明日は大分高専、高専祭!!!   

さて、こんばんはー





昨日に続けて更新します。

リキペディアですヽ( ̄▽ ̄)ノ










さて、そんなわけで明日。










大分高専、高専祭!








です!



ま、毎年恒例、大分高専の学園祭です。


退学した身ではありますが、今年3月まで6年も通い続けた思い入れのある場所。






その学校の学園祭となれば、参加しないわけにはいきません。











まぁ、まだまだ同期もおりますし、馴染みの後輩や、お世話になった先生方が沢山おられます。




この機会に会いに行かないわけがない!













というわけで、明日。




前回は7月のオープンキャンパスの時だったので、およそ3ヶ月ぶりに大分高専を訪れます。






とても楽しみです!ヽ( ̄▽ ̄)ノ


さてさて。ではでは。





























追記。

これに先立つこと10日前。



大分高専では、体育祭が行われておりました。








で。

聞いた話によると、リキペディアと一緒に退学した同期の友人らも、ひょっこり遊びに行ってたのだとか。




そんなわけで、他の同期の友人からは「リキペも来ればよかったのにー」と言われました。





いやはや、退学してもなお、そういった言葉がもらえるのは嬉しい限り。













ですが、どうしても足が高専に向かない、といいますか。






やはり、退学した身分なので行事とはいえ、あまりでしゃばるのはー、とどうしても思ってしまうのであります。








事実、前回オープンキャンパスに行った事を更新した際、このブログサイト「リキペディア」にも結構な数の「退学生がでしゃばんな」というコメントをいただいております。










もちろんネット世界のことなので、どれも本物と信じているわけではありません。














ですが、やはり世間的にはそういった見方をされること。











それは事実で、どうしようもありません。







まぁ、これは前回オーキャン行った際に見知った後輩が陰で悪態ついてたのを聞いたからでもあるのですが。

どうもリキペディアは音楽祭否定派だったから、あまり吹奏楽部にはよく思われていないようで・・・・・・。








それに加え、親からも「いつまで高専に関わるんだ」と言われてしまっては、やはり活動を自粛せざるをえません。

















確かに。







「退学生と卒業生、何が違うんだ!」












と大きな声で言いたい気持ちもあります。




終わりがどうであれ、そこにいた貴重な日々の価値というものはかけがえのないもので、貴賤や優劣はないはずなのです。










しかし、それでも退学生が行くと、「なんで来たんだ」と言われてしまいます。



まだ未練がある、と思われてしまいます。








なんというか、まぁ、就職してようが、進学してようが、高専祭にはどっちみち行ったのでしょうけども。







ともあれ、やっぱり「退学するとはこういうこと」



自分がどうとではなく、周囲からの見方が、偏見が変わる、ということを実感した今日この頃でした。




それでは。
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by rikipedia | 2014-10-24 21:59 | 歴史バカの日記

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