高専研修。   

4月21日月曜日。今日の日記。

若干期間が開いてしまいました。
高専の研修があったのです。

と、いう訳で。

今回は18日金曜から20日日曜日までのせっかくの休日を台無しにしてくれた高専の研修の内容でも話そうかと。

ではまず、4月18日金曜日から。

朝。いつもの時間に学校へ登校。
しかし、俺が持ってる鞄はいつもより重い。
しかもでかい。
いつものなら相当軽いのに。ちいさいのに。

なぜかって?

研修で数日泊まるからそのための荷物を持っていかなければならないからである。
体操服にタオル、洗面用具といろんなもんを持ってく。
個々の質量は大したことないが、「ちりも積もれば山となる。」と昔の人が言うように質を数で補いさらにかさばって歩きにくいという副次効果まで。


なんてお得な鞄なんだろうなぁこれは。


とぼやいても鞄が軽くなるわけでも歩きやすいように形を変えるわけでもなく、俺は学校へと向かう。こんな時、寮でよかったと思う。

俺は入寮者の中でも家が近い方だが・・・・・・。
うん。こんなものを家から持ってくるのは拷問レベルだ。苦笑。

さて、ともかく俺らは科ごとによくある大型バスに乗り込みおよそ2時間ほどかけて研修地へと向かった。


えぇっと・・・・・・・・・・・・・。
まぁ、本当は研修地を紹介して何があったとかどんなとこだとか説明したいのだが・・・・・・・・。
言うと俺がどこの高専でせっかく名前を「地味に」隠してるやつらが誰かわかるからな。苦笑。


さて、バスの中では、面倒なことに、高専校歌を何回も歌わされた。
各科に先輩が何人か同行しており、他のバス(科)でも多分同じような状況なんだろう。

しかし、唯一嬉しかったのは持ってきたラジカセがうまく作動しなくて歌う回数がかなり減ったことであろう。


俺らがそこへ着いたとき、今日から俺が数日間お世話になる研修所の入口には「現在マンボウ17匹」というのぼりがあった。
どうやら水族館も兼ねているようだ。



まず、無駄に広い講堂でついて来なくてもよい校長のうんざりとした話を「わざわざ来ることないだろうに」と思いながら適当に受け流した。
その次のカウンセラーの話ではその人が美人だったため結構集中して聞いて、その人が金曜日に学校に来ることを受験前、単語を必死こいて覚えるよりやる気を出して覚えた。


そのあと、なくてもいいのに近くにある山へと登った。
だいたい色んな行事で俺のクラス(M科)は先頭のようで、このときも虫が多い中、先頭をのしのしと歩いて行った。


残念なのは今年のM科(自分のクラス)には女子が一人もいないことだ。
緑を見るよりそっちの方が目の保養になるんだがなぁ、と考えつつ、今日泊まる相部屋(6人部屋)のやつらと適当に会話をし、適当に相槌を打ちながら結構早く頂上へと着いた。


しかし、頂上。
かなり風が強い。帽子を持ってこなくてよかったと思った。
と同時に他の科の女子連中が地味なジャージじゃなく、制服(スカート)だったらなぁ。と思った。
山の緑とかそんなもんよりよほど目の保養に・・・・・・くぁwせdrftgyふじこlp;(殴られた)

さてと、まぁ、そんなこんなで〇×ゲームしたりしていると、自由時間となった。
まぁ、M科にはまだそんなに親しい人がいなかったため、寮でおなじみのN森とK村を探す。
どうやらN森も俺と同じようですぐに合流した。
さて、K村だが、これが結構見つからない。

そして探し始めてから少し経ってようやく発見。
することもなく、3人で近くのベンチに座り、またもオタク的トークの開始。

いや、俺にはちょいわかんね。苦笑。
まぁ、そんな話してるとやがて集合がかかりやがて下山。

研修所に帰ってから飯と風呂。寮と大して変わらないくらいの時間。
そのあと、K村から「友達(女子)が君のメアドを教えてほしいって言ってる」というメールが着て喜んで教えたりとかしてると、来なくてもいい校長と美人のカウンセラーが先ほど話していた講堂にまたも集合。

そこで学校紹介となった。
で、感想だが。




スゲェ




なんか、編集とか。
いや、普通に先輩方が作ったDVDを無駄に広い講堂で無駄に大きいスクリーンに投影しただけなんだが・・・・・。
なんか編集やら音楽やらがかなり手が込んでて、最後にNGシーン集やふざけて撮ったカットなんかも入ってて一つ1000円くらいなら絶対買うだろうなぁ。と思うくらいすごかった。



さすが高専



なんか初めて実感。自分が高専に来たということを再認識したね。笑。

部活紹介もそのDVDの中にあった。俺はロボ研(ロボット研究会)に入ろうかなぁ。と考えていたが、文芸部と気象天体観測部という部活があると知った俺はなんとなくそっちもいいなぁ。なんて考えたりした。

バスの中で練習した校歌の発表もやったりした。
他の科より練習してないのは俺のクラスであろうことは言わずともわかるであろう。
順番は科ごとの先輩が前に出てじゃんけんで決めた。こういうときだけ俺のクラスが一番じゃなくて本当によかったと思う。
と、いうわけで、我らがサボり魔M科は2番目という結構なかなかのポジションをゲットした。

・・・・・・・・・。

こんな広いとこで・・・・・・・。

・・・・・・・・・・・ヤバイ。緊張してきた。

それでも俺は声を出して歌う。
・・・・・・・・歌詞を間違えても周りにばれないくらいの声で。
で、まぁ、何とか歌いきったわけだがこういうときだけM科は団結力がよく、バスの中で練習したより大きな声を出した。やっぱ男子だけだといいねぇ~。

4クラス全部が歌い終わって先生が順位を発表した。
M科は順位も2位という、納得できそうで少し腑に落ちないがまぁ、いいか~。みたいな順位になった。偶数だからセーフだ。と思うのは俺だけだろうか。笑。


まぁ、それが終わり、みんな部屋へと帰った後、またも自由時間だ。
みんな部屋から出てのんびり過ごしている。
特に俺のクラス(M科)のやつらの大半はこの機会にゼヒ!と他の科の女子と話そうと積極的に女子の部屋の近く行ってみたりしているようだ。
ストーカーにならないよう祈っててやんよ。
友達と言えるのか甚だ疑わしく、話したことはまだないやつらだが、ストーカーのいるクラスなんて御免こうむりたいもんだからな。

俺はというとそんな女子に知り合いもおらず、かといって自分から行くほどの勇気を持ち合わせてはいないので・・・・・・・。
仕方ない。N森とK村をメールで呼び出し、休憩所の適当なとこに座りぼんやり時間を過ごすことにした。


ぼんやり最近の近況について3人で語っていると

「ヴ~~ ヴ~~ヴッ」

と俺のケータイが震えだした。まぁ、講堂で鳴ったら大変だからマナーモードにしてたわけだ。
いや、俺のケータイ、常時マナーモードだけどさ。苦笑。

さて、メールの相手はS矢さんというさっきK村を通じてメアド交換したS科(制御情報科)の女子だ。

「早速着た~」と喜んだのは言うまでもないかな。苦笑。

まぁ、結局男子なんてそんなもんよ。なんて言い訳をつけてみる。
が、そっちよりはメールの内容だな。
メールの内容は、「〇〇(俺の名前)~♪ 1SのS矢やけどわかる~?」であった。

まぁ、そんなわけで高専初の女子メル友から第一回目のメールである。
が、ひとつここで問題が。


・・・・・・俺S矢さん知らねぇ~。

いや、確実に会ったことはあるんだが・・・・・・。

K村は高専に女子の友達が多いらしくいつも廊下で会う度声を掛けられていた。
まぁ、K村は本当に温和で優しそうで話し方もかなり丁寧。話しやすい相手だし、C科(都市システム)だから女子と友達になれる機会もたくさんあったんだろう。
だから付属している俺ともその女子友達は話す機会がありその時話したのがS矢さんってわけだ。
が、あまりに多すぎて俺は全員の名前と顔を全て把握していない。
時々廊下で会い、声をかけられすれ違うだけだからなぁ・・・・・・・・・・・・・・。

しかも俺は他人の名前覚えるのが超が3回つくぐらい苦手。
自分と深く関係がある人(部活の先輩とか、クラスで席が隣の人とか。)じゃないとあんまり覚えない。N森やK村みたいに登場の仕方があんなにインパクトのあるものなら簡単に覚えるだろうが・・・・・・・・・。

まぁ、そんなわけで、素直に「知らない」と言うのか、「えぇ。わかりますよ~」と知ったかぶるのは俺の判断次第だ。



「自由だーー!!!!」



・・・・・・・・・・・・なんて言ってる場合じゃない。


まぁ・・・・・・。ここで知ってると答えて後でやっぱ知らないとなれば少し悪いだろうからここは素直に知らない、と答えるべきだろう。
聞くのは一瞬の恥。聞かぬは一生の恥って言うしな。
そんなわけで、俺はこう打ち返す。


「えっと・・・・。申し訳ないんですが、何回か廊下ですれ違っただけなので・・・・・。その・・・・。 スイマセン。名前と顔が一致しなくて困ってます。」


まぁ、そこにふんぞり返ってるN森ならただ一言「知らん」と言うだろうが、俺は他人には優しいのさ。質問や聞かれたことには最低限マナーを持って返すのさ。

そして約2分後。ヴ~~~と俺のケータイがなる。予想通りS矢さん。
内容は一言。「部屋どこ~?」と。


お、俺の部屋に来るってか?
しかし、残念ながら今俺は部屋にいない!
しかもN森やK村もいる。(K村は知り合いだからいいが・・・。)
さらに言うなら今俺の部屋には誰もおらず、みんな帰ってくる気配はない。

一瞬、今から即部屋戻れば~なんて考えが浮かんだこともなくはないが、そんな危険なかけをするつもりはないし、「面倒なこと」は却下だ。

というわけでここは素直に今どこにいるか教えるのがいいな。
だから俺は質問通り何号室にいるか答え、しかし今は休憩所でのんびりしている旨を伝えた。


で、5分後。メールの着信。














ではなく本人登場。











ちょ・・・・・。不意打ち?


しかも私服(パジャマ)姿で。



S矢さんは「あ、ここにおったんや~」と俺らの近くの適当な椅子に腰かけた。
まぁ、K村の友達だからK村中心に会話が進展。
N森は時々振られた質問に「あぁ。」とか「うん」とか短く答えていた。
無愛想極まりないなぁ。と思ったが、もしかしたらこいつは女子と話すのが恥ずかしいのかもしれない。

そうかそうか。ツンデレだな。笑。 (←え、なんでそうなる?

少したち、他の女子友達がS矢さんを呼んでる声が聞こえた時、S矢さんは手を伸ばしたら肘を伸ばすことなく届きそうなぐらいの近距離で俺をじぃぃぃぃぃっと凝視した。
10秒ほど見つめられた後、

「よしっ♪ 私の顔覚えたね☆」

と特大の笑顔を振りまきながら呼ばれた方へと去って行った。
・・・・・・・・・・・・・・・・緊張して逆に覚えれねぇよ。
まぁ、このおかげ(か分からんが)で一応俺の記憶に一人友人欄が増えた。

気がついたら消灯時間近くになっておりS矢さんがパジャマ姿だったのを納得する間もなく、俺は急いで就寝用意を整え、ベットに入って寝た。


と、いうわけで4月18日、金曜日終了。
次は翌日4月19日の日記。さてさて、だいぶ長くなりそうだ。




4月19日土曜日。本日の日記。
さて、今日は土曜日。


本当なら家に帰省して中学時代のやつらとのんびりどっか遊び行ってるんだろうが、どうやら今週俺に休日はないらしい。


いや、月曜日が振替休日だが他の高校は普通に授業やってるから当然遊びになんか行けんだろうしなぁ。


第一、2日休みを消して1日だけよこすとはペリーが結んだ日米和親条約や、そのあとの日米修好通商条約並に不平等な交換だな。おい。


まぁ、そんな愚痴をこぼして今から解散になっても俺は家まで帰る術を知らんからあからさまには言わなかったさ。


さて、今日起きて早速朝7時からラジオ体操があった。
まぁ、寮でもいつも同じ時間にやってるし、同じ体操なんだからこれは難なくできた。問題は「気温」である。海が近いため風が強く朝方ともなればなおさら。
かなり寒い。もし女子連中が制服だったとしてもそれを気にすほどの余裕は俺にはない。
それぐらい寒かった。



それを気遣ってか先輩方のお言葉も短く、みんなすぐに建物内に避難することができた。
さて、次は朝飯。

バイキング形式なので早く行かないと好みの食べ物がなくなるのだが、これは科ごとなので勝手に行くわけにはいかない。
しかし、同じ科でも班毎。早く来れば同じ科でも最初の方になれるのだ。
というわけで「こういうときだけ」団結力のよいM科は比較的早く行くことができた。
しかし、世の中ってのは広い。
俺らより早く来てるやつがいる。
しかし、まぁ、2番目ならいいかぁ。と考えのんびり並び好きなおかずを取っていく。


途中、何人かの女子に「〇〇(俺の名前)君~。 おはよ~☆」と言われるが、ゴメン。名前覚えてないです。汗。
まぁ、適当に「あ、おはようございます」みたいな無害な定型文返答をしておく。まぁ、無視るよりはね。汗。

今度K村に聞いておこう。

さて。飯を食った後
昨日の講堂で先生からいろんな話があったが、正直寝てた為、覚えていない。

10時ぐらいから我々M科はC科と共にカヌー・カッターの体験をした。
ちなみにS科とE科(電気・電子)はプラネタリウム。午後に交代するってわけだ。
C科は女子が多く、K村もいるから暇なときはK村と話でもしてようかと思ったが・・・・・



なんでカッターにM科だけ乗せんねん。



約10人乗りだが、みんな男子。引率の職員も普通のおっちゃん。




何が楽しくてこんな華のない所に・・・・・・。




しかもカッターってのは意外と鈍重でオールも重い。腕がつるって。
しかも戻すとき水につけたら罰ゲームとかやめようぜ!?!?


なんとか陸地に戻る時間まで漕いだ俺らは次カヌー。
二人乗りの小型のやつだ。しかもボディはプラスチックとか発泡スチロール。軽い。

そのため、浜辺から自分らで押して沖に出るといった感じ。逆に到着する時は浜辺に船体ごと乗り上げそこから担いで持って行くというなんか強襲揚陸艦から兵士が敵地に強襲上陸するような感じでなんかカッコイイ! (←あ、軍事スイッチ入った。


・・・・・・・・分かんない人はバトロアⅡの最初の上陸シーンを思い浮かべればわかりやすいかと。汗。


まぁ、そんなわけで俺となんか出席番号で相方になったやつ(名前忘れた。)とカヌーを漕ぐ。
が、重い。
さっきは10人だから手を抜いてもばれないだろうが、今度は違う。はっきりとわかる。
・・・・・・・・・・・・全く。

地獄のオールで散々疲れたあとは体育館でクラス対抗。ドッジボール。
まぁ、よくある話だよねぇ。
さて、相手は一番女子比率の多い(3分の1が女子の)S科。
対する俺のクラス(M科)は周知の通り全員男子。
さて、若干いじめだな。こりゃ。

そう思うのは俺だけではないようで、ボールの所有権をS科に譲ってあげたようだ。
さて、ボールを受け取ったのは小柄で少し背の低い女子。のほほんとした印象だ。
ゲームが始まってもこちらは緊張感のかけらもない。
そしてその小柄な女子は大きく振りかぶってボールを投げた。


・・・・・・・・・・・・・。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。


そんなとき、たいてい奇跡ってのは起きるもんで。





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!!!!




ボールが瞬間移動した。



俺にはそう見えた。


だから反射で目をつぶり手を顔の前に出し、とっさにしゃがむことしかできなかったさ。


そして後ろにいた男子約2名がその凶弾の前にアウトを食らった。


肝を冷やしたのは俺だけではないようで。
落ちたボールを広い、誰かが投げたが相手の男子に受け止められた。

その後は予想外にも白熱した戦いがおこる。
M科の油断もありS科の最初の数射でM科は5名ほどを失う。

いずれも体育会系ではない戦力外通達を食らいそうなやつで残った体育会系が動きやすくなったと思えば犠牲ではなく利益である。(ちょ、ひどい


S科が(女子が)予想外の抵抗を見せたものの、女子全員が強いわけはなく、ほとんどはやはり隅の方でキャァキャァと縮こまっていた。

・・・・・・うん。

和やかな光景だなぁ。と。笑。
っつぅか、俺らM科はカヌーで疲れてんのにS科はプラネタリウムで寝てたぜ?
体力の残りゲージはどちらが上か言うまでもない。
まぁ、だから男子の差はこれで埋まるってことで。笑。

で、その後は昼飯。今度は3番の為ほとんどおかずにありつけなかった。

ここは改善するとこだぜ?高専よ。
生徒に飯ないってのはなぁ。

さて、次は我々がプラネタリウムだ。
母さんが宇宙について詳しかったので、俺は結構宇宙の起源や星座、星の形とかに詳しい。
まぁ、有名なヤツしかしかわからんが。(カシオペアとか、ベテルギウスとか)

さて、まぁ、そんな俺が見たプラネタリウムだが、ぶっちゃけ見にくい。わかりにくい。

「北の方角をご覧ください。一番明かるい星です。」

はい? 北どっち??  一番明るい星て。汗。
せめて赤丸とかで囲むとかさ? わかりやすい工夫しようぜ?
という不満を述べながら自由時間となった。
・・・・・・・・・・・・自由時間多いな。
いや、不満はないが・・・・・・・。
レク考えるの面倒だから手を抜いたな?

まぁ、そんなくだらないことを考えつつ、俺はいつものようにN森とK村と話し、就寝時間までの時間をつぶした。
その後は昨日とおなじ。歯磨いて、顔洗って就寝時間になってぴったりに寝た。
そんな好きな人の話とかできるぐらい信用したやつはいねぇからな。笑。

さて、19日土曜の日記終わり。だいぶ長くなりましたが、皆様もう少しの御辛抱を。汗。



では最終日、4月20日、日曜の日記。


と言っても特に何もない。
朝起きていつものようにラジオ体操。朝飯。で、まだ顔の覚えてない女子に挨拶され挨拶を返し、朝飯が少ないことに腹を立てながら退所式の準備をし、ボランティア活動とかいう海岸ゴミ拾いに駆り出され、感想文を書き、またも2時間以上かけて帰宅。
しかし、帰る時に来たときにもあったのぼりを見ると








「只今マンボウ13匹」






























減ってんじゃん!!!!!!!







噂によると、自由時間中水槽を見に行った高専生がマンボウにキ◆トカットをあげたから死んでしまったのだという。
・・・・・・・・・・・・本当かそれ?
しかしマンボウにあげたのは事実なようで先輩が相当キレてたという話も耳にした。
キットカ◆トでマンボウ死ぬもんなんだなぁと思ったが・・・・・・・。
さて。
今日、明日とすることないだろうから家に帰省。

夜、彼女さんとメールで若干ケンカ。
なんか崩壊への秒読みが・・・・・・・・・・・・。
まずいなぁ・・・・・・。 どうしよぅ。
うん、まぁ、ゆっくり考えよう。汗。


さて、まぁ、18日から20日まではこんな感じ。
これを書いてる21日(月曜日)もみんな(公立高校のやつらは)学校で俺だけヒマだからずっとS矢さんとメールしてたくらいか。


さてさて。ではでは。今日はこの辺で。
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by rikipedia | 2008-04-21 23:40 | 歴史バカの日記

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