文芸。印刷その後。   

10月21日。火曜日。


今日は文芸部の今日を書いてみようかと。


まぁ、今日は同じクラスのB場ちゃんとH瀬殿が高専祭のポスターを描くらしいから一人で部室へと向かった。


さて、見事に誰もいない。


仕方がない。

昨日印刷した部誌でも呼んで時間をつぶそう。









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自分の小説にかなりミスがあることが発覚。










文法がおかしいとか。




漢字が違うとか












推敲したのになぁ・・・・・・・・。





そんな気分の中、先輩到着。

この先輩は最高学年である、5年生。

イラストさんでも文章でも両方とも書ける万能さんである。


で、まぁ、自分の不備について話してまぁ、次回から気をつければ、との温かいお言葉。

先輩自らも、ここはどぅかなぁ、と、ありがたいご指摘をいただいた。


で、しばらくするとH田さんが来た。

現在4時半。先輩とH田さんは5時にはまた帰るそうだ。


俺だけになるのもさみしいので一緒に帰宅することにした。

で、先輩はふと部誌を見つけ、裏表紙について語り始めた。

まぁ、その内容はこの向きならこっちの方は見えない、肩の位置がこうなら、腰の太さはこうだと、まぁ、文芸部にいて人間工学を学んでしまった。


まぁ、俺、文章書きなんだが・・・・・・・・・・・・。


結構面白く、聞き入ってしまった。

自分が絵を描くことになれば、絶対人の絵なんて描かないだろうが、それでも、この講義は面白かった。

先輩も、昨日俺が自分のブログに書いたように1年生の絵に言いたいことがあるらしく、俺にグチこぼしながら語ってくれた。

まぁ、先輩いわく、描き方を教えたのに、それが使われてないのが残念。らしい。

しかし、同時に部長や3年の先輩の要求が高いのも問題だなぁと語る。

練習させろよぉ、みたいな感じに。

確かにあの二人は全く来ないからなぁ・・・・・・・・・・・。



さて、気がつくともう6時。
いつの間にかH田さんも帰宅。

先輩と俺のみ。


まぁ、結構面白い講義が聞けて満足なリキペディア。

さてさて、ではでは。
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by rikipedia | 2008-10-21 19:43 | 歴史バカの日記

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