英独枢軸軍VS日米連合   

こちらは先ほどと変わって提督の決断Ⅳの話。



時は1939年。

史実では大英帝国がドイツ第3帝国に対し宣戦布告するわけですが。



自分はドイツで味方イギリス。


という設定でやってみました。





まぁ、ドイツって周囲イギリスに囲まれてるから、ぶっちゃけ安全地帯。


技術力の向上に努めて、迫りくる日米はイギリスに任せちゃえーーー。



ってなわけで。


しかし、まぁ、この両陣営よく見ると類似点があるんですね。



そうですね。

例えば。

欧州VS新参国


とか。

日米は欧州に比べたら後輩だもんねぇ・・・。



他にも。

装甲空母VS大積載空母


とか。

欧州は大きな海が少ないからイギリスは空母建造に力を入れず・・・。

その空母も、装甲が施されて搭載機数70未満って言うのが多いんです。


・・・ドイツに至っては史実じゃぁ1隻たりともありませんからね。苦笑。

まぁ、計画ではあったんですが・・・。
(グラーフ・ツェッペリンとか)

途中で中止とかで。



で、反対に日米は大型空母の見本市。

赤城・翔鶴・サラトガ・エセックス・・・・。


どれも搭載機数80以上です。

・・・そういや、エセックス級は100機とか搭載しませんでしたかねぇ・・・。




さて、そんなわけで。


イギリス軍に任せて自分は技術向上に励むわけですが。




イギリス軍が弱い




いや、イギリスはアジア・アフリカ・オセアニアまで植民地伸ばしてるから防衛区画が広すぎるんですよね。


ってか、オーストラリアに至っては最初から孤立状態。




つーわけで。

ドイツが技術力最大で建造したリキペディア特製軍艦・航空機が勢ぞろいするころには本国とその周辺わずかに生き残ってるイギリス軍。



やっぱ、時代は空母ですか。




いや、まぁ。
単に1対2なんだけども。苦笑。





さて、そんなわけで、今からイギリス軍を支援しつつ奪われた海域の奪還を目指します。




そして、今までイギリスが支配していた海域の資源は我が軍に・・・。黒笑。(←本音)


さてさて。ではでは。












追記。

軍事オタク リキペディア。



今日も元気です。

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by rikipedia | 2009-09-24 21:32 | 歴史バカの日記

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