「天気がいい」と聞いて何を思い浮かべるか   

さて。


今日の大分県地方は絶好の晴天



おかげで日中は強い日差しに当てられました。

その余波は当然室内にいるリキペディアにも襲いかかり・・・。













・・・えぇ。

パソコンが熱暴走で落ちましたとも。








おかげで数時間やったゲームがパァです。

えっと、つまりはリキペディアの1日のうち、数時間が「なかったこと」になりました。





「人生は何しても無駄なことはないんだよ」とは言いますが、流石にこれは無駄なことです。














さて、そんな今日の青い広々とした空。


本当に何もないです。








どこまでも広がる、綺麗な晴天です。







何もないはずなのに、空をぼーっと見るのが凄い好きです。

もう、芝生かなんかにシート引いて寝っ転がってみたいぐらいですw













そんなわけで、今日、ふと思ったのがこれ。


「この青い空を見上げて何を思うだろうか?」











人間100人いれば、100人ともが全く違う考え方を持っていてもおかしくはありません。

ある人にとっては常識かもしれませんが、ある人にとっては非常識かもしれません。





例えば、この青い空を見上げて、とある主婦は

「あら、いいお天気。 洗濯物が乾きやすそうだわ」


って思うかもしれません。




体育の授業を受ける学生は

「あぁー少し雲があった方がいいのに・・・」


と嘆いてるかもしれません。







まさに千差万別・十人十色。





と、いうわけで、リキペディアのターン。

ちなみに、リキペディアの中には色んな人が住んでおります。

というわけで、ジャンル別に分けてみましょう。




まず。

「普通のリキペディア」






「おぉ! 凄い青い空だ!!」

「おかげで凄い暑い・・・」

「あとでアイスでも買って食べようかなぁ~」














続いて、「軍事リキペディア」


「本日、晴天なり」

「雲量2、高度およそ2000」

「対空戦闘には絶好の天候」

「されど隠密作戦には不向き」












続いて「気天リキペディア」


「今日の空は青い!」

「雲の方向とニュースで言ってた風の強さ的に、今日はずっと晴れそうだなw」

「夜も晴れればいい星が見えるぞ・・・!」












そして、「留年リキペディア」


「りゅうねんせーになったらー」

「りゅうねんせーになったらー」

「せんせーに言っちゃろーせんせーに言っちゃろー」

「先生に言った後、速やかにしかるべ機関に通報してやります」












リキペニウム
「青い空関係ねぇじゃねぇか」

リキペディア
「留年生だもの」

リキペニウム
「相田みつを先生に謝れ」



リキペディア
「サァァァーセェェーン\(^o^)/」

リキペニウム
「お前もう帰れよ」



さてさて。ではでは。



















追記。

留年することを推奨しませんが、留年していい経験になったな、とリキペディアは思っております。


・・・まぁ、1回の経験だけで勘弁してほしいもんですがww





とりま、これからは現3Mからいかに留年生を出さないかの戦いになるでしょう。

別段、「自分よければ全てよし」でもいいんですが、やっぱ留年したものとしてはこれ以上留年者を増やすわけにはいきません。

留年って言うのは留年する側もあれですが、残された側も結構嫌なもんだなぁーと。




つまりは、来年クラスで話す友人が減ったら嫌じゃないっすか。


・・・って、あぁ、そう考えるとリキペディアは「他人のため」ではなく、結局「自分のため」にクラスメイトの留年阻止に動いてる模様。








リキペニウム
「自分勝手だなおい!?」

リキペディア
「はっはっはー 気にしちゃ負けww」




ぽちっとお願いします!!\(^o^)/
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
[PR]

by rikipedia | 2011-07-16 23:07 | 歴史バカの日記

<< さてと、帰省です。 リキペディア、19歳の誕生日! >>