親と個人面談でありますッ!!   

さーてと。


今日は保護者会だ。








ってなわけで。
















休みだ!!






いやー、平日の中に一日でも休みがあると、こうも楽だとは。










・・・・・・しかしま。


「保護者会」ってことは。
























「親」が来るわけで。




















はい、呼び出し決定。




先程、10時から11時まで、寒空の中、説教を受けてまいりました。







・・・いや、まぁ、説教というよりは、まぁ、注意というか、まぁ・・・うーん、良い表現が思い当たらない。


まぁ、説教と言うほど、強いもんではないものの、意志的には説教で間違いないんだろうけども、あの言い方であれば到底説教とは言えないものであるし・・・うーむ。




とりま、親側も寒い思いしてわざわざリキペディアを呼び出して、試験結果についての注意を行ったわけで、そう考えるならば申し訳なく思えてくる。







・・・いや、今までこの点数取ってて申し訳ないと思わない方がおかしいのだが。


で、まぁ、1時間ほど注意を受けた後、また両親は学校へと戻って行った。






今度は先生との個人面談らしい。

















で、それが終わったら昼飯行かないか、と誘われた。










言わずもがな。




「誘われた」という建前だが、当然「任意同行」(自分の「意思」を相手に「任せる」という意味で)と同様である。



同じく、「昼飯を食いに行こう」という建前だが、実際は「先程の続き」であることは疑いようのない事実。














・・・あぁ、わかってる。



みなまでいうな。













自分のせいなのは明白なのだ。




いや、そもそも自分が留年の危機に瀕していなければこんな風に呼び出しを受けることもないだろうし、「次回からは上手くやります」と答えても、去年も一昨年も言ったテンプレ(しかもその後のテスト結果に変化なし)なので、信用度が地どころか海の底まで落ちてるのもよーく分かっているのだ。



それでも依然、釈然としない何か(一番近いのは理不尽さか?)を覚えるのはやはり、自分我がままなのなーと。









さて、そんなわけで。


寮で昼飯食ったのち、両親との面談会に出席であります。





とりま、「留年防止のために最善を尽くします」オーラを前面に。





今日は塾だし、何とか話しを早めに切り上げて、塾の宿題したいとこであります。

・・・最近、提出率が落ちてるしなぁ。




さてさて。ではでは。

















追記。

しかしまぁ・・・・・・・。


自分でまいた種とは言え、親に会うことに対しこうも抵抗を持つようになるとは。





まぁ、テストが悪いから確実に自分のせいんだけど。


しかしま、そう考えると申し訳ないなぁ、と思えてくるわけで・・・・・・。






さーて、さて、どーなることやら・・・・・・・・。




そんじゃ。乙<(_ _)>
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by rikipedia | 2010-11-11 11:55 | 歴史バカの日記

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