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今年最後の日。   

12月31日。水曜日。




さて、高校生に・・・正式には高専生になって初めての年明け。


まぁ、当然と言えば当然なんですが・・・・・・。


中学になった時よりも、感慨深い何かを感じています。
まぁ、自分にはそれが何かなんてわかりませんがね。苦笑。


さて、このブログがここまで座礁せずに運営できたのもこのブログを拝見してくださる皆さんのおかげ。

そして皆さんのコメント。

来年も、みなさんにとってよいお年になりますよう。



さてさて。ではでは。
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by rikipedia | 2008-12-31 22:09 | 歴史バカの日記

年賀状印刷!!!   

12月30日。火曜日。


いや・・・・まぁ、厳密には日付が変わって31日なんですが・・・・。




今更ですが年賀状を書いております!


最初は今年は年賀状書かないつもりだったのですが・・・・。


なんせ部活内で「あけおメールでよくね?!」的発言がありそれに落ち着いたので・・・。


まぁ、個人的に書きたい人はせっせと筆を走らせてるのでしょうが。苦笑。



しかし!!



去年、年賀状を書いた後輩に偶然会った時に



後輩
「先輩! 今年も年賀状書きますからね!!」




と笑顔で言われたため、俺は書かねばならないと痛感。
・・・・後輩はすでに出した様子。


先輩はどうすか?なんて聞かれたがとりあえず出したと言うしかあるまい。



と言う訳で・・・・・・・。




「ふでぐるめ」をパソコンで起動させ作業に入ったリキペディア。



ちなみに今回は家のパソコンで作業。
俺のパソコンにはふでぐるめが入ってないからだ。


おかげでその動きの遅さに翻弄されながらも後輩用に一つ。


途中、H瀬殿からも「住所プリーズ!」なんてメールが来たからもう一枚増刷。笑。



二人の住所を書き、それぞれコメントを書いた。




さて。

まぁ、完成ってことで。




途中、受信メール見てたら何件か年賀状送る相手が増えたりもしながら。



さてさて。やれやれ。苦笑。




さて、明日(31日)は昼ごろに更新して、夜12時ピッタリにこのブログ初のあけおめブログでも投稿しますかね。



内容はどうしようかなぁ。

寮と文芸にもあけおめメール送んなきゃなんないし・・・・・。



デコレーション頑張ってみるか。

持ってない技術を駆使して。苦笑。



さてさて。ではでは。
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by rikipedia | 2008-12-31 01:31 | 歴史バカの日記

大掃除なり!!   

12月29日。月曜日。


さぁて。年末に押し迫った今日。


朝っぱらから自分の部屋を掃除しろとさ。


で、まず、弟が自分の机の周りを片づけ、それが終わってから俺が交代で作業に入ることにした。


しかし、朝から始めた割には弟の作業が終わったのが午後8時。


さて、それから始めて何時間で終わることやら・・・・。

と言う訳でひどく苦戦気味。


ずっと寮にいたわけだし。苦笑。


それも重なって俺の机はさながら雪山。

少しでも余計なことすれば崩れそうだ。
さてさて。どうなることやら。



さてさて。ではでは。
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by rikipedia | 2008-12-30 04:17 | 歴史バカの日記

涼宮ハ◆ヒの憂鬱で有名な   

12月28日。日曜日。


ついにこの日が来た。


いて座の日が終わって少したった今日。




我が艦隊はそろそろ自軍でも敵軍でもない領域、いわゆる緩衝地帯に突入しようとしていた。


3年前までは軍隊を駐留することは連合国との条約によって禁止と決められていたのだが、開戦にあたり、その条約も有名無実となってしまっていた。




副官
「8時方向! 敵艦隊!! 総数は約1万5千隻!!!」



さて、どうやら先行した索敵艇が敵艦隊を発見したようだ。




「面舵40度!! 敵艦隊の後方へ回れ!!」



艦隊指揮官である俺は自軍艦隊にそう命じる。





さて、射程範囲まであと4秒。




副官
「3・・・・2・・・・・1・・・・・・」




「撃ち方はじめ!!!!!!」












さて、まぁ、友人とオンラインゲーム「ザ・デイ・オブ・サジタリウスⅢ」をプレイした今日。


背景的なモンがあれば面白いなぁと思い即興で作成。





そぉいや、ハ◆ヒの最終回を書くと言ってまだ書き終えてない俺。



うぅむ。


頑張らなければ。



さてさて。ではでは。
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by rikipedia | 2008-12-28 23:42 | 歴史バカの日記

MSイグルー重力戦線「あの死神を撃て」   

12月27日。土曜日。



MSイグルーの続編と言うか連邦軍視点の物語である「重力戦線」をDVDレンタルしてきて先ほど鑑賞したぜぃ。






いや~。うん。

これはいい!!!



フルCGの精巧さと実際の戦場を限りなく追及したリアル性!!


・・・・・まぁ、もちろんザクなんて言う機動歩兵は実際に存在しないのでリアルじゃないと言われかねないが。
そこはアニメなので「なぜあるか」、ではなく、「もしもあったらどうなるか」、を考えながら見た方が楽しめる内容。

大体そこを追及したら全てのアニメが水泡と化してしまうからな。
「そんなものない」の一言で終わってしまうのは少し悲しすぎる・・・・。苦笑。




以下、物語のネタバレあるので注意!!!





まずいきなりジオンのムサイ級軽巡洋艦と連邦軍のサラミス級巡洋艦が戦闘しているところから。



そこへHLV(丸っこい物資輸送用の大型宇宙船)の大群が地球へ降下。



そこから大量のザクやマゼラアタックが出てきて連邦軍はなすすべもなく撃破。

歩兵や61式ではジオンのザクには無力!!



第一次降下作戦の目標であるオデッサ。


第二次降下作戦の目標である北米大陸。


第三次降下作戦の目標であるアフリカ大陸。



そのほとんどをジオンは短期間で占領。
そして物語は連邦軍が敗戦を続けるヨーロッパ戦線で起こる。


対MS特技兵。


歩兵用の誘導弾ミサイル「リジーナ」でザクへ立ち向かう小隊を描いた話。
相手は地上用のザク3機。

はたして連邦軍の兵士たちは・・・・・。




この話ではいつも「やられ役」として有名なザクが大活躍。

初戦でジオンが活躍した理由がよぉく分かる作品。

やはりMSという新たな兵器のカテゴリーは旧式兵器である戦車や航空機、歩兵を圧倒。


MS最強伝説だ!


さてさて。ではでは。
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by rikipedia | 2008-12-28 02:59 | 歴史バカの日記

お笑い番組見ながらそれは禁句だ!!   

12月27日。土曜日。




我が家の。


某お笑い番組を見ながら言う父のKYかつ禁句な一言。














第三位。

















「これは他の番組でも見たな・・・」
















先を言いたそうな感じで振るな!!






















第二位

















「これって何とかだよな~」

















ギャグのオチを先に言うな!!




















第一位


















「これ面白くなくね??」




















ギャグ言い終わる前に場の空気を下げるな!!












さて、どうでしょうか。
特に第一位。

結構面白くてもそこを堂々と言うのは困りますねぇ・・・・。


いや、個人の意見なんだが・・・・。


家族で笑ってる途中で言われると笑い声が瞬時に消えるぜよ。苦笑。


さてさて。ではでは。
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by rikipedia | 2008-12-27 22:18 | 歴史バカの日記

歴史好きが太平洋戦争を考証する。   

12月27日。土曜日。


今日は太平洋戦争について少し考証しようかと。

まぁ、歴史が好きな方だけどうぞ。
過去を振り返るのが嫌いな方は飛ばして下さいなと。


ちなみに、これは私個人の「意見」であり、「考え」なので。



さてさて。ではでは。



まず、太平洋戦争に勝った国は日英米どれか?

という点について。


一般的には米英が日本を無条件降伏に追いやり勝利したとされている。




しかし!





私は日本こそが勝利したと思っている。




なぜか。



それは戦争と言う行為の中にある。


戦争と言うのは政治手段の延長線である。
戦争目的を達成したかによってその戦争に勝利したかが決定するのである。


小さな戦術目的が成功しても大きな戦略が成功しなければ真に勝利したとはいえないのである。


では、今回の日米英の目的は何か。

日本は資源の獲得にある。
東南アジアの石油資源、中国大陸の鉱物資源などが主である。



反対に米英は日本の躍進を恐れそれらの国々(多くは植民地だが)を防衛するためだ。


確かに、日本は石油資源や鉱物資源を得られず、逆に植民地全てを失い戦略目的を達成することができなかった。


では、米英は達成したのか?


それもしていない。



世界地図を見ればわかるように現在東南アジアやマレー半島に米英の国旗は翻っていない。



つまり日本という国は自らを犠牲にし、それら国々を独立させるきっかけを作ったのだ。
それまでアジア系人種は欧米人種に侵略され、自らの非力さに嘆いていた。


しかし、日本は戦争には負けたものの、戦争初期はマレー半島で英国最新鋭戦艦2隻撃沈、英国東洋艦隊を壊滅させ、真珠湾攻撃で米国太平洋艦隊を壊滅。その後も凄まじい勢いだった。




これによりアジア系人種を「我々でもやればできるんだ」と勇気づけた。



日本は植民地である台湾や韓国を失った。


しかし。


台湾や韓国では皇民化政策の元にインフラの整備が行われ人口や治安が向上。

今でも台湾や東南アジアには親日派の人が多いのはこのためである。



私は「日本が侵略国ではない」と言うつもりはない。


他国を侵略し、武力によってその地の文化を破壊したのは紛れもない侵略である。



しかしだ。

なぜ日本だけなのだ。


米英はアフリカ全土を支配し、アジアの大半までも占領し、植民地化政策を行っていたではないか。



そしてその地では現在英語が主流である。


皇民化政策があるように彼らは英民化政策を実行し、固有の言語を全滅させたではないか。




それらがなぜ否定されないのだ!





他にも、真珠湾で日本が宣戦布告なしに攻め込んだとして非難されている。



だが、だと言って原爆を2発も投下してよいものか!!



戦争終了間際に日ソ中立条約を破り一方的に侵攻し、そのあと何十万と言う兵士を戦争が終わっても解放せず、シベリアに抑留し強制労働で殺してよいものか!!




国際条約違反の市街地爆撃を人口密集地の東京に行ってよいものか!!





まだ他にも。

世間一般的な見地では南京で日本軍が大量虐殺をおこなったとされている。




しかしだ。
世界的な常識で三十万、中国の発表で五十万もの人間をわずか数万の兵士で殺せるものか?


原爆の犠牲者である三十万と同等以上の数を。


また、弾薬も足りるはずがない。
処刑など落ち着いたところならば一人一発の弾丸で殺せるだろうが、戦闘中とあらば当たらなかったり、致命傷にならなかった弾薬だってあるはずである。


恐らく足りないであろう。


刃物にしても刃こぼれ等がある。


さらに、虐殺と言うのは戦争では限りなく無意味な行為であり、普通は行わない。
また、ゲリラ等の人数をそこに数えているのではないか?


ゲリラと言うのは戦争条約(戦闘時には各国の正式な軍服を着ること)違反であり、それを処理したのは条約違反であるから仕方がない。



私は虐殺をしていないと思っている。



一説ではドイツはアウシュビッツ等の虐殺をおこなったのだから日本にも何らかの虐殺がないと戦争が正義にならないという連合軍側の意識らしい。




いちばんおかしいのは、現在の教科書に「日本がその後賠償を行っている」ということが乗ってないことである。



「太平洋戦争で日本が多くの人間を殺した」



とは載っているのに、原爆のことや連合軍のことはわずかしかない。



日本はその後賠償を行っていることがなぜ載っていない!!!



これでは悪いことをして終わりと言う感じではないか!!!



その反省で我が日本は一方的に侵略したソ連に対しても賠償を行っているのだ!





なぜそこを載せない!!





「自分の国が悪い。」


「自分が全て悪い。」



という、うつ病患者のような教育をして何の発展を望めようか!!!!





日本はアジア民族を欧米諸国から独立させる機会を与えたと!!!







こう書くべきではなかろうか?!?!?




その余波はアフリカ大陸にも伝わり、独立を促した。


アフリカの各国こそ表明はしていないが、東南アジアの各国の独立宣言には日本への感謝の言葉が載っているのだ。



なぜそれを教えないのだ。





自分の国を悪の国と説いて何が教育か。




私は常々こう思う。





さて、長くなってしまったが、ここまで読んでくれた方には感謝を。




これらはあくまで「持論」であり「意見」である。


その点をご了承ください。


さてさて。ではでは。
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by rikipedia | 2008-12-27 11:46 | 歴史バカの日記

さて、今日の1日。   

12月26日。金曜日。


さて、今日は午前中のんびり過ごした後(ほとんど寝てた)。



午後は図書館へ行くといいつつも友人宅へ。


友人は中学時代からつるんでいるK木である。
K木の家に行くと家の中へ迎え入れられた。


K木の家に入るのは初めてだった。

うん。我が家より格段に広いなぁと。苦笑。
途中、ヒマであろう同じく中学時代からいる悪友M尻を電話で呼びつける。

ケータイで電話しても出ないと言う見事な「宝の持ち腐れ」。


俺が生活部長に就任した時の生徒会長であり、テニス部部長であったW辺(正式にはW邊かW邉)H司も誘ってみたが今から用事らしかった。




さぁて。
こやつらからも留年について懸案されたぞ。
いや、もはや後輩扱いじゃねぇか。




全く・・・・。どうなることやら。




で、K木が作ったというロールケーキをいただいた。
見かけによらず意外だな。苦笑。


いや、でも確かにおいしかった。
俺のとこも手造りであるが、スポンジに生クリームとかでデコレーションするだけだからな。


コイツはスポンジを焼くとこからだぜ。
イチゴバージョンと栗バージョンの二つをもらった。


どちらもおいしいぜよ。笑。


さて、M尻は歯医者らしいがケーキ食って大丈夫か?


と思っていると家から電話かかってきてサボってるのがばれた。
保険書を姉が使うため返しに行かなければならないらしい。






さて、では俺も・・・・・・。
実は俺、インフルエンザの予防接種に行くように言われている。



行くのが面倒だったんだよなぁ・・・・・・。



M尻と共にK木宅を出発した俺。直後、M尻が駅の本屋行こうと言ったため、予定変更。
M尻は自転車なので家に戻り保険書を返してから駅へ向かう。


俺はそのまま駅へ向かう。


M尻の方が距離が長いが自転車だから大丈夫であろう。
駅への到着予定時刻は1600時。(ヒトロクマルマル時と読む)





>また本屋に






さて、本屋についてからは、適当に巡回の如く見回ったり、隣にある大型家電量販店へ行ってパソコンを片っ端から起動させこのブログを開いて訪問者数を稼いだりしようとした。

まぁ、軒並みインターネットに繋がらなかったんだがな。苦笑。




目論見崩れたり。



その後は1630時を以って撤退を開始。
俺は病院へ向かった。



病院内で問診票を書いたり、小説を読んだりしていると看護師に5番の診療室へ行くように言われそこで注射を打った。



意外と痛くなかった。



う~~む。
子供のころはかなり痛かった気がするんだが・・・・・。苦笑。




さて、外に出るとバスケ関係でお世話になっているW辺M未(上記とは別人)のお母さんとお姉さんに会った。


なんでも、W辺が病気にかかり、俺が今注射した病院で点滴を打っているらしい。




点滴て・・・・。



オイオイ大丈夫かよ。

俺は女子にしてはかなり体力があり運動大好き人間のW辺を久々に頭に思い出す。


う~む。あいつでさえ病気とは。



今年に風邪はどうやらかなり凶悪のようだなぁ・・・・・。




まぁ、そんなことを考えつつ、W辺のお姉さんとお母さんにも成績について心配された俺。

そういやW辺家とは家族ぐるみで太いパイプがあるからなぁ。




誰か話しやがったな。
と、俺は我が家とW辺家の関係を頭の中で整理する。






両親同士はバスケ関係で親しく、俺とW辺が中学で同級生。双方に弟がいて同じく友人であると・・・・。





うわ~。情報筒抜けじゃねぇか。
うん。伝わらない方がどうかしているぜ。



俺はW辺のお姉さんと成績について協議したのち、適当な頃合いを見計らって別れた。





意外と寒い我がふるさと。

やはり海辺は寒いか。

今まで寮はここに比べれば内陸だったからな。



さてさて。





家に帰る途中、俺はやってない英語の宿題の言い訳をいかに上手く言うか考えていた。





まぁ、家ではみんなドリフ見てたから難を逃れたが・・・・・・。



さてさて。ではでは。
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by rikipedia | 2008-12-26 20:10 | 歴史バカの日記

面倒なこった・・・・。   

12月25日。木曜日。



今日もまた面倒なことが沢山あった。



もう沢山!!






・・・・・・・・・。



なんて物理の先生並に寒いギャグを言いつつ、さて、今日の出来事。



今日の出来事として、まず最初に。


親父のわがままに付き合いっぱなしの感がした。




全く。
だから寮がいいんだよ。




まぁ、いつもの如く母親と言い争い、人間として発言が許されないような言葉(つーか罵声)を浴びせつつ他人の用事を無視した人権的無視ぶりと、本人いわく理想的な計画表らしい計画が全くうまくいかずに逆に和を乱したような一日であった。


いやぁ・・・・。



帰ってきてまだ一日なのに親父の傍若無人かつ自己中心的なふるまいは今年来なかった台風の勢いをすべて集めたような感じだ。



全く。

これだからB型は。



あ~・・・・・・。こう書くと親父以外のB型の方に失礼だ。

まぁ、自分が血液型判定大好きで、その結果短所ばっか集まった人間の典型が親父だからな。


B型の方スイマセン。<(_ _)>





さて、なんかシャンパン(厳密にはスパークリングワイン)の栓開けがなかなかうまくいかない俺に対し「そんなもんできなきゃ彼女にもてんぞ?」と親父からの一言。




その一言に俺が返した一言。
「ご心配なく。一生いらないので。」


我ながらいいこと言った~なんて思ったが親父は「そんなんは許されんからな!!」となんかキレた。


親父はよく怒りやすい。

何か失敗でもしようものなら「お前は本当に使えん人間だな」と平然と言う。
主に自分の妻である俺から見れば母親に。



うん。

離婚して慰謝料とれるのは絶対に母親だ。



裁判になれば兄弟みんなが母親側につくだろう。

親父よ。
効率だけを優先しても人は付いてこんのだよ。
他人を否定するか命令するしか能のない親父。


「自分でやれよ。」っていつも思う。





例えば、電話の近くに親父がいても「おーい電話~」と平気で言う。みんな隣の部屋にいるのに。


かといって俺が電話しようものならあれこれゴニャゴニャうっさい。

少しぐらい黙れよ。


電話でも作法が大事でと言うのはわきまえている。
だがな。友人と話す時ぐらいパスしろよ。


まぁ、だから親父のそばに自ら歩み寄ろうなんて考える人間は俺の家族には1人もおらず、そのわがままぶりにもみんな慣れたようで・・・・・いや、諦めたようである。




持論を語ると長い上に実用的ではない。
時々理論的なこともあるが、当の本人がそこから一番遠い所にいるから話にならない。




「敗将は兵を語らず」




これは有名な言葉。
戦に負けた指揮官が他人の戦に口出しする権利はないと言う至極当然の理論。


全く。
早くこの言葉を理解してもらいたいね。



まぁ、リキペディア的に言えば。

俺らは槍と刀(100人)で騎馬軍団(4000人)に挑んで互角で惜しくも負けてるからって自衛隊(2万)で挑んで負けた親父が口出しするんじゃねぇ!!!


って感じ。


一般的な例。



親父
「片づけしろよ~」



・・・・・親父がその荷物なおさないから片付かないんだろうが。








親父
「ゲーム止めろ!!」






・・・4時間ずっとパソコンで遊んでるやつ言われたくねぇよ。





残念ながら誇張でもなく事実である。
まぁ、実際はこれの60度右肩上がりなんだがな。





で、自分にとって都合の悪いことを言われると耳をパタンと閉じる便利なハイテク構造つき。

最新型の密閉防音式のため、親父を除く家族全員はもはや何も言わない。




逆に返事がないと怒るくせに。




よって今度からヤツには何言われても反応しねぇ事に決定。



なんか言われたらそん時に積もり積もった全ての恨みとストレスと迷惑をかけてやんよ。
俺の嫌がらせはネチネチと続くって評判なんでな。


今後あんたのもとで指揮される気もないぜ。

今度はあんたが俺の言うことを聞く番だ。

家畜か奴隷以下の扱いならそれで許してやらんこともないがな。



まぁ、明日またいつもの「変な名言」があったら報告するかね。






いやぁ、正直笑ってしまったこともあるぜ。


いや、笑うしかねぇな。



親父の頭ん中は一体どうなってんだ?

原爆受けた荒野の方がまだきれいなイメージだがなぁ。




さてさて。ではでは。
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by rikipedia | 2008-12-25 22:23 | 歴史バカの日記

メリークルシミマス☆   

12月24日。水曜日。



今日は全く酷い一日だった。



あのブログをあげたあと、親が帰ってきて(主に父に)成績について1時間以上も説教を受けた。


まぁ、成績が悪く留年しそうなのは事実だし、間違ってもないから反抗はしないし基本的にイエスマン。


つーか今更になって今後のことをと言われても・・・・・・・・。


思えば今まで俺は両親の操り人形と化した一介の人間だったからな。


親が高専に行けっと言ったから高専にいるわけだし。
今回の成績以外では言われたとおりやってきた。

いや、むしろ命じられたままにやってきたと言う方が正しいだろう。


それを今更。自分で考えろと言われてもねぇ。


軍艦の建造したことない人に設計しろって言ってるようなもんです。苦笑。




まぁ、俺の親(特に親父)は理解に苦しむような言動ばっかりだからな。


まぁ、俺は表立っては何も言わないからな。
言ってもまた変な理論で言いくるめられるだけだし。


弟との間でもそれは共通の認識。

いつも「理解できない。」「迷惑」「常識外」なんて評価もらってばっかだからな。笑。



だから、今回叱られたとき、言いたいことがないかさんざん言われたが、何も言わなかったぜ。


言っていいんなら言うけど、俺が本気で言いだしたら止まらんし、相手が立ち直れないくらい追い詰めるからな。笑。



そう言えば前に似た記事を書いたな。
そん時は文芸の話だったか。

次の日にそれを見た友人(H瀬殿)から反論があったがそれもただ聞いただけ。

言い返す言葉は山以上にあったが心の中にとどめておいたぜ。


相手が立ち直れなくなったら困るしな。それで友人関係とかにヒビ入れたくはないからな。


・・・・・・いや、本当に。
滅多に相手を攻撃せんが、攻撃するときは今までためてきた思いを叩きつけて徹底的に追い詰めるからな。


そして相手がうんざりして立ち直れなくなるからな。苦笑。





さて、話を元に戻すと、親父からこの冬休み中に英語の参考書(中学と高校一年分)を買って全部埋めるよう命令が下された。



まぁ、英語なんてあと140点以上取らなくちゃいかん訳で、当然、あと一回しかないテストでは、物理的に不可能。


それよりかはあと76点で欠点を免れる数学Ⅱと物理をやった方が得策だと思うんだがなぁ。



ちなみに数学Ⅰは130点以上。




まぁ、物理・数学Ⅱも態度点(物理は提出物・数学Ⅱは到達度試験)が悪いから80点以上が絶対条件なんだがな。




さてさて。ではでは。
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by rikipedia | 2008-12-24 23:08 | 歴史バカの日記