GWにあったことについて。   

5月3日土曜日。
さて、今日の日記と行こう。


この日、ある事に気づいた。
2日に寮から自宅に戻った俺だが、自分の家の最寄り駅ではなく、一つ次の駅でなんとなくだが、降りた。
理由?


A子の家の最寄り駅だから。


やっぱり、「倦怠期」といえど、まだ俺はA子のことが好きなんだろうなぁ。
と改めて実感。
まぁ、倦怠期、ってのも自称だから本当にそうなのか、怪しいもんだが・・・・・・・。

まぁ、そんなことをふと考えた今日この頃。

あとは暇だったからゲームしてたな。よく遊ぶやつらが軒並み部活とかだったし。
いつものように提決(提督の◆断Ⅳ)やってた。
ちなみに内容。(注・ネタバレ込)



大日本帝国で、技術を最高まで上げた後、ドイツのH型戦艦を自分で再設計。
装甲や、搭載機数は大和型と大差ないが、速力は40ノット、対艦・対空共に大和型の5倍以上で、当然、51センチ主砲搭載の「超大艦巨砲艦」を設計。

それのみ(16隻)の艦隊を8個艦隊ほど建造してみた。
建造するのに莫大な資金と鋼材がいる。プラス、建造期間も半年以上。
これは、提決ではかなり長い。
まぁ、実際ならば10年以上かかりそうだがな。
さすが技術力MAX。笑。

しかし、それでも昼間敵の航空隊の襲撃を受ければ結構簡単に大破とかなる。
だから夜間のみ、速攻で終わらせる。
早い上に遠距離アウトレンジ。レーダー射撃。
1個艦隊で敵の3個艦隊と航空基地3個を簡単に撃滅できる強さ。笑。

さらに。補助艦艇として、ガトー級潜水艦を自分で再設計した潜水艦艦隊6個艦隊を投入。
戦艦や空母から反撃を受けない上、爆雷を落とす敵駆逐艦や軽巡も近づく前に追尾酸素魚雷でボッコボコ。笑。

敵(英・米)をそれぞれ本拠地のみ(英はドーバー海峡、米はアメリカ東海岸)にする(独は戦闘時に潜水艦を使うため、滅ぼした。)が、ここで、あっさり終わらせては面白くない。
資金や鉄鋼、アルミが最大になったのを見計らって自分の艦隊全てを本拠地である日本近海へ。








・・・・・・・・・ではなく、アメリカ西海岸へ集結。
全ての軍艦から提督を解任し、全て予備へ。
このゲーム、一個艦隊につき一六隻まで軍艦を配備できる。
しかし、空母(正規空母・軽空母・護衛空母問わず)は一個艦隊につき四隻までである。
そしてそれが総勢一六個艦隊まで持てる。
なのでいくらお金が余ろうと16隻×16個艦隊=256隻以上は建造できないのだ。
で、今までの戦いでいろんな艦が混ざったので、今回、元に戻そうかと。
で、こうなった。

まず、第一艦隊~第四艦隊までを最近開発した空母(信濃型を自分で再設計)四隻と他は全て先ほどの不沈戦艦の艦隊にした。
つまり機動艦隊。
それが第一艦隊~第四艦隊。

そして、第五艦隊~第十艦隊までの六個艦隊を先ほどの(自称)最強不沈戦艦のみの極悪艦隊にした。対艦能力が2万とかってなってる。もちろん評価はA。笑。

さらに、第十一艦隊~第十四艦隊の四個艦隊を先ほどの(自称)無敵潜水艦のみの艦隊にした。
敵の兵力をちょいちょい削るにはもってこいの艦隊。

そして、最後の第十五艦隊・第十六艦隊に戦艦6、潜水艦8、空母2のいざというとき、他の艦隊の傷ついた艦艇と交換するための豪華な補給艦隊。

これら全てを配備しなおした。
また、機動艦隊のうち、第一艦隊~第三艦隊の軍艦は最も練度が高い艦を集め、それらを指揮する提督も最高級の能力を集めた人材にした。
これは、一つの戦闘あたり、最大三個艦隊までしか出撃できないためである。
なので、主力となるそれらにはどうしても必要な処置だった。
また、戦艦艦隊と潜水艦隊も同じである。艦隊番号が若い順に練度が高いように配備しなおした。

さて、配備と再編成が済んだあとは特にすることもなく、輸送船をすべて引き揚げ、ただ、敵に領地を奪われるのを待った。

そして、敵が自分の本拠地である日本近海を陥落させたあたりで親がゲームやりすぎだー!
と若干怒ってたのでこうしてパソコンでブログを書く作業にいそしむことに。












・・・・・・・・・・・・・・・・・・。









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ゲーム止めたのにまた怒られそうな感じだ。

という訳で、じゃぁ、今日はここまで。


ではでは。さてさて。
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by rikipedia | 2008-05-03 23:34 | 歴史バカの日記

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