気まずいことがダメ~なんだ・・・。   

ええーーーー。



先ほど。



点呼がありました。



まぁ、寮だし。
ってかまぁ、まだ2年生だから9時なんだけども。
(3年生以上は10時)



ちなみに、厳密には俺は点呼係ではなく、来週から。
まぁ、今点呼当番の2S M浦・koteが帰省してしまったので。代わりに。

いや、その代りちゃんと金土日にやってくれるから、一方的ではないですよ?






で、話は飛んで。
寮管(寮管理棟)の入口の電灯。
これがまた地味にハイテク。



赤外線。



人が来るとついて、動くものがなくなり一定時間すれば消える。と言うモノ。






で、まぁ、俺は点呼報告を終え、当直室から出てきて。
その出口まで行くわけだ。



素早く終わらせたから、まだ電気はついてる。
で、履いてきたスリッパに足を入れようかとした瞬間。







パツン。










・・・・・・・・。




・・・・・・・・・・・・・・・・・。




ええっと。
どうゆうことでしょか?



私は認識されないと?

いや、認識されてないと?



では聞こう。




















何で消えるねん。





おいこら赤外線。


俺の体はステルス戦闘機か。


なんか特殊なギミックがあるってか。


結構真っ暗だと怖ぇんだよ。



だからつけようや。


な??



・・・・・・。



・・・・・・・・・・・・・・。




スイマセン調子乗りすぎました。お願いですから電気つけてーー。

スリッパどこか分かんないよーーー。















ちなみに。
コンビニとかの自動ドア。

















あれも開きません。






目の前行っても開かないから、頑張って足踏みしたり。
手を動かして誰かにバイバイってしてみたり。



で、向こう側から別の客が来て開いたり。









ヤベェ。
気まずい。







ってなったり。
うーーん。



なんでやねん。





しかし、大分高専の自動ドアはバッチリ開いてくれます。
まぁ、自分みたいなステルス人間が多いのかもしれません。







まぁ、そんなわけで。
自動ドアに認めてもらえないリキペディアがお送りしましたーー。
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by rikipedia | 2009-05-02 23:22 | 歴史バカの日記

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