純粋なツンデレは最強ww   

今日の文芸部での会話




今日の参加者は俺とH瀬殿だけ。



で。

物語は俺がH瀬殿が書いた絵を発見したところから始まります。



リキペディア
「お・・・見事なツンデレキャラ・・・」

H瀬殿
「いや、これはお前」

リキペディア
「・・・!! これ・・!!  女性・・!!」

H瀬殿
「うん。お前を擬人化してみた。」

リキペィア
「いや?! 俺元から人間だってヴぁ!!」

H瀬殿
「あーまぁ、ともかく、お前をイメージして書いたらこうなった」

リキペディア
「・・・俺ってツンデレキャラ?」

H瀬殿
「いや、意識したつもりはないが・・・」

リキペディア
「つり目でこの髪型で、この表情はツンデレキャラの王道じゃないか!」

H瀬殿
「へーー」

リキペディア
「ま、でも俺としては文学少女の伊吹ナナセさんをお勧めしたいね。純粋なるツンデレに勝る者はない!」

H瀬殿
「でもさ、ツンデレの『デレ』の部分を見なければ、『ツン』もただ避けてるように見えるぜ?」

リキペディア
「確かになぁ・・・『ツン』だけなら嫌われてるって思うよなぁ・・・・」

H瀬殿
「・・・で。割合は?」

リキペディア
「8・2だろ」

H瀬殿
「うっわ! 少ねぇな!!」




ーちょいと空白ー




H瀬殿
「まぁ、でも女子のキャラタイプ分けってのも面白いよな。 あれが、何のキャラで・・・」

リキペディア
「自分をエロゲの主人公に持ってくるあたり上等な覚悟だが・・・」

H瀬殿
「へっへっへぇぇ~~」

リキペディア
「これ言ってる時点で俺たちは対象外だ」

H瀬殿
「えぇぇえ~!!」

リキペディア
「いいとこ、主人公の友人やら、ボケキャラ専属だな・・・」

H瀬殿
「いやいやいや? だってさ、やっぱやりたいじゃん? 女子の分類わけ」

リキペディア
「・・・名前も出ない村人A・Bだな。俺たちは」








まぁ、つまり、純粋なツンデレいいーじゃん?って会話。


H瀬殿が書いた絵は・・・・。


まぁ、俺に似てるのかどうか知りませんが。


・・・。

・・・・・・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・。


まぁ、H瀬殿が許可出したら載せてみましょうか?


さてさて。ではでは。












H瀬殿
「メイドカフェってさ。結局何?」

リキペディア
「キャバクラだろ」

B場ちゃん
「風俗だろ」



少し前の日。 俺がメイド喫茶の広告を部室に持ってきて。
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by rikipedia | 2009-09-04 21:24 | 歴史バカの日記

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