<   2008年 05月 ( 9 )   > この月の画像一覧   

カラオケ!!!!!   

5月17日。土曜日。

さてさて、今日は弟(3つめと4つめ)との3人でカラオケに。
弟はそれぞれ小6と小2。

こいつらはカワイイ。

だが、俺のイッコ下のやつはというと、俺とほぼ同じ身長(俺の方がギリギリ上)で、態度が横柄で、言葉使いが悪く、いつも問題ばっかり起こしてるやつだ。

家出に、喫煙、その他、大変だ。


しかもいつも汚い口調で自分の立場が危うくなればすぐ逃げやがる。


ザコが。


だから、俺はそんなやつが嫌いなのだ。

イマドキ系というか、なんというか。


チャラチャラしたのがさ。




特に俺は中学時代、3年間生活委員を務め、3年の時には部長にもなったのでかなり生活態度にうるさい。


だから遅刻やサボり、授業の私語、宿題の未提出、とかの常習犯であるその弟をかなり嫌煙してたわけで。


いや、そこを抜けばこいつもカワイイとこもあるんだがな。笑。


うまく扱えないからなぁ。



だから今回、ヤツが部活の時にカラオケに行くことにしたのさ。






で、まぁ、行って、最近の曲とか、弟もアニソン好きだから色々歌って。
まぁ、今日はそんな感じで。

さてさて、ではでは。
[PR]

by rikipedia | 2008-05-17 23:55 | 歴史バカの日記

母の日。   

5月11日。日曜日。

今日は母の日。



仲の良い後輩二人(女子)とM尻との4人でそれぞれ贈り物を買いに出かける。


ちなみにこの後輩はそれぞれ、Y下とY中という。




まぁ、適当にデパートとかで買ったりした。


ちなみに、俺はお菓子というか、甘いものが大好きなので。






















贈り物、基本お菓子。笑。













今回もそんな感じのを。

あと、後輩二人に先輩らしくシュークリームを買ってやった。

俺のみの、「自腹」
(強調するとこがいやらしい)





まぁ、今日はこんな感じ。

さてさて、ではでは。
[PR]

by rikipedia | 2008-05-11 23:40 | 歴史バカの日記

5月10日にて。   

5月10日、土曜日。



今日は家族ぐるみでファミレス。
ちょうど寮から帰省してたからな。


我が家族はW辺家という家族と親同士、子供同士で仲がいい。

W辺家には俺より2~3年年上の先輩(女子)と、俺と同級生のヤツ(女子)と俺の弟(現在中二)と小学生まで同級生で、現在はバスケの強いとこに行き日々鍛錬に励んでいる中二の男子一人というなかなかのバランス家庭。







俺の家は男子のみ四人だからなぁ。







それをまとめる長男、俺の苦労は計り知れん。


親に甘えた記憶はほとんどないし、兄弟中で一番短いことは確かである。


また、ちなみに、俺にはまだ反抗期が来てない。


俺より先に弟が来ちまいやがったからな。


さらに俺が反抗したら親の負担がはかり知れんからな。




ずっと我慢してたわけだ。





ストレス発散の仕方?




そんなもん知らん。





もともと、前述のように感情を失った俺。




ムカつくこともイライラすることも大してねぇのさ。



というわけで、W辺家と会食。みたいな。ファミレスで。




双方の親父は酒が入って笑いあったりしてる。





双方の母親は家のこととか愚痴ってる。





弟はW辺家の弟となんかバスケについて話してる。



俺の弟(3つめと4つめ)は二人でなんかジュースを使った科学実験。
(と弟が言う、ただの色んなジュースのかき混ぜ大会)





と、いうわけで俺はお互い残ったヤツ(同級生の女子)と話すしかないのさ。

しかし、そいつは女子の中でも結構情報が来る方なのでずっと寮にいて、情報が来ない俺にとって、今回の情報交換はとても興味深かった。



いわく、
アイツとソイツが別れたとか。















いわく、
アイツとソイツが別れたとか。



















いわく、
アイツとソイツが別れたとか。



















そんなんばっかりかよっっ!!!!!









あぁ、次は俺の番なのかなぁ・・・・・・・・。
とちょっと不安になったり。

卒業時、10組以上あったカップルは現在、1割~2割ほど。


さて、そのあと、大人たちがまだ飲むのでW辺家の家に子供らだけお邪魔することに。

そのお姉さんと俺の同級生の女子と3人(ほかは2階で遊んでる)で居間でのんびりテレビ見て。




9時ぐらいにその同級生のやつが机にほっぺたつけて寝て。


俺もそれ見てたら同じようにして寝て。

11時ほどになって親が迎えがきて起こされた。




というわけで、本日こんなもん。
[PR]

by rikipedia | 2008-05-10 23:56 | 歴史バカの日記

5月6日。   

5月6日。


さて、今日の日記。



今日はA子とカラオケ。

これほど楽しみなことがほかにあるでしょうか!!!











しかし!!!!






ぶっちゃけ俺、カラオケ苦手。



いや、歌うのは好きなんだがよ。苦笑。

自分の声がなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。




歌ってると枯れてくるんだよなぁぁぁ。



















しかも、持ち曲で3大容量占めてるのは、









3位、
オレン◆レンジ。








2位、
バンプ◆ブチキン



















そして、1位!!!!!







アニソン















orz










こんなもん、彼女さんの前で歌えと?!?!?!?!?
いや、最近のガン◆ム種とかガン◆ム種運命とかはみてないから分かんないが・・・・・・・・・。


N森により、最近見始めた涼宮ハル◆の憂鬱のOPとEDとか、ガン◆ムの初期(ファーストと同じ時代背景のころ)の歌とか!!!
なんでだろーーーー。


















まぁ、一応、行って適当に歌ったぜ。苦笑。

彼女さんの持ち曲が数百曲あるのに驚嘆したがな。

まぁ、こんなもんか。


今日はこんなもん。さてさて、ではでは。
[PR]

by rikipedia | 2008-05-06 23:49 | 歴史バカの日記

5月5日。   

5月5日。月曜。


今日は中学校の時同じ部活(テニス)だったやつらとみんなでまたテニスでもしようぜ~みたいな。


意気込んで行ったがそこにいたのは俺含めて5名。(全部員12名)




やべぇ。












早速帰りてぇ!!!!!






まぁ、適当にテニス(もち、軟式)して、まぁ、俺は前衛だからそこそこスマッシュ打って、「はぁ~いい運動した~~」みたいな。






















ということは全くなく!!






いや・・・・・・行った私営テニスコートがなんかやたら厳しいんすよ。
テニスシューズのみだぁ!!!!!!ってさ。

部活やめてすでに半年以上。





テニスシューズなんて足に入らねぇ!!!!!




と、いうわけで、みんなでカラオケへ。
適当に歌って適当に帰りましたとも。




という、素晴らしく無駄な 楽しい一日でした!!!


ではでは、今日はこの辺で。
[PR]

by rikipedia | 2008-05-05 23:39 | 歴史バカの日記

5月4日GW   

5月4日(日曜日)


今日は昼からA子と一緒に映画に行った。
いや、本当はよく遊ぶ男子友達のK木とおなじみM尻との3人で行く予定だったのだが、まぁ、行く映画がA子も好きなやつで。話したら行くって言われて。汗。
まぁ、二人に聞いてみたら、


「まぁ、いいんじゃね?」(ニヤニヤ)



って感じで返されたからな。
まぁ、仕方がない。というわけで俺ら4人は午後から映画へ行くことに。
その前に午前の俺の動きをみておこう。


午前、俺は昨日の続き、提◆の決断Ⅳをするため、朝5時半からプレステ2を起動させた。笑。



昨日は・・・・・・・・・・・・・。
あぁ、艦隊を再編成までして終らせたんだったな。
あぁ、日本近海も占領されて、自分の本拠地が正式にアメリカ西海岸になったんだったな。


なぜ、この海域かというと、この海域、大陸が隅っこにある。なので、海がかなり広い。
つまり巨大な艦隊を保有し、航続距離の長い我が艦隊に有利なためだ。
航空基地がそれなりに敵の出現地点に近いのもいい。
わざわざ偵察機を飛ばす必要がなくなるからな。笑。

ちなみに俺の艦載機(陸上機も同じ)は全てドイツの全翼機、ホルテンを自分で各種用に自分で再設計したものである。
ジェット戦闘機だ。圧倒的に強い。


戦闘機は装甲を最大の99、速度を977㎞毎時にしても、対空能力は1万6千以上。さらに航続距離も5000㎞。
これは日本軍の名戦闘機、零式艦上戦闘機二一型が装甲25、速度が555㎞毎時、対空能力が2000程を考えると破格の性能である。

爆撃機の対空能力は7.7ミリ機銃2門だけなので貧弱だが、速度は977㎞毎時、航続距離も5000㎞あるため、2000程は確保できた。
爆撃能力は500キロ誘導爆弾に急降下爆撃の性能で、1万を軽く超える。
軽巡程度ならぼほ一撃で海の藻屑となる。装甲は97である。

次に攻撃機(雷撃機?)。
これも速度、装甲、対空、航続距離と全て攻撃機と同じである。
雷撃能力は6000程。爆撃より弱いが、装甲の弱い喫水線下を直撃し、また爆撃機が攻撃しにくい高速艦船(駆逐艦など)にもしっかり命中してくれる。
まぁ、しかし、俺的には大して効果を発揮してないような感じがするので空母1隻に20機程しか搭載してないが・・・・・・・・・・・。

最後に偵察機。
速度、装甲、対空は爆撃機や雷撃機と同じ。
しかし!!!  航続距離は7000㎞!!
偵察能力はレーダー搭載で、700程。
・・・・・・・・・・・・これは結構下の方だ。
帝国海軍の偵察機、「彩雲」が900ほどだからなぁ。
さすがにもともとが爆撃機の機体だからいくら再設計といえど、無理があるようだ。

あ、戦艦に搭載する水上偵察機は帝国海軍の「強風」をもとに再設計。
まぁ、まずまずの性能。
速度が零戦並にあるが・・・・・・・・・・・・・・・。



さて、ようやく敵は我が軍の本拠地以外、すべて占領した。しかし、その海域には250隻以上の大艦隊がある。(実際に出撃できるのは48隻までだが・・・・・・・・。)



1951年(本当ならとうの昔に戦争は終わってる)7月の第2週目。
米軍、三個艦隊がやってきやがった。
しかもそのうち機動艦隊は一個艦隊で他二個艦隊は戦艦中心と水雷艦中心の艦隊だ。
・・・・・・・・全く。無謀と言っていい。


わが軍は事前に情報を得ており、敵の機動艦隊はどうやら第三艦隊というらしい。
敵の搭載機数は300機程。
こちらは三個艦隊全て練度最大の機動艦隊である。
自軍の空母一隻に最大である150機搭載。それが一個艦隊に4隻。
よって一個艦隊に600機。
それが三個艦隊。合計1800機。
これだけでも敵の航空戦力を超越しているがさらに3個の航空基地がある。
ひとつの航空基地に250機。それが三個で750機。
1800機+750機=2550機。

これがいじめと言わず何と言おう。
レイテ沖海戦の逆転と言える。

さて、開戦。予想通り朝方。しかも晴天。

始まってすぐ自軍のレーダー索敵範囲ギリギリにいた敵艦隊がマップ上に映る。
敵も同じ技術レベルだから同じようにこちらをとらえているだろう。
さらにその艦隊こそが今回の防衛線最大の障壁であろう、第三艦隊であった。
我が軍の一艦隊に敵艦隊への航空攻撃を命じる。
どうせ自動にしてある航空基地からも攻撃隊が発進するだろうからな。
そして、残りの二個艦隊には偵察機の発艦を命じ、残る敵艦隊の捜索を急がせた。


しかし、悲しいかな。


搭載機数が少ない方が発艦時間が少なく、敵の航空隊が我が軍より先に進撃してきた。
・・・・・ヤバイ。

一瞬そう思ったがそれは杞憂であった。
敵がこちらの艦隊に接触する前にこちらの空母から急遽発艦した直衛戦闘機が敵の航空隊に突撃をかけたからだ。

しかし、俺はあまり防備を考慮してない。
そのため、直衛戦闘機なんぞ、各艦に10機程しか搭載してない。
が、それがこちらは12隻。つまり120機。
敵は300機程だが、こちらはあの化け物戦闘機。ほとんどの敵航空隊が撃墜され、かろうじて接近した敵航空隊も化け物戦艦による対空砲火で全滅してしまった。
さてと、今度はこちらの番だ。敵の航空隊が全滅するころ、既に敵第三艦隊へ接近していた我が航空隊1000機程は一斉に爆撃を開始。

動きが鈍重で、さらに第一目標となっている空母や戦艦は瞬く間に被弾箇所を増大。
大破、沈没していった。
残った重巡や軽巡も簡単に片づけられた。

また、その少し前に発見した敵の水雷・戦艦艦隊(第三艦隊以外の艦隊)にもその攻撃隊は攻撃を敢行した。
まぁ、近かったからな。
そして、ちょうど彼らが帰還するころ、それといれ変わるようにして残りの二個艦隊からの航空隊が到着。間髪入れずに敵艦隊を猛爆。
敵艦隊は全滅した。


さて、結果。
どうやら敵の航空隊の爆弾を食らったのか、戦艦二隻が小破していた。
また、航空隊も敵の戦闘機や対空砲火にやられたらしく、合計、10機程失っていた。
しかし、損害はそれだけで、軽微である。
一方、米軍の方はというと、正規空母4隻に戦艦13隻。他25隻全てを失い、文字通り全滅していた。

実際、戦艦・空母一隻に1500人~2000人以上が乗り組む。
ということは米軍は戦艦・空母だけでも二万人以上の犠牲者を出したわけだ。
まだ、ほかに生き残りの艦があれば、救助とかもされただろうが、全滅してるのでは救助どころではないだろう。

・・・・・・・・・・・これが仮想現実(ゲーム)でよかったなぁ。としみじみと思った瞬間だ。



さて、そうこうするうちに午後となった。
集合は最寄りのH駅。
時間前に無事、全員集合。K木の服装が七五三みたいで笑えたのが唯一の予想外だったが。
こんなキャラだったか?コイツ。笑。

さて、映画館は自分の街にはなく、隣町まで行かなければならない。だから電車なのだ。
地方ってのは・・・・・・・・。全く。


(自分が東京出身なので公共物の使い方が悪かったり電車が30分に一回だとなんとなく怒る。)←特にマナー。


さて、まぁ、今回は電車の時間を調べておいたから大して待つことなく乗れた。いつものように電車はすいている。しかし、座席は全て埋まっていた。

電車で10分、そこは自分が住んでいる県の県庁所在地。それなりに都市。
なので大体の客がここで俺らと同じように降りる。
降りて駅から歩いて10~20分で映画館だ。
途中、軽く飴やらを買っておく。


今回見る映画は「ス◆王子」
見た感想としては面白かったが多々の場面で血しぶきが飛散するため、弟には少しきついかな、と。
あと、字幕が少しあったからな。





日本の映画なのに。苦笑。





それを見たあと、普通にデパートやら寄って普通に帰宅した。
帰りの電車は座れたな。
映画館も帰りの電車もA子と隣じゃなかったがな。
いや、わざとじゃなくてな。
本当に歩いてた順とかでそうなった。
そのあと、家に帰ってまた米国艦隊とひょっこり援護にきた英国艦隊をボッコボコにしてこの日は終了!
[PR]

by rikipedia | 2008-05-04 23:09 | 歴史バカの日記

GWにあったことについて。   

5月3日土曜日。
さて、今日の日記と行こう。


この日、ある事に気づいた。
2日に寮から自宅に戻った俺だが、自分の家の最寄り駅ではなく、一つ次の駅でなんとなくだが、降りた。
理由?


A子の家の最寄り駅だから。


やっぱり、「倦怠期」といえど、まだ俺はA子のことが好きなんだろうなぁ。
と改めて実感。
まぁ、倦怠期、ってのも自称だから本当にそうなのか、怪しいもんだが・・・・・・・。

まぁ、そんなことをふと考えた今日この頃。

あとは暇だったからゲームしてたな。よく遊ぶやつらが軒並み部活とかだったし。
いつものように提決(提督の◆断Ⅳ)やってた。
ちなみに内容。(注・ネタバレ込)



大日本帝国で、技術を最高まで上げた後、ドイツのH型戦艦を自分で再設計。
装甲や、搭載機数は大和型と大差ないが、速力は40ノット、対艦・対空共に大和型の5倍以上で、当然、51センチ主砲搭載の「超大艦巨砲艦」を設計。

それのみ(16隻)の艦隊を8個艦隊ほど建造してみた。
建造するのに莫大な資金と鋼材がいる。プラス、建造期間も半年以上。
これは、提決ではかなり長い。
まぁ、実際ならば10年以上かかりそうだがな。
さすが技術力MAX。笑。

しかし、それでも昼間敵の航空隊の襲撃を受ければ結構簡単に大破とかなる。
だから夜間のみ、速攻で終わらせる。
早い上に遠距離アウトレンジ。レーダー射撃。
1個艦隊で敵の3個艦隊と航空基地3個を簡単に撃滅できる強さ。笑。

さらに。補助艦艇として、ガトー級潜水艦を自分で再設計した潜水艦艦隊6個艦隊を投入。
戦艦や空母から反撃を受けない上、爆雷を落とす敵駆逐艦や軽巡も近づく前に追尾酸素魚雷でボッコボコ。笑。

敵(英・米)をそれぞれ本拠地のみ(英はドーバー海峡、米はアメリカ東海岸)にする(独は戦闘時に潜水艦を使うため、滅ぼした。)が、ここで、あっさり終わらせては面白くない。
資金や鉄鋼、アルミが最大になったのを見計らって自分の艦隊全てを本拠地である日本近海へ。








・・・・・・・・・ではなく、アメリカ西海岸へ集結。
全ての軍艦から提督を解任し、全て予備へ。
このゲーム、一個艦隊につき一六隻まで軍艦を配備できる。
しかし、空母(正規空母・軽空母・護衛空母問わず)は一個艦隊につき四隻までである。
そしてそれが総勢一六個艦隊まで持てる。
なのでいくらお金が余ろうと16隻×16個艦隊=256隻以上は建造できないのだ。
で、今までの戦いでいろんな艦が混ざったので、今回、元に戻そうかと。
で、こうなった。

まず、第一艦隊~第四艦隊までを最近開発した空母(信濃型を自分で再設計)四隻と他は全て先ほどの不沈戦艦の艦隊にした。
つまり機動艦隊。
それが第一艦隊~第四艦隊。

そして、第五艦隊~第十艦隊までの六個艦隊を先ほどの(自称)最強不沈戦艦のみの極悪艦隊にした。対艦能力が2万とかってなってる。もちろん評価はA。笑。

さらに、第十一艦隊~第十四艦隊の四個艦隊を先ほどの(自称)無敵潜水艦のみの艦隊にした。
敵の兵力をちょいちょい削るにはもってこいの艦隊。

そして、最後の第十五艦隊・第十六艦隊に戦艦6、潜水艦8、空母2のいざというとき、他の艦隊の傷ついた艦艇と交換するための豪華な補給艦隊。

これら全てを配備しなおした。
また、機動艦隊のうち、第一艦隊~第三艦隊の軍艦は最も練度が高い艦を集め、それらを指揮する提督も最高級の能力を集めた人材にした。
これは、一つの戦闘あたり、最大三個艦隊までしか出撃できないためである。
なので、主力となるそれらにはどうしても必要な処置だった。
また、戦艦艦隊と潜水艦隊も同じである。艦隊番号が若い順に練度が高いように配備しなおした。

さて、配備と再編成が済んだあとは特にすることもなく、輸送船をすべて引き揚げ、ただ、敵に領地を奪われるのを待った。

そして、敵が自分の本拠地である日本近海を陥落させたあたりで親がゲームやりすぎだー!
と若干怒ってたのでこうしてパソコンでブログを書く作業にいそしむことに。












・・・・・・・・・・・・・・・・・・。









・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。










ゲーム止めたのにまた怒られそうな感じだ。

という訳で、じゃぁ、今日はここまで。


ではでは。さてさて。
[PR]

by rikipedia | 2008-05-03 23:34 | 歴史バカの日記

文芸部員の紹介~~   

5月2日金曜日。
さてさて、今日は俺の所属する文芸部の紹介でもしようかと。

まずは文芸部のすること。
文芸はイラストやら小説やらを書いて年に2回ほど部誌にして発行。みんなに読んでもらうわけだ。
俺は中学時代、仲間内で簡単な小説を書いたことがあり、いつかはこんなことをしてみたいなぁ、なんて思っていた。


文芸部、なんてそんな都合のいい部活が存在すること自体知らない時である。
だから、文芸部なるものの存在を聞いた時、俺はまっさきに見学に足を運んだね。
隣のB場ちゃんもそんなのが好きそうだったから一緒に誘った。

まぁ、それから即入部。
結構今まで続いてます。

さて、次は部員の紹介。
以前紹介したB場ちゃんも正式な部員。
また、H瀬殿も親が入部を禁止しているため、正式に入部はしているものの、他の人には内緒のようだ。
また、K手川君も正式に入部はしてないが、よく遊びに来る。
さて、ではまだ紹介のしてないほかの部員を。



まず、俺と同じ1年M科は俺、B場ちゃん、H瀬殿の3人だ。
E科とC科は誰もいない。
で、次に1年S科の部員。これは、M科と同じく3名。


まず、K長君。
K手川君とよく一緒にいる。彼(K長君)は寮生ではない。
身長がスラリとして長く、話し方や話題が面白い、イラスト担当の人だ。
俺と同じく、チェスや将棋に興味があり、ならば隣の囲碁・将棋部の方が活躍できるんじゃないかなぁ。とも思ったぐらいだ。
今度、部室に持ち込んで勝負を挑んでみよう。
練習もしておこう。



次にN上君。
俺とおなじ小説担当。1年で小説担当はこの二人のみだ。
K長君と対照的に比較的小柄で背が小さい。
H瀬殿が「こいつにメイド服着せてみたい」と言ったぐらいだ。笑。
あまり部室に来ない。若干幽霊部員みたくなっている。
まぁ、別に先輩にもそうゆう方は多いし、先生自体、来ないからな。うん。
聞いた話によると、作った作品を出版社の作品大賞に出しているらしく、これじゃぁ、俺とどちらが文豪力が上だ?なんて話は不要だよな。
俺なんてただ書きたいネタが頭に浮かべば適当にそれをノートに書く程度で、日本語がおかしかったり意味が重なってたり何回もするからな。苦笑。



最後にH田さん。
1年文芸部員唯一の女子部員。
身長がスラリとして高く、髪もいつも結んでいるが、結構長い。
この人もイラスト担当。
以前、何回か小テストでどっちが勝つか?
なんて勝負をしていたが、勝負にならん。こいつ頭良すぎだ。
ぶっちゃけ、0対95なんてのもあった。
俺のことを小学時代、ついてたあだ名で呼ぶので、こちらも俺が勝手に作ったあだ名で呼んでやることにした。笑。
唯一、文芸部室で仕事する人。


さて、1年生は大体こんなもんだ。
次。先輩。


まず、2年のY田先輩。
俺と同じく軍事方面に詳しく、時々鋼鉄(鋼鉄の◆哮)の話で盛り上がる。二人だけで。
しかし、唯一惜しいのは、この先輩があんまり部室に来ないことである。
軍歌にかなり詳しく時々CDを持ってくる。


次に3年。M目先輩。
ほぼ毎日来る先輩。あんまり来ない部長に代わって部長代行を務める。
真面目な性格だが、ハサミやパイプ椅子がある度、俺をひっ捕まえて撲殺だーってなるのは何でですか???
何もなくても「誰か武器になるもんないー?」って聞くのはおかしいです!!
そしてH田さん!!!
そこで先輩にハサミとかパイプ椅子渡すのやめてください!!!
真面目ですが、ダメです!!!!!!!

と、完全に部活のいじられキャラとなった俺。苦笑。

次に同じく3年T岡先輩。
文芸部二人目の女子部員。
M目先輩と同じ学年だけあってか、お二人とも仲がいいご様子。笑。
まぁ、権力の関係図は




T岡先輩≫≫≫M目先輩

















となっている。明らかに尻に敷かれたM目先輩。
しかし、どうやら、その権力図に俺が組み込まれたようで、M目先輩いわく、


















T岡先輩≫≫≫M目先輩
  ∨        ∨
H田さん≫≫≫どうやら俺。















え、俺一番下?!?!?!?!?!?!?




というわけで、明日からは休日で文芸はないものの、平日になればまた俺が悪魔の二人(当然M目先輩・H田さんコンビを指す)にいじられるんだろうなぁ。苦笑。
H田さんは俺になんか恨みでもあんのかなぁ・・・・・・・。苦笑。



そしてそれを断固拒否しない俺はお人よしだな。苦笑。
まぁ、そうやってふざけあえるのも素晴らしい日常ってことで。笑。


さて、最後に5年生U田先輩。
人当たりがよくて、面白く、話しやすい先輩だ。
なぜか後輩にまで敬語の時が時々だがある。
ちなみに俺はいつでも先輩には敬語を忘れない。
部室でいつもB場ちゃんとかに絵の描き方講座をしたりしてて、かなりイラスト技術は高い。
しかし、小説も書いており、どっちもこなしているようだ。



まぁ、この10名が大体部活に参加するメンバーだ。
部長にはまだ会ってない。女性のようで、どうやら文化部副部長なるものを兼任しておりどうやらそちらの方で色々とお忙しいようだ。
実は俺が行った研修にも同行していたらしく、そういえば、女性の先輩がいたなぁ・・・・・・。
とM目先輩に言われた時思い出していた。



ちなみにこの文芸部。
集まっても小説書いたり、イラスト描いたり、ということはほとんどない。


いや、イラストなら、B場ちゃんとかH田さん、U田先輩等が描いているが、俺やM目先輩は特に何もしていない感がある。
まぁ、俺は寮で自分のパソコンに暇を見つけては作品をワードで打ち込んでるんだが・・・・・・・・・。

さて、まぁ、こんなもんだろうか。
というわけで、今日はこの辺で。ではでは。
[PR]

by rikipedia | 2008-05-02 23:29 | 歴史バカの日記

涼宮ハ◆ヒの憂鬱 パート2   

さてと。5月1日木曜日の日記と行こう。

少しネタバレ含みます。

ご注意のほどを。



前回、ハ◆ヒにハマったと言った俺だが、今日で9巻までの全部を読み終えた。
みんな「早い」と言ったが、俺的にはこれは標準より少し下のペースだ。


で、続きが気になるため、N森に「続きは??」と尋ねた。


しかし、この作品。発売予定がかなり前なのにまだ10巻が出てないらしい。
まだ見てないが、アニメも同じ様子らしい。








なぜだ?!?!?!?!?!?







こんな面白い作品、早く続きを出してくれ!!!!







長◆さんの家に行って何があった?!?!?!?!?

未知の敵とか、異世界人はいずこ?????????


・・・・・・・と、いうわけで。
















「ないんだったら、自分で作ればいいのよ!!」


                         by ツンデレ団長。













と。笑。



てなわけで現在誠意作成中。
完成したら文芸のみなさんや寮のやつらとかに読んでもらおうかと。
まぁ、俺にそこまでの文才があるかどうか甚だ疑問だが・・・・・・・・・・・・・・。



頑張ってみますとも。
まぁ、本当ならここに載せたいのだが・・・・・・・・・・・・・・・。
著作権やら色々問題でゴチャゴチャ言われるのは嫌なので少しやめとこうかと。



コメントに沢山要望があれば載せてみても~



なんて考えたりもする。
が、角◆さんが見逃してくれんのかなぁ・・・・・・・・・。と。汗。
一応、真面目に書いているつもりだが・・・・・・。
キャラの印象が違うとかセリフや説明が日本語的におかしいとか・・・・・・・・・・。



まぁ、がんばりましょうかねぇ。苦笑。
あ、文芸の皆さんの紹介も今度しよう。

ではでは。今日はこの辺で。
[PR]

by rikipedia | 2008-05-01 23:59 | 歴史バカの日記