【リキペディア速報】 留年生団体が嘆願書を提出   

【リキペディア速報】




メモリーズが購買に嘆願書提出へ




本日正午、大分高専に所属する留年生保護団体、通称「メモリーズ」の団員らが、留年生に対する人権保護と進級を訴え、購買に嘆願書を提出した。

話を伺ったメモリーズ団長によると、「留年生が留年したからと言って差別を受けるのは納得できない。そのためにも購買で単位を販売すべきだ」と発言し、物議をかもしだしている。

これに対し購買側は「現時点では単位を学生に対して販売することは全く考えていない」とし、メモリーズ側と激しく対立。

さらに購買側は、「これ以上要求が続くようならば物品の値上げに踏み切る」と、学生らに対して経済制裁の用意があることをちらつかせた。

これによって、昼食等の食糧問題を購買に依存している学生を中心に動揺が広がっており、中にはメモリーズ強硬派と対立する学生も出現するまでの事件に発展した。

しかし、弊社の世論調査によると、「購買で単位を販売してほしい」という学生は、メモリーズに所属する団員以外にも多く存在することが判明しており、短期解決は難しいと思われる。

今回の案件に対し、学生課及び学校側は、「単位は年4回の定期試験で無料配布してあるから好きに取ってくれればいいのに」と、両者を批判するコメントを出しており、しばらくは傍観する構えのようだ。

最後にメモリーズは、「我々はよりよい学生生活のために当然の権利を行使するまでだ」と、購買側との全面対立への決意を新たにした。



さてさて。ではでは。
















追記。


ここに書いてあることは、全て嘘っぱちです。

本気にしないで下さい。<(_ _)>









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by rikipedia | 2011-06-27 23:40 | 歴史バカの日記

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