体育教師に呼び止められた   

今朝。


少々遅れて寮を出発したリキペディア。




大体、8時28分ほどに部屋を出ればちょうどN津留T光、N西といったメンバーと同流できるのだが、今日は(ってか最近は)8時半過ぎに出ることが多い。


・・・まぁ、8時35分に出ても40分からのSHR(ショートホームルーム)に間に合うのが寮生の特権なのだが。









ってか、この前は走ったら38分でも間に合ったなw

まぁ、先生が若干遅く来て下さったからだけどww











さて、ま、そんなわけで、今日は久々に一人で登校。


一人、と言っても寮から学校までわずかな間だし、他の学年の寮生とかもいるので、道端にポツン、という状態にはならない。





ほら、こうして集団に紛れてれば、見事な空気!


空気と言えば、今日は昨日に比べればまだ暖かいものの、朝は結構 涼しい 肌寒い風が吹いている。





リキペディアは暑がりだが、末端は結構な冷え症。


なので、学ランのポケットに両手をいつも入れてたりする。


あ、ちなみに、今の伏線。










で、校門をくぐって、右に曲がって。









で。

右手側に体育館があったりする。







厳密に言うなら、第二体育館。

いや、中学時代は体育館一つだったから、ビックリだったね!






で、何気なーく、その入口に目を向けると。



























熊がいました。

























・・・あ、いや失礼。



熊のような人間がいました。















そう、これぞ我が大分高専が誇る体育教師。


K内谷先生である。







柔道を専門とする先生で、体格はまさに熊。


その、たくましい肉体といかつい顔、反して明るいキャラクターでかなりの人気を誇っている先生である。






とりま、体育教師。











挨拶しないで無視するわけにはいかない。














リキペディア
「お、おはようございまーす」




ま、まぁ、小さくもなく、大きくもなく、普通の声・・・ぐらいかな?







で、そのまま教室に行こうと顔を戻そうとすると。











K内谷先生
「おい。おい。そこの君」


















呼びとめられたー!!

















K内谷先生
「お前、今、ポケットに手、入れてただろ?」













・・・あ。

とっさに出したそぶりはしたけど、やっぱ、まずかったか。
















K内谷先生
「で、お前、手出しただろう? おー、なかなかできるヤツいないぞ!」
















・・・あ、なんだ?



普通に褒められた?









K内谷先生
「はっはー。今後も頑張れよ!(バシバシ)」















普通に痛いであります!!











以上、「褒められたのって何年ぶりだろ・・・」


リキペディアでした!!ヽ(^o^)丿











最近は、メモリーズだとか留年生だとかチェリーだとか言われてるからね!!


褒められたのってホント何年ぶりだろ!!

さてさて。ではでは。


















追記。

いやー、呼びとめられた時は自分がいったい何をしたのかと。




いやーー。

死ぬかと思った。




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by rikipedia | 2010-11-08 20:00 | 歴史バカの日記

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