OBとイラストレーターがやってきた!   

といわけで、こんばんは!




いつもニコニコ、あなたの隣に!


リキペディアです。m(_ _)m












さてと、本日は部活についてです!






本日、我らが文芸部は学校にOBの方とプロのイラストレイターさんをお招きして、高専祭の時に作成した部誌についての講評をいただきました!








で、その結果ですが!!

















はっきり言えば酷評でした。orz














まぁ、イラストに関してはね?


大なり小なり「もっとこうしたらいい」「ここはおかしい」という点があったものの「概ねレベルが高い」というお言葉を頂きましたとも。






特に、ごまどれさんや、ウズニエルさんの3人は文芸のトップクラスという扱い。


それにパピヨン来原といった古参部員と、今年度新規に入った新入部員が続きました。

















しかし。





問題は小説です。



















こと小説に関しては酷評も酷評でした。












リキペディアもいつも部員の作品は全て読んでいるのですが、確かに思い当たるフシがちらほら。


しかし、OBの方はさらに突っ込んでそれら小説の悪い点を挙げていきます。








例えば、基本的な点で言えばまず「読書量が足りない」と言われ、続いて「起承転結がなってない」「推敲が酷い」といったものがありました。



そして、もう少し突っ込んだところに「全体の構成力が残念」「国語力が今ひとつ」といった講評を頂きました。







また、講評の中で「去年度まで作品を提出していた、タンバリンさんや小林はやきさんに比べると・・・」という言葉も頂きました。


まぁ、やはり、あの二人には勝てねぇなぁ・・・などと思いながら聞いておりました。はい。
















そんなわけで。



明日行われる会議に提出する議案の項目がひとつ増えることになりました!











顧問の先生からも言われたのですが、やはり今後の中長期的な活動計画が大きな鍵になるだろうとのこと。



その一環として、今後は週2の定期活動をさらに内容を深くする、合宿を行う、作品の推敲、読書量の増加、などなど、今後やるべきことがドサーっと増えることになりそうです。






そして、確かに今回は酷評を多くいただきましたが、やはり部員相手には言えないことや自分じゃ評価しきれない点をズバァっと指摘していただけたので、今回の講評はとてもいい会になりました。












リキペディア
「まさに好評だった!!」


リキペニウム
「その口閉じろや!」














ゲフンゲフン。












・・・まぁ、あれです。


つまりは今まで遊んできたツケが回ってきたということで、今後はもっと充実した部活計画を練ろうと考えております。












あれだけ言われたらやり返すしかねぇです!






もっといい作品を!


もっといい部誌を!!!





さてさて。ではでは。


















追記。

本日のOB講評会。



参加したのは、リキペディア含め6人。















5年生を除く18人の部員のうち、参加したのはたった6名だった。






特に今年度入部した部員の参加率は非常に悪く、なんと1人しか参加してこなかった
(今年度入部部員は全部で10名)









しかも、その誰からも欠席する、等の連絡は受けておらず、改めて新入部員の団体行動に対する認識の欠如を思い知った。



というよりも、今年度中期・後期からは連絡しても返信しないことがほとんどで、文芸部内で非常に問題になっている。







前述のとおり、明日は今年度末から来年度初期にかけての予定や今回の講評を踏まえた目標等を決める会議が実施される。



その中で間違いなくこの話題に触れられることになるだろう。












・・・が。


日頃の素行からして、明日の会議すらも来るか疑問だ。











一体、新入部員は部活や先輩をなんだと思っているんだろう。



正直、馬鹿にされているとしか思えない。













・・・というわけで、ご機嫌が非常に宜しくないリキペディアですが、今回はこの辺で失礼します。m(_ _)m



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by rikipedia | 2013-01-30 20:40 | 歴史バカの日記

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