そうだ、ナンパに行こう   


某先輩
「リキペ、狩り行こう!」


リキペディア
「いいっすよ! あ、でも3rdしか育ってないすよ?」


某先輩
「いやー、それじゃないんだなー」


リキペディア
「え、じゃあ一体何行くんすか?」


某先輩
「リキペの大好きなもの」


リキペディア
「お菓子じゃない、ゲームじゃない」


「まさか女の子!?」
















というわけで、こんばんは。


3rdは未だにユクモ装備なリキペディアです。





いやー、砥石高速あるし、ご加護はあるし、スロットは10個だし、苦手属性ないしで、汎用装備の大好きなリキペディアにジャストミートしましたね。




ガンナーも長らくユクモだったのですが、色々調べた結果ディアボロス亜種の装備が勝るとも劣らない性能だったので今はこちらを主力としとります。







さて、そんなリキペディアのモンハン談義はともかく。


話を元に戻すと。














某先輩
「そう、ナンパしに行こう!」


リキペディア
「自分、女の子との会話スキルないですよ!?」









そう、今まで女子とか全く無縁な生活を送ってきてたので、知り合いと話すことすらヤバいレベルです。


男性相手だと堂々としてるから普通に見えるのでしょうけども!









某先輩
「あら、リキペ嫌やった?」


リキペディア
「いや、やったことないので興味はありますが・・・・・・」

















そう。

リキペディアとて普通に男子。




女の子に興味ないわけがなく、むしろ熱心な研究対象としたいくらいには興味ありまくりです。


ミニスカの女子高生を肩車したいくらいには女の子が好きですし、慎ましやかな胸を持つ女の子の胸をずっと揉んで育て上げたいと思っております。












リキペディア
「というわけで、上記当てはまる女性は至急リキペディアまd」


リキペニウム
「いつまでやっとんのじゃ」(殴


リキペディア
「ひでぶっ!?」
















はぁ。

















おっぱいさわさわしたい・・・・・・










ではなく、真面目に議論しましょう。

さて、そんなわけでナンパしに行かないかー?と誘われたリキペディア。







特に断る理由もないので 「あぁ、いいっすね」 オッケーの返事しましたが、いつも通りノリとフットワークが軽いやつだ、と自分でも思います。
















リキペディア
「しかし、自分戦力になれます!?」











そう、それです。




対女性スキルなんて、ボウリングで倒したピンのように忘却の彼方でこれはもう暴挙というがどうやって防御を崩せばいいんだとか色々頭の中を巡って、さて一体リキペディアは何回「ぼ」って言っただろう。





ともかく、混乱するくらいには混乱しております。

まぁ、楽しみですが一体どうなることやら・・・・・・










結果にご期待あれm(__)m














リキペニウム
「期待出来るのか・・・・・・?」


リキペディア
「無理だと思う・・・・・・」



さてさて。ではでは。
















追記

リキペディア
「はぁ、女の子と何話せばいいんだよう……。アニメか工業くらいしか引き出しないぞ」


リキペニウム
「まぁでも良かったな、ネタになって」


リキペディア
「あ、そこはそう思う」


リキペニウム
「お前、自分の人生ネタだと思ってるだろ……」


リキペディア
「それを記事にしてみんな楽しめるなら万々歳じゃない?」






そんなブログサイト「リキペディア」ですが、これからもお楽しみあれ( ´∀`)/



それでは
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by rikipedia | 2014-05-19 21:45 | 歴史バカの日記

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