敬語キャラなリキペディア   

フリー辞書:リキペディア
(注:どこがフリーなのかは触れてはいけない)




・敬語キャラ



その名の通り敬語を使う頻度が多い人のことを指す。


単に目上の立場の人に敬語を使うだけではなく、同級生や同僚、果ては後輩や家族にさえ使うと言った「強者」もいる。


一見すると丁寧な印象だが相手からは「避けられている」と感じられることがあるので使用するタイミング、ニュアンス等十分な配慮が必要不可欠である。








・・・。


・・・・・・・・・・・。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。



・・・だ、そうです。
(自分で勝手に説明文書いたのに)



リキペディアですか・・・?




敬語キャラです。
(自称)





まぁ、当然、敬語使わずに接する人もいます。



そうですねぇ・・・。主に・・・・。



N森とかN森とかN森とかN津留とか。





リキペディアが敬語を使うパターンってのは全部で5つあります。




1つ目は、純粋に目上の人。


・・・ま、こりゃ当然ですわ。

先生、先輩、親・・・etc。


なんでも目上の人(主に自分より年長者)に対してはバリバりの敬語です。

タメで話すことは・・・・・・まぁ、スゲェ珍しいですが「例外」レベルですかね。






2つ目は、「こいつには敵わねぇ」って思える人。


純粋に自分よりスゲェ能力の高い人。又は尊敬できる人。

例えば、自分と同等以上に兵法や機械、兵器、ガンダムを愛する人がいれば敬語です。


いわゆる「尊敬の眼差し」です。苦笑。






3つ目は、「単に気分」

なんとなく、その場のノリで敬語になったり。

つまりは自分の気分で敬語。


ま、使うとしても「~ですかねぇ・・・」とか、「~であります!」のような、少しくだけた(エセ敬語とでも言うべき)言い方がこの場合の特徴。


この場合、相手は特定されません。

後輩相手でも同級生相手でも、「気分が乗れば」敬語です。苦笑。






4つ目は、「対女性用」



・・・「目を見て会話しない」にもありましたが、さらに追加で対女性時は全てオール敬語。


1つ目の「目上の人」と同じぐらいのバリバリ敬語です。


・・・敬語使わない女性って、自分にいたか疑問です。苦笑。
(それ以前に女性の知り合いが少なすぐる・・・)






そして、最後。

「苦手」


ただ単に苦手なだけです。嫌いなだけです。苦笑。


まぁ、そんな彼らとも関係維持(向こう側から嫌われたくないっていう自己中な意識)で敬語で丁寧に接しております。苦笑。




・・・まぁ、このケースが一番少ないので一番最後なわけですが。






みなさんも、敬語をどのように使っているでしょうか。


リキペディアの場合、友達の付き合いが長くなると「コイツは敬語」のように決まってくる人もいたりします。


・・・別段、嫌いなわけでもないんですが。苦笑。




そして、敬語が普通の話し方なので違和感とかも感じなくなり・・・。




あっれーーー・・・。



さてさて。ではでは。













追記。



ちなみにー。


軍事・ガンダム等の。



趣味について語ってる際は敬語なんて使いません!


語るのに忙しすぎて敬語に変換するどころじゃないです!






誰か一緒に軍事とかガンダムについて語りません?

ぽちっとお願いします。<(_ _)>
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

ガンダアァァァム!!
[PR]

by rikipedia | 2010-01-12 20:47 | 歴史バカの日記

<< 補講=ゲームの日 宿題・・・忘れた・・・・・。 >>