恐怖。 献血、襲来。   

それ、は突然やってきた。










リキペディアは「それ」の名前を知らない。



















だから「それ」と呼称するしかない。



















「それ」は多くの人々の体を縛り付け、その人の血液を奪っていく機械のことだ。





















まず、両手の自由が奪われる。




そして左右どちらかの腕に太い採取針が差し込まれる。















その針が繋がっている管は透明で、そこを自分の中を巡る血液が流れていく。


つまり、抜き取られていく様子がつぶさにわかるのだ。



















「それ」は数十分かけてゆっくり人の体液を吸い取ると、また次の人の体液を吸い取っていく。





















リキペディアが初めて「それ」に会ったのは去年の6月頃のことだった。








その時の様子が当時のブログに綴ってあった。



「人生初! 献血に行ってみた!」

















・・・そう。




「それ」は定期的にやって来る。



















決まって初夏か初冬にやってくるのだ。













次やって来るとき。



「それ」はまた人々の生き血を求め続ける。





さてさて。ではでは。



















追記。


というわけで。

本日、献血がありました!!












え、リキペディアですか?









リキペディアはですねーーー。

















前回の献血がトラウマで今回パス。












あの、腕にザクッと刺さる太い針。


そして、ドクドクと抜かれる血液。














あぁ・・・・・・なんと恐ろしい。














ってなわけで、献血がありました!



多くの友人が献血に協力してたので、次回こそは!とリキペディアも張り切る次第。
















・・・うん!













次回から頑張る!!















リキペニウム
「それ絶対頑張らないだろ・・・・・・」




それでは。

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by rikipedia | 2012-11-07 22:06 | 歴史バカの日記

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