文学少女改め文学少年   

さて。


文学少女第一巻。

読み終わりました。




いやーー。
面白くて、気づいたら朝5時とは・・・。

一気に読んでしまいました。




(以下、ところどころにネタバレが)


で、まぁ。
うん。

太宰治の人間失格を買おうと思ったとか、ギャリコ楽しそうとか、他にもいろんな本を買いたくなったとか言う感想は置いといて。



あれっすよ。
本を食べる妖怪ってのはまた斬新ですね。



あ、「妖怪」は差別用語で、正式には「文学少女」でしたか。



いやぁ・・・。
正直、自分も食えそうだなぁ・・・

なんて思ったり。


まぁ、中身には大いに共感。

自分も同じような性格持った人間なので・・・・・・・。






あ・・・。

そういえば。




N上氏が自称「文学少年」だったな・・・。


そういえば、「三題噺」も書いてたな・・・・・・。








おぉ!

意外と身近にいるではないか!



妖怪! 文学少年!!






今度、お勧めの小説をあげよう。
目の前で食べてくれるかもしれないし!



あぁ!
次の部活で会える日が待ち遠しいな!!


ハルヒはどんな味なんだろうなぁ…。

いや、ガンダムも面白そうだ。


・・・いや、ここは軍事小説も。



・・・・・M科の専門の教科書とかもどうなんだろう。

主に製図とか。
あと、タングステンや鉛、FRP(強化プラスチック)とかの解説も食べさせてやろう。




まずは何かいらない本から実験だな。
やはり、専門の教科書か。(専門書=いらない本)



あぁ!!
楽しみ!!


さてさて、ではでは。





M科の専門の教科書はどんな味なのか賭けてみませんか?
まぁ、N上氏の判断ですが・・・・。
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by rikipedia | 2009-06-20 23:44 | 歴史バカの日記

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