仕方ない   

仕方ない








・・・よく、リキペディアが言います。


えーえーー。




リキペディア。


「消極的」の塊魂です。



もう、消極的の言葉そのままです。







さらに。



リキペディア。







面子や格式、体面を重視します。









例えば、面倒な役。


しかし、それほど面倒ではなく、「まぁ、やってもいいかな」という程度の役があったとします。





そんなとき。

リキペディア、「やりたい!」と言わずに、「いやいや、自分にゃ無理です」と返します。苦笑。





で、結局、「お前やってくれよー」となった時に。









「仕方ないなぁ~」


と言い、引き受けます。






この、「仕方ないなぁ~」





かなり嫌がってるようですが、内面じゃ逆ベクトルです。






「まぁ、いいかな。フフン」


って感じです。







体面を重視する局面と言えば、例えば今日の昼飯。


今日の昼飯は混んでおり、珍しくリキペディア一人で席に着きました。

まぁ、いつものメンバーは散り散りで、空席があっても行くのがめんどそうな場所。
(狭かったり、入り組んでたり)




で、一人で食って、しばらくして。


T光・N西に「こっちこいよー」と言われ、言った言葉。






「仕方ないなぁ~~」












なーにが仕方ないんだかw




いやいや、わざわざあいてる席指差して「こっちこいー」って言ってくれるのは結構貴重な友人かと思うんですがね?



これはもう、今年の「地味にグッとくる言葉」ベスト3に入れるべきでしょう。



体面を保つため、と言うのはこの場合、「一人で食ってる場面」を見られたくなかったことが該当します。



「放っててくれればいいのに」という言い訳を言いつつも、内心で「・・・ま、一応感謝しとくよ」みたいな心境です。





・・・いや、素直に感謝するのが嫌というわけではなくてですね?




なんというかなーー。





えーーあぁっ・・・・ううぅぅーーーーー。







・・・あ、そうです!






恥ずかしいんです!
(なんでやねん)




いやはや。


そんなわけで、体面と言うか、そこらの威厳を保つことばっか考えております。




今でもまだ中学時代の栄光が自分にもあると過信し、今のような悲惨な状況であっても、未だ自分の時代が来ると思い込んでるようですが。






これでも中学時代は・・・・・




・・・。




・・・・・・・・・。





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。






・・・ってあれ。


中学時代、生徒会とかクラスメイト誰だったかな・・・・。


・・・いや待てよ。



いや、書いてて思い出せないとは珍しい。




・・・うぅむ。




はてさて。


うーーむ。




まぁ、思い出したころに書くでしょう。



さてさて。ではでは。














追記。


いやはや・・・・。


ま、明日も使うことでしょう。


「仕方ない」。




言ったとこを見かけたら・・・そうですね・・・。


「アルフォート!」と言いましょう。苦笑。






ここで今日の一句!

「仕方ない そういう俺は ニヤケ面」



ま、今日の更新内容をまとめるとこういうことですね。


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by rikipedia | 2009-12-15 22:40 | 歴史バカの日記

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