・・・・・死にそう。   

12月14日。日曜日。



連休最終日の今日はどうやら俺にとって最悪な日になっちまったらしい。





先ほどよりおう吐の一歩手前をさまよっている俺は何とか理性でその場に踏みとどまっていた。


もはや随時口にタオルを当てている状況。


腹痛まできやがった。





原因は何か?




そんなもんわかっている。








ガムである。



昨日の夜中・・・・・・・。


週明け月曜日の最終締め切りまでに小説を提出すべく推敲作業を続けていたリキペディア。

久々に買ってきたガムを噛みながら睡魔と闘っていた。



・・・・・・・・・・。








・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。









んが?!?!






・・・・・・・・・・・・5時48分。






どうやら寝てしまったようだ。




そして、俺は「あること」に気づく。














!!!!!!!!!!!!











ねぇ!!!












ガムがねぇ!!!







そう思った瞬間。


ガフッ・・・・・。



強烈な腹痛とのどの奥のほうに強い違和感が。




しばらくしてそれを出そうとするかのようなおう吐症状。





考えなくてもわかる。




ガムは胃、または食堂の奥に停滞しやがった!





・・・・・・・。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。


マジでくたばる5秒前!!





ちょ・・・・・・・。






ねぇぜ。





と、いう訳で死にそうなリキペディア。






バカじゃん?って思った方。

はい、そうですね。苦笑。




見事なまでの自業自得。



さてさて。ではでは。
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by rikipedia | 2008-12-14 09:06 | 歴史バカの日記

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