ドイツは人間か否か。   

さて・・・・・。


これは今日の世界史の時間。




まぁ、例にもよって先生が可哀そうになり、同情を禁じ得ないぐらい同クラスの友人にもてあそばれている授業とでも言うべき世界史。



はぁ・・・・。

やれやれ。

正直、世界史が好きな俺としては友人に注意の一つでもしたいのだが、それがきっかけでクラスから追放されたくはないのだ。

されたくないから、先生スマンと心の中で呟いて俺はこの時間を平穏に過ごす。



俺までも騒いで先生の負担を増やすわけにはいかないからな。






で、クラスの友人がこのような質問をした。

「先生、人物名には線を引かないんですか?」


と。
まぁ、1回や2回目の授業まで線を引いてたから疑問に思うのも当然か。



で、先生。

「あぁ・・・。まぁ、自分で引いてください」


まぁ・・・そうだろうな。
人物名に任意の線を入れることぐらい、いわれずともわかるぜ。


しかし、そこをあえてからかうのが我が2M。
やれやれ・・・教職とは大変なものです。







「先生・・・ドイツは人間ですかー?」






「キャラソンあるから人間ですよね?」




って。

おおおおおおおおおお・・・・・・・。

オwマwイwラw







GJ!!




なんてナイスな珍回答www


その線で行くと確かにドイツは人間ですww








と言う訳でヘタリア。




「私はアメリカと同じでいいで―す」の日本w

結構風刺もあるから面白かったwww







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by rikipedia | 2009-06-09 22:50 | 歴史バカの日記

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