最後のシャトル帰還=30年の歴史に幕   

ってなわけで。



ヤフーニュース。

最後のシャトル帰還=30年の歴史に幕
















・・・え。


シャトルなくなるの?








そういや、以前チラと聞いた気がしましたが。


まさか本当になくなるとは。











・・・で。


これからINS(国際宇宙ステーション)にどうやって人員を送り込むのでしょうか。


有人飛行がなくなるだけのようなので、どうやら物資とか無人貨物に於いてはまだまだ使うようですね。










ふーむ。となると、まさか・・・・。


軌道エレベーターか?
(リンク先はウィキペディア)




・・・いやいや、もしかして

マスドライバーか?
(リンク先はウィry














リキペニウム
「ロシアのシャトルに頼るって記事に書いてんじゃねぇか」




















・・・あれ?


さてさて。ではでは。
















追記。

でも、軌道エレベータの完成は個人的にすごく楽しみです!


・・・まぁ、どうせガンダム00みたく数百年先のことになりそうですがw








ちなみに。

起動エレベーターを作るための材料は既に開発済みだとか。



カーボンナノチューブと言う材料で、鉄やコンクリートの数倍の引っ張り強度を持つらしいです!
(リンry


この材料の開発により、人類の起動エレベーター完成はまた一歩近くなったわけです!









・・・ま、問題なのは今の技術じゃ最大5mmぐらいしか作れないってこと。










技術の進歩・・・。


それはいつも地味で目立たない。







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by rikipedia | 2011-07-21 20:38 | 歴史バカの日記

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