女子恐怖症   

はい。更新遅れてすみません。

リキペディアです。



先ほど、塾に行っておりました。


で、塾から帰って、寮につくちょい前。





入口で友人のK宮と遭遇。

「よ。コンビニ行かね?」


とK宮。

まぁ、点呼(9時)までには幾分か時間がある(8時20分)し、お伴することにした。


K宮はこの暑さに対抗すべく、アイスを買うようだ。

ま、俺は塾帰りのスーパーでジュース買ったので、ただの冷やかし客です。苦笑。



コンビニに入ると、左手側からかろやかなソプラノが飛んできた。

「あぁ。K宮~~」


首を戦艦の主砲等の様に回転させると、そこには女子寮生がわらわら。


K宮はどうやら女子寮生に顔が広い様子。




・・・俺?

あぁーーー
知り合いはほぼゼロです。苦笑。

だからこのとき、俺に対しては声が飛んできていないのさー。苦笑。



で、K宮はアイス買いに来たのに、女子が占領してた為、お菓子コーナーを二人でうろうろ。


すると。

「なぁ、何でその組み合わせ?」

と女子寮生A。


・・・・。
えーえーーえーーー。

あぁ。

2SのS矢さんだ。


あれっすよ。
2MのK谷との1件で顔と名前を一致させたっす。


うん。
あれ、一時期は2Mで相当流行ったなぁ・・・・。



で、それに対する返答。

「偶然会った」

「お互いヒマだから」




あ、前者がリキペディアです。

・・・て、相手は俺のこと知らないだろうに、俺が答えてもな。苦笑。
ブログ更新してて今気づいたぜ。苦笑。


さて。

まぁ、色々ありつつも、K宮はお目当てのアイスがなく、適当なアイスを購入。


俺はK宮が女子と話してる間、だんまり決め込んでお菓子コーナーでうろうろしてましたとさー。




で、まぁ、そっから自室に戻って。

うん。

一つ再確認。





俺、女子怖いわ。


うん。

まぁ、前々から思ってたんですがね?


メールしたり、電話したり、コメントなり、掲示板なりでは何にも感じないわけだけども。



面と向かって対峙すると、なんかこう、いいようのない恐怖感が・・・。


うぅむ・・・。

なんでしょうかね?これは。



まぁ、んなわけで、「恐怖症」と言うほど大げさではありませんが・・・深層心理単位で違和感を感じるリキペディア。

今日も女子にはバッチリの敬語です。



・・・・・・敬語使わない女子とかっていましたっけね?


さてさて。ではでは。







この恐怖症がある限り、自分に彼女なんて無理っす。苦笑。
でも、この特性を不満に思ったことはあまりなく・・・。ポチっとお願いします。<(_ _)>
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by rikipedia | 2009-07-14 21:39 | 歴史バカの日記

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