったのに、見知らぬ人とオレ相部屋ですか????




そんなのってねぇわぁ・・・・。



おいおいおいおおいおいおいおいおいおいおいおいおい・・・・・・・。




どうするよ俺。


これじゃホワイトプランなんてのは断念せにゃぁならんし、まず、社会性の薄い俺にどうしろと・・・・。




うううむ。



留年ではなかったが、留年に関係ある話だったなぁ・・・・・。



うううううむ。


どうやら留年とは縁があるようだ。


逃げても逃げ切れんのか?




さてさて。




いろんな意味で寿命が縮まりそうなリキペディア。




来年度から俺に春が訪れるのか・・・・・?

やれやれ・・・・・・・・・・。







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by rikipedia | 2009-03-31 18:32 | 歴史バカの日記

面白いチェンメ。~嵐の宿題くんバージョン~   

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さて。

3月29日。



もうすぐ春休み終わりですなぁ・・・・・。

名残惜しすぎる・・・・・。




さて。
寮に戻る時間を考えつつ、昨日の夜11時40分ぐらいか?


チェンメが着た。


チェンメ・・・チェーンメールと呼ばれるものである。


まぁ、「これを8人以上に回したら幸せが訪れる」だの、「送らないと不幸になる」とか・・・・。
「暴力団が襲ってくるぞー」とか、「しんでしまう」とか。



で、最後に絶対「これはチェンメじゃない。」「本当だ」なんて書いてある。



全く。

それで人が死ぬなら俺は何回死んでるんだか・・・・。



さて。

しかし、今回は俺も騙されそうになった。


内容をそのまま下にコピーする。





----------
>テレビ番組「嵐の宿題くん」で メールがどこまでつながるかを 嵐が実験 競争中だそうで、 スタートが嵐松本潤くんから始まって とうとう回ってきました(^O^) これと同じメールを 10人に送ってください。 この結果は4月24日放 送です。絶対に止めないでね!お願いしますチェーンメールじゃないです。







だそうだ。


今まで俺が遭遇したのと違い、死ぬやら不幸など、不確定な文字がない。


さらに「嵐の宿題くん」と言う番組。


我が家でもみんな楽しく見てるやつだ。


まぁ、日々の疑問とかを本当にできるか検証する番組である。


正直、
「この番組ならやりかねんな・・・・。」と思ってしまった。




まぁ、チェンメであることには変わりはないので、無視することする。






さらに。
送ってくる奴にはそれなりの対応をさせて頂く。


全く。
俺のとこにチェンメなんか送るんじゃない。




送ってきたやつは初犯ということで、電話帳削除は免除した。


まぁ、俺に久々にメール送るやつはたいていチェンメ。
他に用事はないのか?と思いたくなるが、考えると接点さえないのだ。

用事なんてあるわけもなく。


まぁ、そんなこんなで少しご機嫌斜めのリキペディア。












追記。
戦略的必要物資(ラーメンね)を食ったら機嫌が直りました。笑。




さてさて。ではでは。




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by rikipedia | 2009-03-29 17:19 | 歴史バカの日記

大感謝祭!!   

f0186726_17361974.jpg



まぁ、そんなこんなで、2000人。


いやーーー。


ここまで長かったであります。


えーーー。
まぁ、これも皆様のおかげ。


今後ともよろしくお願いします。<(_ _)>


ではでは・・・・。
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by rikipedia | 2009-03-29 17:11

提督の決断Ⅳ攻略。 第5回目。   

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さて。いよいよ、やってきましたよ!!



日米開戦



さて。

まず、我が軍と、敵軍の勢力範囲図をご覧ください。


我が大日本帝国が赤、米国が青、英国が緑のエリアを勢力下に置いている。



f0186726_22282737.jpg




すまん、見にくいな・・・。
詳しく見たい方は拡大して下さい。



ううむ。
作ったはいいのだが・・・・・。




まぁ、こんな感じだ。


あ、拠点にシカクとマルがありますよね?

シカクは「重要拠点」と言い、この地でしか軍艦の修理ができません。
まぁ、重要海域にも大きいと小さいがあって、修理の進行具合も異なる。

さらに、もし本拠地(日本なら日本近海。米国ならハワイ沖)を失った場合、この重要拠点に本拠地を移すことが可能。
それ以外のマルは普通の海域。




さて、先刻の予定通り。



我が大日本帝国は1941年7月4週目に宣戦布告予定。





宣戦布告と同時に、レイテ・中部太平洋・アリューシャン・南太平洋に進出し、占領予定。
特に米国の本拠地、ハワイを占領することができれば、戦略的に多いに優位になる。

そのためにも、南太平洋を占領し、ハワイ攻略の拠点としたい。



しかし、さすがは敵の本拠地。
しかもあの米国。



合計で11個艦隊が駐屯している。

11個艦隊とは我が海軍総兵力の7個艦隊を大きく上回る数。



質はともかく、数では圧倒的に劣勢。


さらに3か所の航空基地が制空権の傘を艦隊に提供している。




しかし、我が軍はそこを攻略する。

そのためには、ゲームの設定を利用する。



このゲームの性質上、海戦には最大3個艦隊までにしか参戦できない。
つまり、相手がいくら同じ海域に駐留しようと、同じこと。

まぁ、こちらが何回も攻めるときならば、交代・交代ができる相手に分がある。


しかし、一回の海戦で敵を一掃できれば・・・・。
つまり、必勝を期すればこの戦、勝てる。



さて。艦隊編成は前回と変更はない。


各艦隊の作戦を表示する。





第一航空機動艦隊はアリューシャンへ。



第二航空機動艦隊は中部太平洋へ。



第三打撃艦隊はレイテへ。



第四・第五雷撃艦隊は南太平洋へ。



第六潜水艦隊も同じく南太平洋へ。



第七駆逐艦隊はレイテへ。



マレー艦隊もレイテへ。



つまりこう。
f0186726_9501045.jpg




チープな地図だwww



つまり、南太平洋へは我が海軍の最強艦隊を派遣する。

重巡24隻。潜水艦16隻。


もちろん、この海域占領後はハワイへ即時侵攻、占領をする。



さらに言えば、レイテの占領も大きな目標である。




レイテを占領することができれば、マレー沖との補給線がつながり、そこで産出する資源が自国へと流れる。

同じくレイテも、結構な資源の量を産出してくれる。




しかし。レイテには米国の艦隊3個が駐留している。

そのため、我が軍も3個艦隊を派遣し、それらの撃滅とこの地域の占領を目指す。





さて・・・。

気付いた方もいるだろう。


自軍が侵攻する海域は全て米国であると。


まぁ、簡単なことだ。
わざわざ英国まで攻撃して、戦線を広げることもないからだ。


我が軍は米国と互角の戦力をそろえるよう努力してきたが、英国とも戦うには少なすぎる。


・・・・・。
正直、英国の資源は魅力的なのだが・・・・・。
(東南アジアやオーストラリアは各種資源が豊富。特に石油が)




ここは、あえて我慢し、アメリカ西海岸を占領するまで英国には攻撃を開始しない。
米本土を占領し、資源を貯え、艦艇を増強。
・・・もしくは米海軍を壊滅させ、戦力を余らせて対英国用にするかだ。




さて。
戦略的作戦は以上だ。



では。


各艦隊、作戦を開始せよ!!




7月。4週目。



午前4時01分。
アリューシャン攻略部隊(第一航空機動艦隊)が敵航空基地に対し、航空隊の発艦を命令。


この海域はこの航空基地ひとつのみで、敵艦隊は駐留していないようだ。




午前4時25分。
中部太平洋攻略部隊(第二航空機動艦隊)が中部太平洋沖にて、敵第10艦隊を発見。
この海域は雨天にて、航空攻撃は不可能である。
つまり、新兵器、電波探信儀(レーダー)の真価が発揮されたのだ。
敵艦隊との接近を防ぐため、艦隊を西へ移動。




午前5時20分。
アリューシャン攻略部隊(略)から航空隊が発艦。
新鋭爆撃機「龍星」300機以上に、その護衛に新鋭戦闘機「新風」50機。
それらは順次編隊を組み、進撃を開始した。




午前6時20分。
上記航空隊がアリューシャン駐屯航空基地に接近!!
敵航空基地から迎撃戦闘機が舞い上がってきた。




午前6時30分。
性能に大差があるため、敵迎撃機は難なく駆逐され、爆撃隊が飛行場に対し、爆撃を開始。
同じくして、飛行場から対空弾幕が張りめぐらされた。




午前6時55分。
レシプロ機中、最強と噂されるだけあり、わずか20分ほどでアリューシャン駐留航空基地を撃滅。
廃墟へと変えた。
我が軍の勝利です!!

アリューシャン沖 攻略完了。


―損害。
爆撃機2機を喪失。


―戦果。
・敵航空基地を破壊。航空機20機以上を撃破。

・アリューシャン沖を占領。




午前7時。
中部太平洋沖にて、電波探信儀にとらえていた、敵第10艦隊を見失う。
敵艦隊との接触を避け、距離を取ったためである。
(砲撃戦を可能なのが金剛型4隻のみで、航空機を沢山搭載しているため、接近戦よりは、遠距離戦の方が有利なため)




午前10時。
同海域にて艦隊を南東へ向ける。
見失った艦隊を発見し、攻撃を仕掛けるためである。
(雨の勢い凄まじく、航空機が発艦できないため、リスクは多いがやむを得ず、砲撃戦を挑む)




午前10時10分。
中部太平洋にて敵艦隊発見!!
中央部の島沿岸にあり!!!




午前10時20分。
上記海域にて我が軍、砲撃を開始せり!
敵軍は空母1、巡洋艦2、駆逐艦6程。




午前10時40分。
同。敵艦(艦種不明)1隻撃沈!




午前11時10分。
同。敵艦1隻大破!




正午12時。
同。敵艦2隻撃沈!!
敵艦隊、南方へ向けて撤退開始。我が軍は追撃を開始する。




午後1時10分。
同。敵艦1隻撃沈!




午後2時20分。
敵正規空母「サラトガ」撃沈!
敵、第10艦隊を撃滅せり!
主目標を敵航空基地に変更し攻撃開始。




午後6時20分。
敵航空基地破壊に成功!!
我が軍の勝利です!!

中部太平洋 占領完了。


―損害。
・「金剛」小破。

―戦果。
・空母1隻 巡洋艦3隻 駆逐艦4隻
以上を撃沈し、第10艦隊を撃滅せしめたり。

・敵航空基地破壊。航空機を空母艦載機を含め、120機以上撃破。

・中部太平洋を占領。




午後6時31分。
南太平洋攻略部隊(第四・五雷撃艦隊と、第六潜水艦隊)が日没を以って南太平洋に突入。
敵艦隊の駐留は認められず。
敵航空基地に向かって侵攻。




午後7時49分。
レイテ攻略艦隊(第三打撃艦隊・第七駆逐艦隊・マレー艦隊)が日没を以ってレイテ沖に突入。
同時に、第三打撃艦隊が敵第8艦隊を発見。第七駆逐艦隊も敵第5艦隊を発見。マレー艦隊は敵航空基地に対し、攻撃を開始。




午後7時30分。
レイテの第三打撃艦隊、敵第8艦隊に対し、砲撃を開始。マレー艦隊は敵第7艦隊を発見せり。




午後7時45分。
レイテの第7駆逐艦隊、敵より攻撃を受ける。




午後8時20分。
レイテにて、敵艦1隻撃沈!




午後8時45分。
南太平洋攻略部隊(第四雷撃艦隊)が敵航空基地に対し、砲撃開始。
初弾より命中。




午後9時。
レイテ攻略部隊(第七駆逐艦隊)が敵艦一隻を撃沈。しかし、我が軍も駆逐艦一隻を敵の雷撃により、失う。




午後9時5分。
南太平洋攻略部隊(第五雷撃艦隊)が敵航空基地に対し、砲撃を開始。




午後10時。
レイテにて、敵艦2隻を大破させるも我が軍は駆逐艦を数隻損失。




午後10時20分。
レイテにて、雨が降り出し、視界が狭まる。1隻撃沈。




午後10時30分。
南太平洋、敵航空基地破壊。
我が軍の勝利です!!

南太平洋 攻略完了。


―損害。
なし。


―戦果。
・敵航空基地破壊。航空機30機程を撃破。

・南太平洋占領




午後11時30分。
レイテにて敵、第7艦隊を撃滅を確認。




午後11時45分。
レイテにて敵艦数隻撃沈に成功。




正午12時。
レイテにて自軍駆逐艦沈没。敵、正規空母撃沈に成功せり!




午前12時15分。
レイテにて自軍駆逐艦「初雪」沈没!




午前12時30分。
レイテにて、敵艦隊、撃滅に成功!
索敵範囲内に敵艦隊確認なし!!
撤退・離脱したものと思われる。

これより、敵航空基地の破壊に移る。




午前2時。
レイテにて、マレー艦隊が敵第二航空基地の破壊に成功せり!!




午前3時50分。
レイテにて、敵第三航空基地の破壊に成功!




午前4時25分。
2日目、日の出。
しかし、レイテ海域一帯は現在雨が降り続いており、敵航空基地からの攻撃は皆無である。




午前7時5分。
レイテにて、敵第一航空基地を破壊!
我が軍の勝利です!

レイテ沖 占領完了。


―損害。
・「長門」小破。

・駆逐艦6隻が沈没。1隻が大破。


―戦果。
・空母1隻 巡洋艦6隻 駆逐艦21隻
以上を撃沈し、敵、第五・第七・第八艦隊を撃滅せしめたり。

・航空基地3個を破壊。

・レイテ沖占領。












さて、これですべての攻撃が終了。


この週、独英は熾烈な戦いを継続中。


さて、戦闘が終わると、8月となり、作戦目標を決めることとなった。
作戦目標とは、今後どこに攻めるかを設定するもので、自軍の海域と接している中からランダムに選ばれた敵海域が候補に挙がり、それを選択する。

選択した目標を期限内に占領すれば、資金や資源がボーナスのようにもらえると言うわけ。


で、この会議は月の初めに毎月行われる。
今までは参戦してなかったのでなかったが・・・・。


まぁ、少しでも早く作戦目標を決めて占領した方が資源を沢山もらえるので。
だから開戦を4週目にしたのだ。


というわけで、次の攻略目標はハワイ。
敵の本拠地だから、かなりのボーナスが期待できるな。
まぁ、この目標以外にも攻め込むことは出来る。
次の週に攻め込むべきは、ミッドウェイとハワイだ。






一つ反省すべき点は消極的な点であろう。

中部太平洋での戦いは航空攻撃にこだわり過ぎて、迅速な占領ができなかった。

しかし、敵艦隊との距離を置き、砲撃をしかけることは、こちらが戦艦4隻を保有し、敵は巡洋艦以下の艦隊と言うことを大いに利用した戦術である。

これぞまさに、大艦巨砲主義の目指すところ。
当時の関係者が聞いたら泣いて喜ぶだろう。

なにせ、空母を戦艦の砲撃で撃沈したのだから。





自軍と相手の兵力差を考え、自軍が優位な点を最大限に生かすよう艦隊を指揮すれば、このような損害の少ない戦闘が可能。



同時にレイテ。
捨て駒同然の駆逐艦と言えど6隻も失った。


しかし、それに比べ戦果は大きい。

これは、夜間の戦闘ゆえ、敵軍は目視戦闘を行ったことであろう。

いくら巨砲を積んでいようと索敵できてなければ攻撃できない。



しかし、我が軍には最高性能の探信儀がそろっている。

さらに言えば、駆逐艦を捨て身同然の体当り戦法で挑ませたのも功を奏したようだ。

非情なようだが、これにより戦艦等を失わずに済んだ。


さらに追尾酸素魚雷により敵艦隊撃滅に大いに役立ったことだろう。







更新が長くなったので、今回はここまで。





で、えーー。

戦闘の状態を同一時間軸で書いてるが・・・・・。
本当はその海域ごとで、個別に戦闘を行っていく。

で、その時のレポートをすべて同じ時間に持ってきて、攻略作戦がいろんな地域で同時進行してるように書いてみました。

まぁ、個別海域ごととどちらがいいかはみんなの感想を仰ぐとしよう。


さてさて。ではでは。








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by rikipedia | 2009-03-29 09:22 | 提督の決断Ⅳ 攻略

北朝鮮ミサイル打ち上げ。日本の防空体制は?   

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さて。題名の通り。


来月4日あたりに北朝鮮が人工衛星かミサイルのどちらかを発射する模様。



外見上はミサイルも人工衛星も同じだから迎撃は困難を極める。




しかも、北朝鮮は人工衛星の発射許可を正式な(法的)手続きの上で進めている。

過去、いきなりミサイルを発射するような国が正式な何の問題もない手順で秘書う物体を打ちあげよう手しているのは不気味であると言わざるを得ない。


しかし、これでは打ち落としにくいことこの上ない。


撃ち落として、衛星とわかれば各国から非難の声が降り注ぐだろうし。

撃ち落とさず、ミサイルだったならば自国の民間人に被害が及ぶ。



さて・・・・。
首相や官僚にかかる圧力はいかほどのものか・・・・・・。





で。
俺は一番いい方法を考えた。

それは。
「ミサイルを撃墜しない」
ことである。





もし、人工衛星ならばそのまま打ちあがるのだろう。


ミサイル、もしくは人工衛星の打ち上げ失敗で自国に落ちた場合。
そして、国民が犠牲になった場合。



世論は北朝鮮を激しく抗議し、米韓が開戦へ向けて大きく動く。

もちろん、露中が北朝鮮よりの姿勢を見せることは想像できる。


両国は1950年の朝鮮戦争でも北朝鮮に加担してたからな。
参照(http://www.youtube.com/watch?v=aChMHPLmf5Q&feature=related




さて。どうだろうか。

ミサイルを撃ち落とすふり・・・。


あり得んでもない。





さてさて。ではでは。




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by rikipedia | 2009-03-28 02:05 | 歴史バカの日記

提督の決断Ⅳ攻略。 第4回目。   

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3月27日。金曜日。


さて、では。



3月。



ヘッジホックと新素材Ⅲ、艦載対空レーダーⅢが、開発終了。


通信技術レベルも200へ。



さて。
新素材Ⅲが完成したため、航空機の生産を開始することに。


まぁ、史実に登場する、「零式戦二一型」や「彗星」「天山」などを採用してもいいのだが、自分で設計した方が強いので自分で設計する。


強い分、生産時の資金や資材の量は二倍ほどになるが、性能は三倍ほどになるし、撃墜される確率も減る。
撃墜されなければ、生産しなくていい。


よってお得なのだ。
それに、敵を早く撃破できれば、自軍への攻撃も減り、損害も減る。



というわけで。


で、えーー。
このゲームには大きく分けて四種類の機体があり、俺はその中で攻撃機を除いた三種類だけを設計して、それだけしか作らない。


爆撃機や戦闘機は活躍しているのに、攻撃機の活躍や命中率の低さのせいであまり重視していない。
それに、艦艇攻撃にはそこそこだが、空港攻撃では爆撃機ほど強くないし・・・。



さて。

四種類とは「戦闘機」「爆撃機」「攻撃機」「偵察機」である。



で、そのなかでさらに。三種類に分類される。
戦闘機であれば、「陸上戦闘機」と「艦上戦闘機」と「水上戦闘機」であり、他も同じ。



性能でいえば、陸上戦闘機が一番強い。


次に艦上戦闘機。最後に水上戦闘機だ。



陸上戦闘機は名前の通り、陸上(空港)から発進するもので、滑走路の長さが十分にとれるため、一番強い。


艦上戦闘機は同じように、艦上・・・つまり空母の上から(空港からでも可)発艦できる。しかし、空母はせいぜい300mもないため、色々と制約や装備がかかり、性能は陸上戦闘機に劣る。


水上戦闘機は空母以外の艦種(巡洋艦や戦艦)に搭載できる。
かなり弱いため、使い物にならない。

と言うか、水上偵察機ならば戦艦や巡洋艦に搭載できるが、それ以外の水上機は「航空戦艦」なる戦艦と空母のハーフ(もしくは空港)でしか運用できないため、使えない。




さて。
強さで行けば、陸上だ。しかし、今から我々は攻めるのだ。
ならば空母だろう。


つーか、空港が動けるわけないので、陸上戦闘機と言うのは防衛用なのだ。


つーわけで、艦上戦闘機を設計。
母体とするのは、日本海軍の「烈風」

史実では零式戦の次世代型で、その登場の遅さに泣かされた機体。
零式戦よりも格段に早く、格段に防弾性能も上昇している。


さて、まぁ、それに手を加えて、オリジナルの機体を作るのだ。




で、設計すること20分。完成。
性能のカッコ内は、太平洋戦争発生時の主力艦上戦闘機、「零式戦二一型」の能力。








艦上戦闘機「神風」


性能


13mm機銃  6門

7・92mm機銃  6門




装甲  50(35)

航続距離  3599km(2222km)

最高速度  627km/h(533km/h)



空戦能力  5593(2298)


必要資金  67(55)

必要アルミ  102(76)







さて。


零式戦より、必要な資金・資材は1,5倍ほど増加した。


しかし、戦闘機の一番重要たる空戦能力では2倍以上の高性能を出し、防御装甲も1,5倍。
航続距離が2倍弱となった。



航続距離が長ければ、より遠くの敵を攻撃できる。

つまり、敵に発見される前に、もしくは発見されても敵の攻撃がなされる前に攻撃可能なのだ。



それは、防御が薄い空母を敵から守るという意味でも重要である。





あ。
ちなみに、読み方は「シンプウ」
烈風(レップウ)の改造型だからな。似たような読みにしてみた。











さて、次は爆撃機。

これも陸上やら、いっぱいあるが同じ理由で艦上機となる。


元となる機体は、「流星」
戦争終盤に開発された機体で、戦闘機並の速度や旋回能力で、爆撃・雷撃どちらもできた。

さて。

で、カッコ内は同じく零式戦にしようかと思ってたが、爆撃機の比較に戦闘機と言うのはわかりずらい為、同じく、戦争初期で活躍してた九九式艦上爆撃機の性能を。








艦上爆撃機「龍星」


性能


7・92mm機銃  2門



1000kg誘導爆弾


急降下爆撃装備



レーダー兵装装備


装甲  68(42)


航続距離  3599km(1820km)


最高速度  555km/h(382km/h)



空戦能力  637


爆撃能力  6640(324)



必要資金 75(46)

必要アルミ 160(90)








さて、九九式より必要な資金・アルミが二倍近く増加した。


しかし、性能面では二倍では表せない向上を果たした。


最高速度は100km/h以上の増加し、装甲、空戦能力も増加。航続距離も2倍。

さらにレーダーまで装備。


一番上昇した爆撃能力は20倍以上。



まぁ、比べるまでもない。

と言うか、零式戦よりも早く、頑丈な爆撃機など・・・・・。
最強だな・・・。



読み方は同じく「リュウセイ」






最後は偵察機





艦上偵察機が一番遠くまで飛んでいき、かつ速度も速いのだが、それだと、艦上戦闘機や艦上爆撃機の機数を減らすことになる。



よって、ここは水上偵察機にする。
水上偵察機ならば、巡洋艦や戦艦に自動で配備される。


もちろん、損害は増えるだろうが、どちらにせよ偵察機は戦闘機の護衛を受けないので、大差はない。



元になる機体は瑞雲。


日本軍の水上偵察機である。

さて、以下、その設計内容。





水上偵察機「雷雲」


性能



7・92mm機銃  2門


レーダー兵装装備


装甲  50


航続距離  3899km


最高時速  503km/h


空戦能力  419


偵察能力  776



必要資金  67


必要アルミ  119





となった。



足の遅い水上偵察機でさえ、500km/hを超えた。

スゲェ。



さすが技術大国日本。




ちなみに、元となる機体は別に自国だけではない。

敵国や同盟軍の機体でもよいのだ。


例えば、米国のムスタングやら、独国のスツーカだったり。


特に独国のジェット戦闘機は最強だ。


まぁ、あえて今回はそれをしない方向で。



さて。

この月は独・英共に攻めては負けての繰り返し。





4月。



新鋼材Ⅲと、シュノーケル、艦載水上レーダーⅢ、ガスタービン機関が完成。


シュノーケルと言うのは、潜水艦が水上に出なくとも燃料補給が可能になる装置。
ゲームでは、通商破壊の成功率が上昇。


ガスタービン機関と言うのは、今まで開発していた大型ディーゼル機関の最高峰。
これを開発すれば、小型タービンや中型タービンと言った艦種もすべて上限鉄鋼量が最大になるのだ。


つまり、小型タービン開発しようと、これがあればいらないのだ。
つまり、金の無駄。

今まで開発案は出てたけど、採用しなかったのはこのため。



ってなわけで。
主力となる水上艦の設計を開始する。



しかし、水上艦。
何を作ろう。




戦艦か、巡洋戦艦か、重巡洋艦か、軽巡洋艦か、駆逐艦か。


空母ということもあるが、あんなに莫大にアルミを消費する航空機を量産するのは我が大日本帝国では不可能。


さらに、空母は1個艦隊に4隻までしか配備できない。
さらに、夜間や雨天などは航空機が使用できない。


一番、打撃力が強いのはもちろん、戦艦である。

まだ、開発終了してないが、50cm主砲という化け物もあるらしく。


速力も35ノット程度ならいけるだろう。



しかし、その犠牲として建造期間が長く、一隻当たりのコストがバカにならない。

例えば、俺がやりこみをしたデータでは一隻建造に半年、必要資金・鉄鋼は2万程であった。
1隻作ればそれですっからかんだ。




よって、巡洋戦艦にしようかと考えた。


戦艦ほどではないが、十分な攻撃・防御を持ち、速力も高い。



これにしようかとした。


しかし・・・・。


もう少し考えてみると、巡洋戦艦に搭乗できるのは中将以降で、それに該当する提督はわずか3名。



加えて石油の問題もある。


巡洋戦艦1隻が動くと80の石油を使用する。
動く、というのは隣のエリアに動くことである。


攻めようと移動しようと、必要なのだ。

1個艦隊(10隻ほど)だと800。


さて・・・。
皆さんは現在の日本の1週間の石油収入を覚えてるだろうか。


「200」だ。


1個艦隊が隣のエリアに動くだけで、1ヶ月も待たなければいけないのだ。


開戦ともなれば数個艦隊が一斉に数個隣のエリアに動かなければならない。


現在の備蓄は3万。





というわけで、重巡が選ばれた。
重巡の装備する20cm主砲は戦艦には無力に近い。


しかし、魚雷がある。

しかも、ある程度量産も効くため、人海戦術で大量の弾薬をあびせてやれば、一応戦艦にダメージは与えられる。



それに、戦艦なんて予算のかかるものはアメリカと言えど20隻、30隻と保有してるわけはなく。
となれば主力は巡洋艦以下。

ならば重巡で充分。



石油も1隻60。まぁ、少しマシ。と言った程度。
提督も大佐以上なので、20名以上が可能である。
(どのゲームでもそうだけども、提督が乗艦する艦と、その配下の艦艇は能力が上昇する)


同じく、日本の重巡を元とし、高雄型が選ばれた。





重巡洋艦「改高雄」型

性能


20cm主砲  前12門 後8門


5連装魚雷4基


水偵1機搭載


最高時速  48kt(86・4km/h)




装甲は通常の重巡と大差ない。
しかし、速度は18kt以上上昇。

1kt(1ノット)は1時間で1カイリ進む距離なので、1kt=約1・8km/hだ。


時速90km/hほどの軍艦てのは実際では無理。



モーターボート並。






最後に潜水艦。



これは丙型を改修した。






潜水艦「海龍」


性能


4連装魚雷5基


21kt



まぁ、通常の潜水艦よりはかなりの攻撃力増加。

速力は大差ないか・・・。





さて、設計はこれだけ。


軽巡や駆逐艦は既存のもので充分。




で、現在ある空母は6隻。

正規空母4隻に軽空母2隻だ。


軽空母は足が遅く、搭載機数も少ないため、廃棄。
重巡のために鉄鋼を採掘。



正規空母は「赤城」「加賀」「蒼龍」「飛龍」の4隻。


よって、この正規空母により機動艦隊が1個出来る。


しかし、この艦隊に搭載できる機体数は300機未満。
備蓄アルミと、既存の旧式不要航空機を処分すれば、意外とアルミに余りがあるので、航空機の数が余る。



よって、もう1個機動艦隊増設を決定。



で、また空母を新しく設計しようかと思ったのだが・・・。
面倒であり、既存の艦艇で素晴らしいのを発見したため、取り下げた。


それは、「翔鶴」型である。



赤城や加賀は大型空母であるが、戦艦や巡洋戦艦からの改装艦である。
蒼龍や、飛龍は中型空母だ。


しかし、翔鶴型は日本で初めて大型正規空母として設計された艦。
甲板に若干の防御装甲、大量の航空機搭載能力。


史実日本海軍では大活躍した艦艇だ。


しかも、これはかなりカッコイイ!!


うん、スゲェ。スゲェよ翔鶴。

まぁ、史実の日本はそんなに金持ちじゃない(ゲーム内も同じだが)ので、1番艦「翔鶴」と2番艦「瑞鶴」のみだった。





ってなわけで。
同じ1個艦隊が必要なため、翔鶴型を4隻建造。


もちろん、軍艦一隻ずつ、名前があります。



俺は名前もこだわる。


ランダムなんて中途半端は許さん。



4隻のうち、1番艦、2番艦を史実と同じく「翔鶴」「瑞鶴」


3番艦は「蒼鶴」


4番艦に「龍鶴」



以上を建造開始。


2か月ほどかかるようだ。
いや、あのような大型艦を2か月で済むのは現在でも難しいレベルだ。





5月。



改高雄型や海龍が、開発終了し、建造を開始。
潜水艦はわずか2週間で建造完了するため、同月中に1個艦隊(16隻)が竣工。


各種航空機も開発終了。
空母の数に合わせて生産。


まぁ、攻撃重視の俺はほとんどが爆撃機なんだけども。笑。

改高雄型は13隻を建造。
いや、改修。


もともと、日本海軍には利根や衣笠など、全部で13隻の重巡がある。
それらを改修するのだ。


その方が資金面では負担が増えるが、鉄鋼の消費は節約できる。
資金の収入が1万ほどある今、どちらを優先すべきかは自明であるからだ。





新技術はジェットエンジンが開発終了。

ジェットエンジンの航空機が製造でき、これは凄まじい威力を持つが、コストがバカでかいため、戦争終盤のお遊び兵器となるのがほとんど。











6月。



改高雄型を多数建造開始。

先月は資金が底をついたので。



やはり、航空機と両面生産をすると、いくら収入が多くとも、足りなくなるらしい。
まぁ、すぐに増えるからこうして今月中に20隻新規建造を開始できているんだけども。

ちなみに、残そうかと考えてた軽巡や駆逐艦は吹雪型駆逐艦を除くすべてを廃棄処分。
これによって得た鉄鋼を重巡建造へと回した。


低速の戦艦も不要なのだが、打撃力が捨てがたいため、航空基地撃破任務のため、残しておく。




さて、同じくして、翔鶴型4隻が竣工。




艦載照射レーダーⅢ、誘導爆弾が開発終了。








7月。


改高雄型が全て竣工し、艦隊の編制、航空機の配備がすべて終了した。





さて。戦力の一覧を書いておこう。




戦艦  10隻
(全て既存艦艇)


長門型 2隻  「長門」「陸奥」


扶桑型 1隻  「扶桑」


山城型 1隻  「山城」


伊勢型 2隻  「伊勢」「日向」


金剛型 4隻  「金剛」「比叡」「霧島」「榛名」




航空母艦  8隻
(既存艦艇4隻・新鋭艦艇4隻)


赤城型 1隻  「赤城」


加賀型 1隻  「加賀」


蒼龍型 1隻  「蒼龍」


飛龍型 1隻  「飛龍」


翔鶴型 4隻  「翔鶴」「瑞鶴」「蒼鶴」「龍鶴」




重巡洋艦  33隻
(改修艦艇13隻・新鋭艦艇20隻)


改高雄型 33隻「高雄」「最上」・・・以下略



駆逐艦  15隻
(全て既存艦艇)


吹雪型 15隻「吹雪」・・・以下略


潜水艦  16隻
(全て新鋭艦艇)


海龍型 16隻  「伊109」「伊110」・・・以下略






以上だ。


ちなみに、今の艦隊に、マレー艦隊が付随される。


エリア的にマレーが敵の真ん中に孤立。
よって、駐留艦隊が孤立している。

本国へ帰れないのだ。


で、そこの艦隊を暫定的に俺はマレー艦隊と呼んでいる。
重巡が6隻ぐらいに、軽巡・駆逐艦が10隻以上。


結構まとまった戦力だ。



で、以上を用いて、艦隊を再編成。

俺はまとまったのが好きなので、まとめる。
まぁ、少し効率的に悪いのだろうが、安全かつ圧倒的な戦いに。



さて。

1個艦隊最大16隻までで、16個艦隊まで設置可能。
現在はその半分以下の7個艦隊。

まぁ、最初は軽巡やら駆逐艦やらで100隻を超えてたんだけれども・・・・。
それらを廃棄し、それを重巡の建造に回したので・・・・。
必然的に艦数は低下。




さて。では、以下に。



第一航空機動艦隊


護衛重巡  6隻(改高雄型)


航空母艦  4隻(翔鶴型)




第二航空機動艦隊

護衛戦艦  4隻(金剛型)


航空母艦  4隻(赤城型・加賀型・蒼龍型・飛龍型)





第三打撃艦隊


戦艦  6隻(長門型・扶桑型・山城型・伊勢型)


重巡  3隻(改高雄型)





第四雷撃艦隊


重巡  12隻(改高雄型)




第五雷撃艦隊


重巡  12隻(改高雄型)




第六潜水艦隊

潜水艦  16隻(海龍型)




第七駆逐艦隊


駆逐艦  15隻(吹雪型)






以上だ。


さて、今月は各艦隊の編成も終え、攻撃準備を完了させた。


いよいよ、攻略が開始される。


攻撃開始予定は、1941年。7月4週目。










次回。

「対米宣戦布告」




お楽しみに。




さてさて。ではでは。




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by rikipedia | 2009-03-27 21:06 | 提督の決断Ⅳ 攻略

大分県、鶴見丘高校。 春の音楽祭。   

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3月26日。木曜日。


さて。


今日あったことを簡単にまとめます。



1時~4時半・・・・カラオケ


4時半~5時・・・・移動


5時~6時・・・・本屋


6時~9時・・・・音楽祭


9時~帰宅。






まぁ、こんな感じ。



参加したのは、K木、M尻。


まぁ、俺含めて3人。

いずれも、中学時代、同盟軍の主力幹部たちで、今でも仲が良いと言うのは奇跡的である。


・・・・・こいつら以外に電話一本で「よし、遊びに行こう!」ってなるやつはK野や2人の後輩を除けば、いないからな。苦笑。




さて。1時に適当に集合した俺ら。


今日は鶴見丘高校がビーコンにて春の音楽祭をするらしく。


で、俺ら3人(無駄にイベント大好き軍団)はそれに乗っかることにした。

まぁ、それまでの暇つぶしにどっか行こうぜ?みたいなノリで集まったのだ。



結局、暇つぶしと言うのは本屋をめぐるか、カラオケに行くしかなく、つまり、カラオケになったわけだ。



さて、そこではたくさんの歌を歌った。






・・・・・。

本来ならば曲名すべて書くとこなのだが・・・・・・・。



いや、つーか書いたのだが・・・・・・。



右手でバックキーを押してる最中に左手がマウスで左クリック。


・・・・・・・。



・・・・・・・・・・・・・・・。












ページが元に戻った。

orz




つーーわけで。(前にもこんなことあったよなぁ)

「進む」にしてもそこにあるのは空白の更新欄。


はぁ・・・・・・。




つーーわけで、(自分的に)二回も曲名を更新するのはさらに莫大な時間がかかる(K木やM尻はなぜか英語の曲名が多く、タイピングしずらい。まぁ、曲自体多い)ので。




はしょります。




大体のだけ、ピックアップしときますが・・・・。



さて。では。




まぁ、例にもよって俺はイターイ曲なんだけれども。


一応、3人でアリプロを歌ってみたりもした。




俺はギアスのエンディングを選曲したが、いかんせん。


第一期のだ。



俺が知ってるのは第二期(R2)である。

まぁ、第一期はDVDを友人に全部借りて見たから歌はすっ飛ばしたわけなのだ。
(借りた時期は中学の学年最終テスト期間中。徹夜で全部見た)





さて。

そんなこんなで


時間になり。



俺ら(俺だけ徒歩で二人は自転車)はビーコンへ向かうことにした。


って・・・。
入場6時で、開演は6時半。


今からならば1時間半、ないし2時間あるぞ。


いくら徒歩いえど、そこまで遅くはあるまい・・・・・・・・。








予想通り。



ビーコン周辺についたのは5時。



残り一時間。



まぁ、こんな時は・・・。と、すごく近くにある本屋(明林堂)に行き、時間をつぶした。


ちなみに、明林堂は俺のお気に入りの本屋である。




なんてったて。
カバーがカッコイイ!!!




うん。あのカバーええよ。

まぁ、ほしい本が他の本屋で偶然発見し、すぐ欲しいなんて時には他の本屋も利用するんだけども・・・・。
(寮の最寄りは紀伊国屋なので・・・。)



で、6時。


ピッタシに行ってみると、入口には長蛇の列が。

















ヒマ人共め!!
他に行くとこないのか!!!



なんてののしりつつ、K木が絵を運び始めた。

実はK木は美術部であり、美術部も絵を飾るらしい。


まぁ、高専の音楽祭の如く。



当然、M尻も手伝い、ならば俺もと絵を運んだ。







・・・・・。


M尻は美術部じゃない。



俺に至っては鶴高生でもない。




まぁ、そんなことを思いながら。

・・・・・・いや、不平や不満はない。


どうせ、長蛇の列に並ぶのであれば、荷物を運ぼうじゃないか。

時間の有効活用ってやつだ。



磁石の力が弱かったりで四苦八苦しながらもようやく設置終了。

入場券を買い(この頃には長蛇の列がほとんど消えてた)中へ。


一階は人が多かったので、2階。
ステージから見て左翼に陣取る。




さて、6時半。開演だ。


この音楽会は、3部構成になっていて、2部に合唱部と箏局部が演奏する以外は吹奏楽部だ。




・・・・まぁ、ここにいるほとんどの人間が吹奏楽部目当て。





最初に吹奏楽部だけやったら、最後の合唱部らにはほとんど誰も残らないだろう。


逆ならば、途中でやってくるお客がさぞかし多いことだろう。




なるほどね。
客の心理を読んだうまい作戦だが・・・・・。




塾があるK木からすればただの迷惑であろう。








さて。

第一部。

吹奏楽部による演奏。





・センチュリア


・プリオシンコーストの幻想


・ペルシャの市場にて





この3曲。


ちなみに、吹奏楽には(俺は)二人の知り合いがいる。
まぁ、探したくなるのもよくわかるよな?




第一曲目が始まり、早速K木が俺に、「あれS藤さんじゃね?」と言ってきた。



S藤さんと言うのは、俺が小・中学と通ってた塾の先生の娘さんで、同盟軍の総帥閣下でもあったお方。

K木に言われた方を見ると、確かに(ってか俺は半年以上会ってないのだが)そんな感じだ。




まぁ、俺と最後に会った時と変わりがないのなら、総帥閣下は腰あたりまで届く、長い髪をしてて、少し身長が低かったはず。


K木に言われたその人は、確かにそんな感じだった。





で、もう一人の知り合い、A子だが・・・・。







K木が一人を指さし、「アレじゃね?」と言う。




しかし、俺は「あっちじゃねぇの?」と言う。




さらにK木は「あ、あっちかも・・・。」と言う。




それに俺は、「アレの可能性も・・。」と言う。

























つまり。


わかんないのだ。



俺が覚えてる髪型や身長、容姿。K木が知ってる髪型や身長、容姿。

まぁ、それが極めて似てると言うのが、今のでわかった。


つまり、A子は昔と変わってないようだ。




しかし、吹奏楽部には似たようなやつがたくさんいるようで、K木でさえ分からないのだ。


俺にわかるはずがない。



さて、わかんないまま、次へ。




ちなみに、俺は2曲目まで心地よく聞いてたものの、最後のペルシャ略は同じようなとこの繰り返し。


毎日が寝不足の俺にとって、暗いホールと心地よい音楽というのは絶好の居眠りチャンス。


















リキペディア要塞、睡魔により
陥落。





そしたら、吹奏楽部のヤツら、その音楽の最後に一番大きな音をこれでもかと言うぐらい出しやがった。













ビクッン

真面目にそう表現するぐらいの勢いで飛び起きたリキペディア。




いやーー。

ビックリした。



どうやら隣のK木も寝てた様子。



K木いわく、寝てる人を起こすため、このての音楽ではよくあると言うこと。







さて、第二部。


合唱部の人(6人ぐらい)が出てきて歌ってた。

後ろでは先生っぽい人がピアノ伴奏。


よくもまぁ・・・・・。



うんスゲェ。






まぁ、はい。

正直なこと言います。つーか失礼なこと。





えーー。
歌ってる方。
皆さん女性です。





よくいえばふくよか、悪くいえば太ってる方々。





それでいて、声は大きく、音色もかなり美しい。
(例えるなら、どっかの司会のお姉さんみたいな少しハイテンション気味の声とでも)













正直言おう。
不気味。



まぁ、歌うな!帰れ!とか、誹謗中傷言うつもりはありませんが・・・。


・・・。
いや、これはその一歩手前でありますな・・・・・・。


まぁ、真剣に歌ってる方々なので。



ホント。
声は素晴らしい。

抑揚があり、透き通るような声。大きく、美しく、バランスのとれた声だ。

まぁ・・・・・ね。苦笑。






さて。
で、次は箏曲部。


まぁ、9人の着物を着た女性が琴を弾いてるわけだ。


・・・・・・。
まぁ、挨拶やらなんやら、またも少しテンションの高い女性司会みたいだ。




高専に来れば希少度からして人気者かもなぁ・・・。

なんて考えてみるが、このしゃべり方では逆に袋叩きにあう可能性が高いな・・・・。



そんな無駄なことを考えながら、そして睡魔に襲われながらも耐え抜いた第二部。



休憩中、K木は塾のため、帰宅。



全く。第二部と第三部を入れ替えてほしいね。俺は。



で、少しの休憩ののち、第三部開演。



第三部は


・ニホンノミカタ -ネバダカラキマシタ-


・メイク・ハー・マイン -in swing-


・カーペンターズ・フォーエバー


・手紙





まぁ、知ってる曲なんて一曲もないのは承知済み。



1曲目。なんか、(M尻いわく吹奏楽部の)人が出てきて、ステージの前の方で踊りだした。


なんでもマーガリンとかなんとか女性3人組のまねごとだそうだ。



途中男子も女装して登場していた。



M尻によると、文化祭でも彼らは羞恥心として踊らされたらしい。






で、二曲目が始まる前。

なぜか劇スタート。



登場した主役メンバーはA子と、同じく吹奏楽部員であろう女子が2人の計3人。



劇の内容は高校に合格し、吹奏楽部に入るまでのドラマ。
もちろんフィクションだ。




さて、残った俺とM尻はその様子を見てたわけだが・・・・・。




・・・・・・。


あれだな。




中学の生徒会時代を思い出すな。




まぁ、俺らの生徒会は何をトチ狂ったか、全校朝会ごとに劇をするとか言いだした。



それで、毎月やってたわけだが、それはもう、見てる側からすれば面白くもなんともない、ただのイターイだけの劇だった。


まぁ、生徒会長と幹事長に責任のありかはあるのだが、彼らはそれでも無理やり続行し、ただ全校朝会を引き延ばしていた。






で、俺ら2人はそれを思い出してた。


つまり、この劇がイタイこと限りないのだ。



途中、地味に面白かったりもするから、生徒会よりマシである。



しかし・・・・・・。



なんかあれだな。



と思ってると、M尻が。

「なぁよ。お嬢のテンションおかしくねwww」


と言いだした。



あ。
お嬢、と言うのはA子のことで、中学時代のやつのあだ名だ。



まぁ、ともかくそう言われ、俺も注意深く劇を観察してみた。






うむ。


確かにwwww




この場合の「おかしい」は、「可笑しい」でも構わないが、どっちかと言うと「異常」である。


まぁ、A子はよくテンションが変になることが多く、正直、「うるさいから黙れ」って思うことがしばしば。











さて、まぁ、そんなこんなで劇終了。








で、俺がM尻に一言。

「お嬢、太ったなwww」









いや。ホントにwwwwww




まぁ、俺みたいな超絶な進化を遂げてはいないが、少なくとも「栄養失調レベル」から「普通レベル」にまで太った。



それを聞いたM尻は大爆笑。



いや・・・・まぁねぇ。半年ぶりに会うと、やっぱり変わった人は変わって見えるのだ。
M尻とか毎日会うとなるとその少しずつの変化には気づかないだろうが・・・・。


いやはや。
人間って不思議wwww


で、気づいたらなぜか吹奏楽部全員がコスプレ・・・・・。





と言うほどでは全くないが、なぜか頭にパーティ用の帽子(三角で、先っぽにモコモコしたやつ)やら、ピンクのキティのようなリボンやら・・・・・。



正直、それでまた笑った。




まぁ、それから適当に曲は進み、4曲目の「手紙」まで終わった。


M尻は、早く帰りたいようだったが、「アンコールに応えて・・・」とただ棒を振り回すだけの指揮者が言ったため、もう1曲聞いた。


曲名はパンフに書いてないため、不明。




で、その後。

終わって、外に出て。親に電話して。

はぁ、のんびりしようって時。




M尻がそそくさと帰ろうとしたため、のんびりと帰りたい俺(展示物とかみたいし)は、「総帥閣下にあいさつを・・・。」と言い、引き止め、入口ホールに結構居座った。


まぁ、M尻も率先してヤツらを探してたんだが・・・・・。





結局、総帥閣下やA子を発見することはできず、無駄に時間を浪費して、帰途についた。





さてさて。



まぁ、帰ったのが9時過ぎ。


飯を食って10時。




それから更新を始めてはみたが、途中で死亡。



よって翌日の今、誰もいないため、ひっそりと更新中。



まぁ、一日遅れでもあるが。




さてさて。ではでは。







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by rikipedia | 2009-03-26 23:14 | 歴史バカの日記

塾行く途中にて。   

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3月25日。水曜日。




さて。今日も相変わらず、リキペディアは塾。



まぁ、寮から近い塾なので、高城まで別府から移動にゃならんのですが・・・。

まぁ、余裕があれば行く前にゲーセンに行ったりしてるリキペディア。



さて、そんな今日。



東別府駅(自分の乗車駅)にて、珍しい人に出会った。











そこで出会ったのはO野さん。




あ、中学時代には二人O野さんがいたので、語弊がないように下の名前も入れておこう。
(中学時代の友人でここ見る人は皆無なんだけどもwww)



O野Sさんである。





まぁ、東別府の入口(いまだに木造の重いドア)を開けると、なにやら駅員と話している女子がいた。


最初、俺はその女子は誰かわからず、駅員に「高城までお願いします」と言った。



すると、その女子が、「〇〇ーー。」と言ってきた。
(例の如く、〇〇はリキペディアの下の名前)



で、ようやく気付いたわけだ。





正直、気づかなかった自分が恥ずかしい。

O野さんは自分と同じ地区で、本当に小さい頃から一緒だった。


確か・・・。幼稚園生か、小学1年生だと記憶している。






んーー。O野さんとの思い出?
まぁ、中学時代(中1~中2前期)ぐらいは相当よく会話してて、以後、よく同じ班だったことはまだ鮮明に。


そういや、O野さんのつながりでヤナロ(08年7月6日)事件で有名、A子とも話すようになったんだっけ・・・。
そう考えれば、感謝すべき相手なのか?






それ以前・・・・・。






うーーーむ。













書いていいのか?これ?ってのが一つ。








まぁ、いいか。O野さんはこのブログ見てないだろうし、その周辺人物も見ることないし。
(つーか、中学時代の友人は見ること皆無だからな)






あーーー。そんな期待せんでくださいよ?







まぁ、で、その思い出と言うのは「一緒に風呂に入ったー」ってこと。

あ、どーか勘違いはやめてけろ。





ちゃんと理由がある。





さて、俺が記憶してる限り、あれは小学校3年生の秋。
運動会のあと、親父と二人で近くにある温泉に行ったわけだ。


ま、そこでO野さんとバッタリ会ったわけだ。
O野さんは当然女性だが、まぁ、そのぐらいの年齢だし、保護者が同じくお父さんだったらしく。






・・・・ってなんで俺は変な過去を語ってるのかね。

覚えてるって言っても、「会った」と言う記憶しかなく、どんな表情してたとか、何したとか(会話してたのは覚えてるが)というのは詳しく覚えてない。


まぁ、O野さんもきれいに忘れてるだろう。

つーーか、覚えてる自分の方が気持ち悪いんだろう。


思い出と言うよりは、偶然による、「記憶」と表現するのが正しい。








さて、蛇足でありましたな。<(_ _)>






まぁ、昔あった思い出を思い出しながら、一応挨拶。

多分、「よっ」とかそんな感じのことを言ったと思う。



で、聞くところによると、O野さんは今から臼杵にある実家に帰省するとのこと。

なるほど。その大きな荷物は衣服類やお土産ですな。




つまり。
今から俺の乗る電車と同じらしい。

電車は4時46分発。
この電車では大分までしか行かず、ここから20分近く待ってから臼杵行きに乗る。


さてさて。

いきなり中学時代との友人(親しくないと言えばウソになるが、常時一緒にいるほど仲が良いわけでもない)と30分以上も一緒になることになったリキペディア。



やれやれ。
自分が高専病であることを「現在侵攻形」で確認しながら、電車が来るまで会話を続ける。


まぁ、そんなたわいもない話だったと思う。




で、電車に乗る間際になぜか双方とも押し黙る。


いや・・・。何か話さなきゃってのは思うんだけども・・・・。



O野さんは結構「ダルいから話しかけてくんな」オーラがあるんだよなぁ・・・・。
いや、まぁ、O野さんはよくそんなオーラを出す。


まぁ、本人が意図してなのか、意図してないかは分からないが・・・・。




結局、電車に乗ってから、O野さんは何も話さず、俺も声をかけづらく、沈黙のまま大分まで移動した。




さてさて。
気まずいムード200%のリキペディア。


なにか場を和やかにせねば・・・。


しかし、何を話そう。


結構、自分、こういうのに気を使います。




さて、大分駅着。



終点なので二人とも降りる。
で、次に電車が来るとこに並ぶ。



が、O野さんはケータイに熱中してる模様。ならば、自分の出番はない。



俺は電車の中で読むつもりでいた文庫本を取りだした。



まぁ、さっきの電車の中で呼んでもよかったのだけれども、友達が一緒に乗ってるのに、それを無視して本を熟読するほど、冷徹にはなれず・・・・。


さらに、何か話しかけられたら・・・と、今考えれば、なぜそんなことを考えてたのか、甚だ疑問な行動をしていた。




さて、本の呼んでいる最前線地点を2ページほど後ろへ進めたあたりで、奇跡でも起こったのだろう。




「なぁよぉ・・・。 20分も待たんといけんの?」


O野さんに話しかけられていた。


俺は本にしおりをはさみつつ、それにこたえる。多分「そうですなぁ」とか、差し障りのない言葉で。




それから、何で今まで考えてたんだ?と思うほど会話が弾んだ。

まぁ、俺の声の様子は平坦で、抑揚がないし、他人から見ればかなーり面白くないように見えたのであろう。



まぁ、O野さんも同じように思っていそうだ。


さてさて・・・・。

で、普通に高城に到着。
若干の名残を惜しみつつも俺は塾へ行くことを思い出し、気天で眠い欝な気分をさらに2ランクほどダウンさせた。



結局、この日の授業(3時間)のうち、半分ほどを寝て過ごすという快挙を成し遂げたのだが・・・・。



さてさて。ではでは。






まぁ、たかが中学時代、若干親しい女子と会ったからってわざわざブログに書くほど騒いでる俺は本当に高専病らしい。


まぁ、M科でよかったと感謝すべきとこだ。





あ、そうそう。


明日。

鶴見丘高校が音楽祭をするらしく。



時間は18時より。




俺は正直行きたくななかったんだが、A子に来いと命令を受け、相談したM尻が行くと(つーかチケット購入済み)と聞いたので、やむを得ず、行くことに。



で、俺が行くならとあらゆる人を抱き込みにかかったリキペディア。


同盟軍の総力を結集し、明日、まぁ、行くことにしよう。




「どうせ暇だし」





別府と言えば、S科のmyumyuさんや、俺の家に春休み中来訪すると豪語し、未だに一回も顔を見てないK宮も別府出身。



運が良けりゃ会えるのかなんて考えながら俺はこうやって更新中。





さてさて。ではでは。





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by rikipedia | 2009-03-25 23:39 | 歴史バカの日記

天体観測より、帰ってきましたーー。   

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3月25日。水曜日。



さて、ようやく帰ってきました!!


何からかって?



あぁ。


えーーーあれだ。


サンノタケ。




といってもわからんよなぁ。


俺もわからん。



まぁ、気天の活動で、どっか遠くの山奥に連れていかれてたのだ。




しかも一泊宿泊。





24日4時に高専に集合し、各種資材等、必要なものを詰め込み先生方の車に乗車。出発。



途中、同日の夕食と今朝の朝食を買い込み、一行はサンノタケにある「合宿研修所」へ到着。





まぁ、自分らみたいな団体用の宿泊施設だ。
早い話が「ミニ・マリンカルチャー」



で、8時までのんびりしたのち(曇りのため仕方なく)それから順次近くの広場で機材を設営。



暗くて正確には分からないが、カメラ用三脚6台ほどに、カメラ4つ。

大型望遠鏡(自動追尾機能付き)一台。


他には、双眼鏡(軍で正式採用されてそうなやつ)2つである。




まぁ、ここで撮影した写真が載せれればいいんだけども・・・・・・。


あとで、部長さんに頼んでみよう。




さて。


撮影は夜12時まで。

去年は2時・3時まで行ったらしいが、いかんせん。



寒い。



私、リキペディアは正直、なめておりました。



「春だし、いつも暑いから」と。
長袖・ジャンパー、計2枚のみ。



先輩はそろいもそろって3枚以上。



唯一、手袋があって奇跡的に大丈夫だ。



さらに言えば、24日は朝から弟の卒業式で、結構早く起きた。
しかも、寝たのは24日午前4時。




つまり。


強烈に眠い。



先輩と会話してる最中も眠い。



で、撮影中、立ったまま寝てる。



10時周辺が強烈に眠かった。




で、11時からは目が覚めてきた。







で、えーー。
機材を使い、先輩が面白いことを。


カメラの絞りを最大限に開き、露天。

10秒ごとに被写体を動かすと、あら不思議。


影分身の如く被写体が映る。




つーーわけで、
千手観音作ったり、ライトで文字作ったり結構遊んだ。


気天の活動は星空ではなく、こういう、娯楽もあるのだ。




で、寒い中、凍えながら星空や星座を撮影。

ウルトラマンのいる星座やイスカンダル・ガミラス星雲を見てみたり。



で、先ほどの通り、12時になって撤収。


すぐ寝るかと思いきや、結構遊んだ。




まぁ、俺は結構最初の方に脱落したのだけれども。



で、朝。

















気づくとみんな起きてるというハプニング




朝、7時。

え・・・。


みんな3時以降に寝たよね?

なんで起きてるの・・・・?




まぁ、急ぎながらも出発準備。


昨日観測した地点にゴミや落し物がないか丁寧に探して、帰宅。




まぁ、高専の部室前に到着した途端、腹痛を訴えトイレに駆け込んだリキペディアでありますが・・・・。


やはり、生活習慣の急激な乱れは健康に悪い様子。



それから歩いて高城に行き、電車に乗り帰宅。




さてさて。ではでは。






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by rikipedia | 2009-03-25 12:43 | 歴史バカの日記

WBC日本優勝   

いやぁったぁああ!!!



ナイスだ!!!





スゲエェェエ!!!




我が日本国はまだ戦える!!



やれるじゃないか!!!



我が国は!!!!!





やったぁあぁ!
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by rikipedia | 2009-03-24 14:42 | 歴史バカの日記