タイムトラベルを体感した。   

さて。



本日は高専大会。



寮の相部屋N津留もサッカー部員として北九州まで遠征に行ってくるそうな。










そんなわけで。




N津留
「明日6時起きるけん、少しうるさいかも」

リキペディア
「まぁ、別にかまわんよww」










そう、やはり遠征。

朝は早いのです。



寮生なんて、普通起きるのは7時過ぎですからね!!









・・・っと、N津留と話してて思い出しました。

そう言えば、隣の部屋のK村も朝5時半に起きるのだとか。

んで、そのK村の相方A井より、「朝起こしてやってくれん?」と依頼を受けておりました。


ってなわけで、「徹夜ゲーひゃっほぉい!」っとか言ってテンション上げてたんですよ。






というわけで。


リキペディア
「あ、じゃぁ、朝6時起こそうか?」

N津留
「うそ、マジで?」

リキペディア
「うい。K村も起こすよう頼まれてるしなーw」

N津留
「そんじゃぁ、お願いするわww」








つーわけで。


リキペディア
「徹夜でゲームするぜ!!!」





ということになり。









スカイプで暇な友人と一緒にチャットしながら徹夜ルートに入ったリキペディア。
















・・・ですが。



これ、思った以上にハードw








途中、何回も船を漕ぎこぎ・・・で、スカイプ越しに友人から「コラーー!」って罵倒されつつ・・・。



なんとか、朝6時になって相方叩き起こすのに成功しましたw














いやぁ~長い道のりでした!




ちなみに。

徹夜ゲーと言った割に、時間比で見るとそれほどゲームが進んでなかったり。


つまり、夜通しゲームす方が効率が悪いと言うことに・・・。









んで。

相方N津留を送り出したのが7時。






それから即ベッドにダイブ。

スカイプの相手も寝る寸前、こっちも寝る寸前。







もはや何言ってるかわからないw


・・・ってか覚えてない!w










というわけで、リキペディア就寝。


スカイプ付き合ってくれたYさんありがとうございました。<(_ _)>




















そんでもって。


次に気がついたのはスゲェ体がだるくなり始めた頃。











リキペディア
「うがぁ・・・? 今何時だ・・・?」





窓から見える景色は、寝る直前に見た空よりも若干暗くなっておりました。











で、時計に目を写すと・・・。




リキペディア
「・・・え?  ・・・6時?」


























大変です。


タイムトラベルです。
















普通なら、当たり前に18時の方だと気付くはずなんですが・・・。

このときのリキペディア、何せ徹夜から爆睡したうえ、寝起きです。


頭が(授業中もですが)働いてません。













リキペディア
「1時間戻ったのか・・・そうか・・・」






















納得しやがった。







なにが「そうか・・・」なんでしょうか。

スゲェ納得したようなセリフを吐いてます。














リキペディア
「・・・つまり。 あー・・・戻ってきたのか」















いや、だからそんな厨二病全開と言うか、アニメのようなセリフはいりません。

そんなこんなで、最終的に「さっきより空が暗いってことは戻ったんだよな・・・」なんて言う始末。

その後5分ぐらい経ってようやく「夕飯行くか・・・」と状況認識し始めたリキペディア。



当人にとっては、間違いなくその時間だけタイムトラベルしておりましたww










以上。

「時間酔いに気をつけよう」


リキペディアでした!

さてさて。ではでは。




















追記。

ちなみに。




リキペディア
「あれ? まだ出発しねぇの?」

N津留
「・・・あぁ、出発は8時だしな」

リキペディア
「ちょ!? なんで朝6時に頼んだし!?」

N津留
「まぁ、準備があったしなw」

リキペディア
「前日にやっとけよ!!!!」






・・・2度とこの役は引き受けないぞ。



ぽちっとお願いします!!\(^o^)/
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
[PR]

by rikipedia | 2011-07-08 22:56 | 歴史バカの日記

<< 綺麗なお姉さんと話してみよう! 遊戯王「留年生デッキ」 >>