先生公認偽造書類   

さて。


私、リキペディア。


本日帰省。



・・・の予定でしたが。



やめました。


えぇ。
やめました。



今日、帰る用事は塾のなんやらで親のサインやらなんやらがいるらしく。


で、帰ろうと考えてたのですが・・・・・。



うん。
面倒だ。

これが限りなく面倒。




外の気温はどんどん上昇し、しまいにはセミらしき声まで聞こえてくる始末。

そんな中、俺は20分近くかけて駅まで歩き、そこから家まで行き、またサインもらって帰るなどそこまで無駄なことはしたくない。



以前、先生に聞いたら筆跡真似てハンコがあれば俺が代わりに書いてもいいとのこと。

ならば俺が書いたら万事終わり。


うん。
これで行こう。




・・・ってなわけで。



・・・・だってねぇ。

寮の中はクーラーないから涼しいわけじゃないけど、動かず、ぬれたタオルを羽織り、扇風機の前でボーとしてればそれなりに涼しいし、往復1000円近くの貴重な金を浪費したくはない。


たかがサイン一つ。



俺がちょいと書いておこう。






さてさて、ではでは。


先生公認の偽造書類を書くリキペディアがお送りしましたーー。





暑ぃいぃ・・・・。
寮に暖房いらないからクーラーを・・・・。

ポチッと・・・・お・・願いしま・・・す・・・・・。バタン
日本ブログ村「高専生ランキング」ブログランキング・にほんブログ村へ

[PR]

by rikipedia | 2009-06-28 14:48 | 歴史バカの日記

<< サラエボ事件より95年 五稜郭陥落140年目。 >>