神のみぞ知るセカイ   

秋休み中。




超絶暇人だったリキペディア。


そこで、暇潰しのためにゲオに行きました。










そこで見つけたアニメ。



そう、それこそが。


「神のみぞ知るセカイ」







以前、漫画の1巻を読んで面白かったなぁ、と思っておりましたので、思い切って借りてみることに。








・・・んで。

超ハマる始末。






そのままの勢いで、秋休み中にDVDを全部借りてしまいました。


うん、面白かったです。









・・・というわけで。

今度、漫画全巻揃えます。





漫画倉庫か何かに行ってくる予定です。







以上、できればDVDも揃えたい。

リキペディアでした。



さてさて。ではでは。


















追記。

神のみぞ知るセカイ:名言集。


ED後にある名言をそのまま書き写しました!
(毎日午後9時にツイッターのリキペディアBOTがランダムにつぶやいておりますw)



「火と車輪とネジ、火薬と羅針盤と活版印刷。 文明の転換期には、必ず3つの大発明が関与している。 今の時代は何か!?  答えはギャルゲーとギャルゲーとギャルゲーだ!! 疑うヤツは石器時代からやり直せ」


「『ゲームキャラは自分を裏切らないから好き』 そういうキミこそ、キャラを裏切ったことはないのか? 他のコに心を奪われたことないのか? 彼女たちにも、モニターの向こうの人生がある。 その全てを含め、僕はキャラを愛している」


「人生で起きることは全て、ギャルゲーの中で起きる。 しかしギャルゲーで起きることは、たいてい人生では起こらない。 起きるようなヤツはそもそもギャルゲーをしない。 そんな不条理に関わらず、ボクは今日もスタートボタンを押す」


「37は素数である。 しかし111、222、333、444、555、666、777、888、999の数を割り切ることができる。 数学は美しい! そんな数学で作られたゲームキャラが美しくないはずがないだろう!」


「彼女たちはドットだ。データだ。そんなことは知っている。 じゃあ君のスキなあのコはなんだ? タンパク質か?カルシウムか? 言い争うのは愚かなことだ。 大切なのは愛する心、と君たちもしょっちゅう言ってるじゃないか」


「僕たちは、月面着陸計画に使われていたコンピュータより高性能なマシンで、ゲームをしている。 ニール・アームストロングの言った『人類にとって大きな一歩』は、今、このマップにつながっているのかもしれない」


「たいていのゲーム機は、最初、高性能を売りに美しいグラフィックとスケールの大きなゲームをリリースする。 しかし末期になると、タイトルの大半がギャルゲーとなる。 最後の輝きを看取る彼女たちの優しさに、君は気づいていたか?」


「宇宙人がやって来た。 コミュニケーションに最適なものは何か? 答えはもちろんギャルゲーだ。 言葉や文化や種族の差なんて、ギャルゲーひとつで乗り越えられる。 親密度を上げたら、当然彼らのゲームを借りて遊ぶのだ!!」


「ゲームに『実らない恋』はない。幼馴染に芸能人、生徒会長に義理の妹に、女神でも天使でも悪魔でも、フラグさえ立てばこっちのものだ。 例外があるなら・・・・・・・・・それが、もしかして、愛。   ・・・・・・・・・いや、バグだな。うん」


「すべてのゲームにエンディングがあるように、物語にも終わりがある。 だが、最近のゲームは初めから続編を想定して作られていたりもするので、油断はできないな」


「昔のギャルゲーをプレイすると、時々『ケータイあったら即エンディングじゃね?』というイベントがある。 しかしだからといって、そのゲームが色褪せることは決してない! 今も昔も、つながっているのは電波ではなく、二人の心なのだから!」


「『趣味は?』と聞かれ、『ギャルゲー』と答えられない諸君、恥ずかしがることはない! そもそも答える必要もない! ギャルゲーは趣味ではなく生き様だッ! 生きるのに不可欠なものだ! 『好きなものは?』と聞かれて『酸素』と答えるヤツはいないだろう!?」


「擬人化の概念をもってすれば、神羅万象を萌えキャラにすることが可能だ。例えば地球。 耳をすませば聞こえるだろう。 『べっ、別にアンタのために回ってるんじゃないんだからねっ』というツンデレ声が! エコはフラグの第一歩だ!」


「一説によると、人間は脳の力の3割しか活用できていないらしい。 ということは、全部使うと今の3倍以上、ギャルゲーを楽しめるということじゃないか! 頑張れ僕の脳! ファイト マイ ブレイン!」


「3D! CG! ゲームのヒロインは日々進化している。もはや現実との境目など無い! だからお願いです、どこかのメーカーさん! 早くボクらが『画面の中に飛び込める』ゲーム機を開発してください!」


「ボクが死んだ後も、ギャルゲーは出る。たぶん、今より面白くて、すごい内容のヤツが。 だが、それを残念がる理由などない。速攻で生まれ変わって、プレイすればいいだけの話じゃないか。ボクとギャルゲー。ふたりの絆は永遠だ!」


「地球の歴史を一年間のカレンダーに置き換えると、人類の文明の発祥は12月31日の夕方だ。 ギャルゲーの誕生なんて除夜の鐘の最後の一突きに等しい。そう、僕らがギャルゲーができる時代に生まれたのは、まさに奇跡の出会いなんだ!」


「クリスマス、バレンタイン、誕生日に夏休み・・・・・・ゲームの中の年間行事は、サクサク進められてとても便利だ! それに比べて現実ときたら、一年間をこなすのに最低365日もかかる。なんて非能率的な! リアルは努力が足りない!」


「スポーツと音楽、そしてギャルゲーの素晴らしさは人種も国境も、言葉の壁も超越する。 ・・・・・・想像してごらん、地球のみんなが同じゲームで遊ぶ世界を。ラブ・アンド・ピース。ギャル・アンド・ゲーム」


「いいゲームを作る条件は、天使のように大胆にストーリーを展開し、悪魔のように繊細にゲームバランスを取り、キャラクターに人間の魂を注ぎ込むことである。 対して悪いゲームができてしまう理由とは・・・・・・。 ・・・・・・まぁ、色々あるよな」


「人は皆、パラメーターの前に平等である。フラグの前に公平である。正しい選択をしたものには、よきルートが用意されている。今こそ実感を込めて言おう。 エンディングが見えた!!」





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by rikipedia | 2011-10-12 21:40 | 歴史バカの日記

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