化学との決戦   

         ー本日の様子ー

副官A
「敵、電子戦艦化学、正面より殺到!!」


リキペディア
「ひるむな!!  暗記ミサイルで撃沈しろ!!」






ピカッ!!





リキペディア
「・・・っが! 何事か!!」


副官B
「敵の奇襲です! 左翼から計算式ビームが!」


副官A
「・・・な! 過去問と違うだと!?」


リキペディア
「ただちに応戦! 急げ!!」












ーしばらくお待ちくださいー











副官A
「なんとか、引き分けに持ち込めましたな・・・」


リキペディア
「うむ。過去問による砲撃がこれほど有効だとは・・・」


副官B
「えぇ。過去問砲撃が今回一番の功労者ですな」


リキペディア
「先代の閣下には礼を言わねばなるまい。 よし! 全艦帰港する!」


副官A
「了解。 反転を命じます」







ズッドーーーン!!








リキペディア
「まだ敵がいたのか!?」


副官B
「こ、これは・・・!」


副官A
「閣下! 国語型魚雷艇による雷撃です!」



リキペディア
「こ、こんなことでぇぇぇえ!!!」









ちゅどーーーん。






さてさて。ではでは。














追記。

いやーー。

化学では、過去過去問が相当役に立ちました。


まぁ、いわゆる2年前の問題なんですがね?

先輩に聞いた通り、化学・物理に至っては2年前の問題がよく出るようです。



いやぁ・・・・。

正直、計算問題とかリキペディアはできないんですがね?

過去問と全く同じだったのでコピペしてやりましたw



・・・あ、コピペってのは暗記してた過去問を、ですよ?

当然、持ち込み不可です。苦笑。



まぁ、その他、イオン反応式や化学式も似通った点が多く。



・・・まぁ、唯一の例外は、今年はインフルの影響で後半の問題が大幅に変更されてたことですかね。

例えば、錯イオンのとこは去年も2年前も表で出てたんですが、今回は長い文の穴埋めとなっており。


配点が減ってやがった。







あぁ・・・俺の得点源・・・・・。


それに、酸化数のとこも過去問に比べれば難しく感じました。

アレであってるのかなぁ・・・・。



・・・ま。

国語での教訓は「油断大敵」ってことです。








ここで一句。

「ノー勉強 毎回国語は それで行く」






まぁ、欠点は取らんのですが、真面目に勉強してりゃぁ80とか行けるんだろうなぁ・・・。


だってテスト中、「これどっかで」デジャヴが・・・・。苦笑。



まぁ、リキペディア、ヘリクツは得意なので。

感想やら感じ方など、答えが一つではない国語に於いて強みを発揮しております。





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by rikipedia | 2009-12-09 18:48 | 歴史バカの日記

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