日常:通学にて   

さてと。


どうもこんばんは~






三者面談が近づいているので憂鬱です。


リキペディアにござい。









さてと、まぁ今日も今日とて課題尽くしでありました。

まぁ、ただ単に今までの積み残し分をやってるだけなのですが、それはさておき。










今日は通学についての話題です。






リキペディアが寮生から通学生に変わって、既に半年以上が過ぎました。


まぁ、4月からなので、厳密には8ヶ月といったところでしょうか。









そんな、人生で始めての電車を使った通学ですが。


寮生になった時同様、色んな発見といいますか、面白いことがありました。












例えば、ホーム。



田舎の小さな駅なので、乗る人はいつも大体一緒です。







なので、名前も知らないし話したこともないけど、顔は覚えている、という一種の「顔見知り」が沢山います。











これは電車の中も同じ。



山手線や京北のように2分や3分で電車が来る都会と違って、大分の電車は20分や30分毎にやってきます。



なので、毎朝通勤・通学に使う電車というのは自然と決まってくるものなのです。








そんなわけで、毎朝同じ時間の、同じ乗降口から乗っていると、そこにいるのは決まっていつも同じ人です。




例えば、「カジュアルな姉ちゃん」「コワモテのおっさん」「今時な学ラン生」「美脚のエロい女子高生」「恰幅のいいおばさん」「頭良さそうな大学生」などなどです。




まぁ、上の例は、リキペディアが勝手に付けたあだ名というか、名前なのですが・・・。








そんなこんなで、同じ人物が同じような場所に毎朝いるのですが、それでも季節の移り変わりと共に、半袖になったり長袖になったり。

はたまた、コートになったり、スーツになったりシャツになったり。






特に死活問題なのは、冬になると女子高生がみんな、生足からタイツに変わってしまうのです。



・・・え、今はタイツじゃなくてパンストとかストッキングとか言うんですか?








まぁ、名称はどうでもいいのです。

つまり、生足が減ってしまうのです。これは困ります。















リキペニウム
(´д`)「相変わらずキモイ理論展開してやがる・・・」








・・・ゲフンゲフン









さて、いつも同じものですが、季節とともに移り変わるのは人物だけではなく、景色も同じ。





私が通学を始めた頃、沿線の山々は、見事な桜が咲き誇っておりましたが、続いて夏になると一転。


真緑に覆われます。







もちろん、山だけではなく空の様子も変わります。


夏になると、夏特有の縦に長い入道雲を見ることができます。








そして、現在秋。



まぁ、ぼちぼち冬になりそうですが、そんな季節なので、だんだん草木が枯れたりしております。


が、葉緑樹が多いのか、この季節になっても緑のままだったりする草木も多いです。








しかし、一番変わるのは空の様子。



夏特有の、背の高い雲ではなく、横にのぺーっと薄く広がったような雲をよく見ることができます。














というわけで、寮生から通学に移り変わりましたが、それはそれで楽しんでおります。はい。





みなさんも通学通勤途中の新しい発見をしてみてはいかがでしょうか。


さてさて。ではでは。























追記。


今日の一言
「女子高生は素晴らしい」










あの制服。

あの容姿。













女性が人生で最も輝く瞬間ではないでしょうか!!
(注:あくまでリキペディアの個人的な意見です)









リキペニウム
(´Д` )「っていうか、お前はただ制服が好きなだけだろう・・・」








・・・ゲフンゲフン




それでは。


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by rikipedia | 2013-11-15 21:56 | 歴史バカの日記

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